【CanCam】2万人から選ばれた3人のソーシャル時代が生んだ新世代モデル!

ozappa

CanCamといえば

『CanCam』のモデルオーディションといえば、押切もえさんや蛯原友里さんなど、多くのカリスマモデルを輩出してきた“名門”として知られている。
CanCam新世代モデルとは!?

11月23日(土)に表参道のSpiralホールで最終審査が行われた小学館主催の「CanCam 新世代モデルオーション」は、これまでのモデルオーディションとは一線を画すイベントだったのだ。
CanCam新世代モデルとは!?

何が新世代なの?

Google+というSNSを活用してのオーディションを試みた。

審査の流れ


https://matome.naver.jp/odai/2138531061285689601/2138531693988677103

一次審査

一次審査では、スマホから1枚の写真を 『Google+』 にアップするだけ
CanCam新世代モデルとは!?

一般ユーザーの“+1”(共感を表す仕組み)を最も集めた得票者を1日1名選出。
CanCam新世代モデルとは!?

Facebookの「いいね」のようなもの。

100日間に渡って行われたこの一次審査は、海外からも含め、応募数は合計約2万1000にのぼり、計240万の投票が寄せられたのだとか!
CanCam新世代モデルとは!?

二次審査 約21,000人の中から100人が選出される。

選出された100人は、CanCamによるリアルコミュニケーション審査
CanCam新世代モデルとは!?

最終審査

最終審査の舞台に上がる18人に絞られたのである。
CanCam新世代モデルとは!?

18名の候補者による1分間の自己PRと候補者自ら作ったPRシートによる選考。
CanCam新世代モデルとは!?

そのなかから3名が選出された!

櫻井恵里奈さん(24)
タチバナサエリさん(24)
大沼ふじさん(23)

櫻井恵里奈さん

“(大事なお知らせがあります)

私、櫻井恵里奈はCanCamさんの新世代モデルに応募することを決意しました。

悔いの残らない人生を送りたいからこそ、やりたい事は先延ばしにしない、これが私のモットーです。

今回のオーディションを通して、一人でも多くの方に勇気と希望を与えられる存在になること、そして一番身近な読者モデルとして活躍できたら幸いです。

一次審査の期間は100日間,
一日一名、+1が多かった方が次の選考に進めます!
なので、皆さんの+1と共有のご協力お願いします。

焦らずマイペースで投稿していきたいと思うので宜しくお願いします(o^^o)”
検索 – Google+

☆年齢→24歳
☆血液型→A型
☆身長→ ‘ちびえり’です(;_;)
☆勤務先→金融 ‘毎日数字との戦い!!!’
☆性格→負けず嫌い、泣き虫、でも always positive thinking!!!!
☆好きな言葉→good better best, never let it rest till your good is better and your better is best.
☆兄弟→四人姉妹の末っ子
☆幼少期はロサンゼルスで過ごす
☆読者モデル歴→3ヶ月’まだまだ経験は浅いです’
櫻井恵里奈 – Google+

応募時のコメント

二次審査通過時のコメント

CanCam新世代モデルの二次審査、無事に通過することが出来ました。

自分の仕事に誇りを持ち、
身を削るような努力をしているCanCamのスタッフさんに出会えた事。

Google+で素敵なフォロワーに出会えた事。

外見だけでなく内面も素敵な参加者と会場で出会えた事。

皆さんに出会えた事に感謝しています。本当にありがとうございます。

最終審査も全力で頑張ります!!!!!
検索 – Google+

通過後のコメント

同誌の読者モデルもしているという会社員の櫻井さんは、名前を呼ばれて泣き崩れながらも「本当にうれしいの一言で、ここまで来れたのも皆さんのサポートなしでは来れませんでした。必ず実績を残したいと思うのでよろしくお願いします」
CanCam新世代モデル、2万人の中から大沼ふじさんら3人が選出(マイナビニュース) – エキサイトニュース

無事、新世代モデルに選ばれる事が出来ました☆

始めての投稿から本日の最終審査まで多くのチャレンジがあり、短いようで長く感じる四ヶ月間でもありました。

でも、これからが本当の意味でのスタートです。

応援してくださったみなさんの分まで、一緒懸命頑張って行きますので、引き続き応援宜しくお願いします。
櫻井恵里奈 – Google+

タチバナサエリさん


完全にこの写真出すタイミングがわからなくなってしまいました。(´ω`)
なので、今出す!てへへ★この画像は一次審査中に撮影していたものです。
この時、こちらからお願いして、快くカメラマンさんが引き受けてくださったことに、本当に感謝しております。

