放送開始35周年企画 西部警察 全236話アルティメット・・・・長げーよ!

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放送開始35周年記念 西部警察 アルティメット コレクターズエディション コンプリート ブルーレイBOX (完全数量限定商品) [Blu-ray] これはマニアにはたまらない商品ですね!

放送開始から35周年経った今、発売される「西部警察」

正式なタイトルは、放送開始35周年記念 西部警察 アルティメット コレクターズエディション コンプリート ブルーレイBOX(完全数量限定商品)
超長いっ!!!!!

なんとそのお値段は!?

定価207,900円!!!!!!

さすが全236話収録だけあります。高い!!

そもそも西部警察ってなによ?

警視庁西部警察署捜査課の大門部長刑事(渡哲也)を中心とした“大門軍団”の刑事たちと、凶悪犯罪者たちとの死闘を描く。派手なアクションシーンやカースタントなどが人気を呼び、シリーズ化された。

元々は日本テレビ系で放映されていたドラマ『大都会 PARTIII』のキャスティング・設定を継承したものであり、渡哲也・寺尾聰・苅谷俊介らは『大都会』とほぼ同様の役柄で出演しているが、役名や舞台などの初期設定はリセットされており、全くの別作品として企画・制作されている。

「西部警察」というネーミングは「西部劇のようなイメージの刑事ドラマ」というコンセプトに由来しており、放映開始時のテレビ朝日の番組広告などには「コンクリート・ウェスタン」と付記されていた(「コンクリート」とは「現代的な都市」の比喩。マカロニ・ウェスタンといったような語からの連想)。
西部警察 – Wikipedia

西部警察といえば大門軍団

大門(演・渡哲也)の角刈り・サングラス姿に代表されるように、全シリーズを通して強面で無骨な刑事が多い。それでも、シリーズ初期には桐生(演・加納竜)などのように、スマートで都会的な刑事もいた。
ところが、シリーズ後期になると沖田(演・三浦友和)、山県(演・柴俊夫)、五代(演・石原良純)といった、短髪の無骨な刑事が次々と加入し、シリーズが進むにつれ大門軍団は無骨な刑事だらけになっていく。渡のサングラスに関しては、本人がその理由を後に述懐している(西部警察の登場人物を参照)。
西部警察 – Wikipedia

毎回、ドンパチやっていて、大爆破は当たり前。警察ってすげーなって思ったw

時代を感じるなぁ

犯罪、超極悪犯ばかり

殺人、強盗、誘拐など強行事犯がベースとなっている。実際の法を厳格に適用すれば、法令違反は非常に多い。
一般市民や警察官が殺傷されることが非常に多い。死者が出ないストーリーは数えるほどしかなく、10名以上の死者が出る事件も珍しくない。
西部警察 – Wikipedia

マジでやたら人が死ぬ、とんでもない作品だった。

ほとんどが銃器を所持し、手当たり次第に発砲、乱射する者が多い。
理不尽なまでに凶暴かつ極悪非道で、一般市民や警察官を何のためらいもなく次々と殺害する者が多い。
個人または数人単位でのグループよりもむしろ、黒幕によって重層的に組織され、武装集団あるいはテロリストにも似た集団が多い。
暴力団、脱獄囚、前科者も多い。
犯人が犯罪に至る過程や苦悩といった「一線を越える瞬間」は描かれない事が多く、視聴者にとってはただの極悪人として映る者が多い。
西部警察 – Wikipedia

犯罪組織(一部暴力団も)の構成員は兵隊のような服装をしていることが多く、犯人グループは大門軍団に「敵」と呼ばれることが多々あった。
全シリーズを通して、爆弾を使用する人間が登場する頻度が高い。そのためその仕組はベーシックな「リモコン式」&「時計」に始まって「高度計」から「速度計」から「風力計」、果ては「音量計」に至るまで、それこそありとあらゆる「計器類」に連動した「BOMB(爆弾)のアラベスク」が見られる。
爆破対象も人間から乗り物、大小さまざまな建造物や果ては都市そのものまで多岐にわたる。
西部警察 – Wikipedia

極悪人はやっつけろ!大門軍団の被疑者制圧手法

非常に凶暴な被疑者が多く、大門軍団による被疑者制圧時には射殺を含めかなり強硬な手段がとられるが、犯人側の使用する自動小銃などより大門軍団の使用する拳銃の方が命中精度や射程距離が勝っていたり、散弾銃で犯人の持つ銃のみを弾き飛ばす。などといった荒唐無稽な描写で描かれたりする。
時と場合によっては主犯格グループの大半ないし全員が射殺され、あるいは銃撃による爆発物の爆破による爆死となることが多い(主に地方ロケでの回)。
逆に手下らは射殺され、主犯格が(銃撃による負傷はするものの)逮捕されることもある。
警察官職務執行法に抵触するような方法がことのほか多いようである。例を挙げれば盗聴、不法侵入、おとり捜査、果ては爆破工作といった方法である。被疑者制圧時や取調べの際のみならず、聞き込みの際にも事件とは直接関係のないチンピラなどに対してまで殴る蹴るといった行為は珍しくなく、女性に対して平手打ちをすることまである。
携行する武器も多岐にわたる。ショットガンやライフル、特殊車両(後述)が配備されており、随所で活躍する。
西部警察 – Wikipedia

本当にありえない作品だったが、当時は面白かった。今やっても流行らないよ多分

任務の範囲もハンパない!

大門軍団の所属は警視庁西部警察署捜査課であるが、その任務は現実の所轄署捜査課が手に負えるレベルを著しく超越している。殺人事件などを警視庁刑事部捜査第一課の応援も受けず、特別捜査本部もたてずに大門軍団のみで捜査するのは当然になっている。それどころか、大規模テロ事件を起こした国際テロリストの制圧や国際スパイ事件の秘匿捜査などにも大門軍団は出動する。それら重大事案が発生した際、木暮課長が警視庁本部などに呼ばれ、内閣調査室長や警視総監などから大門軍団に特命が下るケースもあり、さながら特殊部隊である。
西部警察署捜査課に大門軍団以外の刑事がいる描写はなく、大門軍団が地方に派遣されたときに、西部警察署管内で事件等が発生した際の捜査等はどうなっていたのかは不明。地方に出払っているとき、捜査課内には係長が居残っている(まれに木暮課長も係長とともに居残っている)。
西部警察 – Wikipedia

よみがえる「西部警察」 写真特集

おまけ

実録!ロス市警には西部警察がいた 銃撃、盗聴、暴行、爆破は当たり前!
実録!ロス市警には西部警察がいた 銃撃、盗聴、暴行、爆破は当たり前! – AOLニュース

https://matome.naver.jp/odai/2138570107649059401
2013年11月29日