【ASKA】薬物&暴力団交際疑惑 一連の流れまとめ

tansiotanmen
新情報が入り次第更新していく予定です。

★事の発端は・・ 2013年7月24日

超大物シンガー深刻な薬物中毒
全国区の知名度を誇り、熱狂的なファンを多く抱える超大物シンガーXが現在、深刻な麻薬中毒に陥っていることが本紙の取材で明らかになった。その症状は重度で、専門的な更生保護施設に入らなければならないレベルだという。もちろん、音楽活動はすべて中止。しかもこの衝撃情報は、捜査当局もつかんでおり、逮捕を視野に内偵を進めている。
だが、問題はそれだけではない。Xは、薬物常用の証拠をつかんだ反社会的勢力から脅されるという絶体絶命のピンチに立たされているのだ――。
【芸能】超大物シンガーが深刻な麻薬中毒に… 薬物常用の証拠をつかんだ反社会的勢力から脅される(東スポ)★6 : にゅーすまとめログ

・・・と今年2013年7月24日に報道され、世間では●●ではないか?いや、△△ではないか?ASKAではないか等と色々な憶測がとびかった。

・大物シンガーXの特徴
:全国区の知名度、熱狂的なファン多数、超大物
:名前が公表されれば 芸能界のみならず日本中に大きな衝撃が起きる
:薬物使用の証拠をつかんだ反社会勢力から脅される
:超人気ユニットで活躍、ミリオンヒット連発、ドラマ主題歌等多数
:作詩・作曲もおこないソロ活動もしている
:ユニット内で確執などあったが本当に仲が悪いわけではない
:英国滞在中に薬物をおぼえた
:現在 重度の薬物中毒、精神にも異常をきたしている
:他のメディアも既にこの”大スキャンダル”の取材に動いている
:当局による内偵中であり、逮捕秒読み
超大物シンガー逮捕秒読み!!!重度の薬物中毒!東スポがスクープ 誰だ?ユニット・英国滞在・ミリオンヒット連発の歌手って | げいのーの壺

★2013年7月31日 ASKA 薬物中毒については「ぜ~っんぜん。もう、ぜ~んぜん。ハッハッ」と否定した

週刊文春によると、問題の映像はASKAが白い結晶のようなものをパイプに入れてライターの火であぶり、結晶が気化した白い煙を吸い込んだとしている。

同誌が直撃取材を試みたところ、薬物中毒に関してASKAは「ぜ~っんぜん。もう、ぜ~んぜん。ハッハッ」と否定。暴力団員からの脅迫については、借金の申し入れをASKAが断った経緯があったと説明し、「それで揉めただけでぇ」と、暴力団員との間に何らかのトラブルがあったことを認めたという。
ASKA、薬物中毒報道 取材に「ぜ〜んぜん」と否定 暴力団トラブルは認める – 芸能 – ZAKZAK

★2013年8月1日 所属事務所側が一連の報道は否定「事実に反する」

人気デュオ・CHAGE and ASKAのASKA(55)が深刻な薬物中毒に陥り、覚せい剤を吸引する映像を暴力団に盗撮され脅迫されているなどと一部で報じられた件について、所属事務所は1日、公式サイトで「この度のASKAに関する一連の報道につきまして、ファンの皆さま、また関係各位に多大なるご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪。報道の内容に関しては「事実に反しており、大変遺憾です。弊社としてはこれらの報道に対し、厳重に抗議いたします」とこれを否定した。
ASKA所属事務所が“騒動”謝罪 一連の報道は否定「事実に反する」 (オリコン) – Yahoo!ニュース

★俺は飛鳥涼に覚せい剤を売った…」暴力団員の衝撃告白 (週刊FLASH 8月20日・27日)

「こっちは仕事だからあんたに売るんだけど、体は大丈夫なの」
飛鳥涼(55)に対し、3年にわたって覚せい剤を売ってきたという指定暴力団傘下の組幹部A氏(30代)は、クスリで蝕まれた飛鳥涼の体を心配した。
「俺は飛鳥涼に覚せい剤を売った…」暴力団員の衝撃告白 (女性自身) – Yahoo!ニュース