そしてすでに、週1で行っていたタチバナ撮影は10月末でひと段落しました(*´・ω・)

photo 恒松拓未

本当にありがとうございます。”
Google+より引用

Googleからアカウント停止の通告を受けてもめげなかった。

こんばんは。タチバナサエリ(旧:立花紗英里)です。
名前の重複の修正依頼、対処依頼を出したところ、
アカウント停止wwwGoogle先生マジぐう畜

残り2時間しかないですが、今日の投稿、再投稿します!
タチバナサエリ – Google+

良かったら前に、立花紗英里にサークル追加してくださってた皆さん、
お手数おかけしますがもう一度お願いできないでしょうか?
タチバナサエリ – Google+

立花紗英里です。例え神にアカウント停止されてもめげませんw
皆さん私を見つけて欲しいです(`Д´)!!

私は例えGoogle先生に
苗字を立花立花立花にされようと

キーボードが壊れてMが打てなくなろうと

名前の修正依頼を出してアカウント停止されようと

どんなに困難な状態でも

私はそれを楽しみます(^ω^)

多くの人に私を知って欲しいです。って言っても、過去の投稿は今は見れないから、これだけじゃ初めて見る方は私をあまり知ってもらえないけど…w

また、皆様に楽しんでもらえる様な投稿を一から頑張って行きます ヾ(❛◡❛)ノ
皆様、私を見つめていてくださいね(`・ω・´)
タチバナサエリ – Google+

通過後のコメント

おはようございます!
昨日行われたCanCam新世代モデルオーディション最終審査、皆様のおかげで、優勝することができました。
ちょっとお家に着くまでは、
バタバタの連続なので、落ち着いたらまた、改めて投稿させてください(*´・ω・)
タチバナサエリ – Google+ – おはようございます!…

大沼ふじさん

初めまして☆

都内の短期大学部に通っている2年生です。

Cancamを読んでいたところ
この楽しいオーディションを知りました!(*´∀`*)ノ♪

思い起こせば、ずっとCancamや素敵なエディター(編集)さん、
綺麗なモデルさん、SNSそのものに憧れていたのに
『きっと誰しもが一度は夢見るものなんだ』と
あきらめていました。

でもこれは大事なチャンスだと思って頑張ります!☀

綺麗な方がとてもいらっしゃり恐縮なのですが、
少しでも気になったら
投票をご検討くだされば幸いです。

もしチャンスが頂けたら
それは絶対に無駄にはしません。

頑張りますので、ぜひよろしくお願い致します!!
大沼ふじ – Google+

応募時の意気込み。

Google+の使い方もままならなかった

2日目です(≧▽≦)/おはようございます!♪
最初はGoogle+の操作そのものが分からなかったけど、
少し理解できてきました(笑)☆
大沼ふじ – Google+

<共有> テストです。。共有ってこれでイイのかな!?(*゜ー゜*)ノ<sharing>
そうそう、リンクのコピーの仕方を教えていただいて、分かりました
大沼ふじ – Google+

通過後のコメント

最終審査の日から一夜明け、
いまだに完全な実感が沸かないヽ(•̀ω•́ )ゝ✧ふじです❀+゜

+++

昨夜(最終審査の日)は、
+櫻井恵里奈 さん、+タチバナサエリさんと私の 3人 で、
受賞後に5分くらい控室でお時間をもらった
(その間に私の肩に乗っていた『にせモン』はバッグの中に戻りました(笑))あと、

そのまま様々な(番組名を書いていいのか分からないのですが、すごかったです。。(〃ω〃))インタビューを受けさせていただき、
少し打ち上げパーティがあり、
初対面のかたが話しかけてくださったり、
そして控室で 大切なお話 を聞かせていただいたりして
最後は、3人で途中まで一緒に帰りました。+゜

お二人は、とても魅力的&素敵な女性で、
これからご一緒できる機会があるのだと思うと
本当に嬉しく感じます。(//ω//)❀+゜
大沼ふじ – Google+ – #Cancam 描いた #絵 最終審査の日から一夜明け、いまだに完全な実感が沸かないヽ(•̀ω•́…

会場には現役のCanCamモデルとして活躍している山本美月さんや久松郁実さんも駆けつけた。

彼女たちは審査期間中に Google+ 上でつながっており、“初対面なのに知り合い”といった雰囲気で盛り上がっていたのが印象的だった。これはソーシャル時代のオーディションの思わぬ“副産物”といえそう。
CanCam新世代モデルとは!?

美月氏と新世代モデル3名のレアショット♡

こんな広がりを見るにつけ、メディアの中の“憧れの存在”がソーシャルを通してより身近な存在になることを期待せずにはいられない。
CanCam新世代モデルとは!?

https://matome.naver.jp/odai/2138531061285689601
2013年11月25日