★2013年9月27日 ASKAが公式サイトにて身の“潔白”を強調し報道を否定

ASKAは「今回の記事に遭遇し、非常に憤慨し、不愉快な思いをされたことと思います」とファンに問いかけ、「僕自身が最大級にそうでした。こんな出来事が自分の身に降りかかるとは、夢にも思っていませんでした」と身の“潔白”を強調。そのうえで、「記事にあるような、違法なことは一切やっていませんし、あのような言動、行動に関しましても、一切ありません」と真っ向から疑惑を否定した。
チャゲアスがようやくASKAの薬物中毒報道を否定した理由 – リアルライブ

★2013年10月9日発売の「週刊文春」にてASKAへのインタビュー記事を掲載

ASKAは、昨年1月に北海道の漁業関係者に紹介された自称・音楽業界関係者の山本氏から、複数回にわたり劇薬指定医薬品である中枢興奮・鎮痛剤「安息香酸ナトリウムカフェイン(アンナカ)」を受領し使用。山本氏が暴力団だと認識した後も、山本氏から勧められるかたちでアンナカの粉末を炙り吸引し、その模様を盗撮した山本氏から5000万円を貸すよう脅迫されていたことなどを、ASKA自身が語っている。
ASKA薬物&暴力団交際疑惑“衝撃”告白、「違法性高い」「音楽生命は終わり」 | ビジネスジャーナル

その衝撃の内容に早くもネット上では、「信じられない」「もうこれで音楽生命は終わり」「会見を開いて事実を語ってほしい」などさまざまなコメントが見られるが、もし今回の報道が事実であれば、ASKAの一連の行為は果たして違法なのであろうか?

今回の報道を受けASKAの所属事務所は、9日、「この度、週刊文春10月17日号に掲載されたASKAのインタビュー記事について、弊社は一切関知しておりません」とコメントしており、疑惑の真偽はいまだ明らかではない。
ASKA薬物&暴力団交際疑惑“衝撃”告白、「違法性高い」「音楽生命は終わり」 | ビジネスジャーナル

「アンナカはシャブとワンセット。そうじゃなきゃ、金儲けにならないじゃない。それこそ天国にぶっ飛びたい人間が使用する組み合わせだよ。そもそも病院で診察を受けなければ、もらえない薬を、医者以外の人間から譲り受けようと考える堅気の人間がいる? そういう発想が飛鳥にあること自体、マトモじゃないでしょ」(事情通)
ASKA「突然の告白」で新疑惑浮上 (東スポWeb) – Yahoo!ニュース

★ASKA 「薬事法違反については認めます」

2000年頃から、眠気やダルさを解消するために病院で処方してもらい服用していたが、「1か月に1回病院に行くのが面倒だった」として、昨年1月に知り合った暴力団関係者から融通してもらったそうで、暴力団関係者からの脅迫は否定したが、同関係者との関わりと薬物吸引中のビデオの存在は認め、アンナカをもらってパイプで吸ったところを隠し撮りされ、その映像を“ネタ”に金を貸すように迫られたと説明している。

ただし、アンナカは劇薬指定医療品であるため、譲り受けた側に罰則規定はないものの限りなく違法に近い行為とあって、「薬事法違反については認めます」と話している。
シャブ中ではなく興奮剤にはまっていたチャゲアス・ASKA – リアルライブ

☆「安息香酸ナトリウムカフェイン(アンナカ)」とは?

概説 :眠気をとったり、頭痛をやわらげるお薬です。
作用 :脳の神経に興奮的に作用し、精神活動をよくします。眠気や疲労感をとったり、頭の重い感じをスッキリさせます。他の頭痛薬の鎮痛効果を助ける働きもします。
安息香酸ナトリウムカフェイン:アンナカ

覚せい剤を使うと男は通常、性的不能になる。しかし、アンナカを混ぜたものは感度も上がって興奮も長続きするため、いわば媚薬的に使われることが多い。とはいえ、あくまでも覚せい剤に少量を混ぜるための医薬品なので、それ単体でドラッグ売人が扱うことはない。

だが、このアンナカを混ぜた覚せい剤は常習者からの人気は高く、売る側も需要に応じて大量に入手せざるを得ない。その入手ルートとしては意外な場所まであげられるという。

「本来は馬の種付けなどに使う興奮剤なので、厩舎あたりとコネがあって、そこから横流しをしてもらうケースもある」(前出・元ドラッグ売人)
ASKAが薬物吸引を認めたアンナカとは?「常習者が好むシャブの隠し味で…」 | 日刊ナックルズ

★2013年10月10日 ASKA所属事務所が活動自粛を発表

「CHAGE and ASKA」のASKA(55)の所属事務所が10日、公式サイトで、「週刊文春」(10月17日号)のインタビュー記事掲載について、「本人が承諾したものではありません」とするとともに、ASKAの活動を自粛することを発表した。
ASKA所属事務所が活動自粛を発表 (東スポWeb) – Yahoo!ニュース

同サイトは「ASKAは一連の報道の発端となった週刊文春の記者へ、取材ではなく個人的に話をしたいという衝動的な気持ちから連絡し、記者も取材ではないことに同意した上で自宅に招きました」と記事掲載されるとは考えていなかったという。

★所属事務所側はASKAの素行不良などを叱責

「ASKAが弊社に無断で記者との接触を行い、違法ではないとしても薬物の入手経緯や、音楽関係者と称した人物との関わりについて掲載された記事の内容は、これまでの信頼関係を損なうものとして大変遺憾です。これらの経緯についても本人の認識が甘く、極めて不適切な行為であったと疑われても否定できません」
ASKA所属事務所が活動自粛を発表 (東スポWeb) – Yahoo!ニュース

「多大なるご心配とご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

★2013年10月11日 CHAGEがブログを更新

CHAGEはASKAの名こそ出していないものの、ファンに対し「生徒諸君が心中穏やかでないのは重々承知しております」と吐露。また、やり切れない思いを仮託するかのように「こんなときだからこそ」と11日恒例となっているその月の誕生日の人を祝福する鳩が舞う写真を3枚アップしている。

そして「誰よりも厳しく僕を見つめてる」「いい言葉だ!! 誰の歌だ!! 俺の歌だ!!そして皆さんからのPricelessな言葉だと受け止めております。ありがとうございます」と複雑な胸中、ファンへの感謝の気持ちを自らの作品「Love」の歌詞で表現して結んでいる。
CHAGE ASKA醜聞に「誰よりも厳しく僕を…」 (スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース

★2013年10月11日 「週刊文春」編集部が公式サイト上で反論

ASKAが薬物疑惑について語った「週刊文春」(10月17日号、文藝春秋)のインタビュー記事をめぐり、記事掲載をASKA本人が承諾していないとする所属事務所に対し、文春側が反論した。
ASKA“激白”記事は合意の上だった? 「週刊文春」が反論 | RBB TODAY

「本誌記者は事前に取材依頼の手紙と質問状をASKAさんに渡しており、インタビューはそれを基に行われたものです」と反論。さらに同事務所が「記者も取材でないことに同意した」と主張したことについても、「そうした事実はありません」と否定し、「記事の扱いについて、ASKAさんは本誌記者に『任せます』と伝えており、記事はそれを受けて掲載されました」と経緯を説明した。

週刊文春 ASKA事務所に反論「事前に取材依頼渡した」
週刊文春 ASKA事務所に反論「事前に取材依頼渡した」 — スポニチ Sponichi Annex 芸能

ASKAさんは本誌記者に『任せます』と伝えており、記事はそれを受けて掲載されました」としている。

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これからどのようになるのでしょうか・・?
新情報が入り次第更新していく予定です。

https://matome.naver.jp/odai/2138141742164421901
2013年10月12日