【IS SS】一夏「ラウラが何でも聞いてくる」 インフィニットストラトスSS

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一夏「ラウラが何でも聞いてくる」
一夏「ラウラが何でも聞いてくる」 | ログ速

ラウラ「嫁よ、>>5とは何だ?」

一夏「>>5?」

ラウラ「そうだ。>>5だ」

5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:33:28.32 ID:J7Pfo6bw0 [1/1回(PC)] 一夏がホモの理由

8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:35:47.00 ID:Lmpr7tgQ0 [2/32回(PC)] ラウラ「一夏はホモだと聞いたのだが」

一夏「誰から聞いたんだよ!」

ラウラ「そんなことはどうでもいい。本当なのか?」

一夏「>>13」

13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:36:52.92 ID:KjqW0qyI0 [5/8回(PC)] そうだよ(便乗)

15 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:40:00.88 ID:Lmpr7tgQ0 [3/32回(PC)] 一夏「そうだよ(便乗)」

ラウラ「むぅ、本当だったのか」

一夏「本当だ。それよりホモの意味はちゃんと知ってるよな?」

ラウラ「無論だ。>>20ということだろう?」

20 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:41:01.87 ID:5FMT0MTu0 [2/10回(PC)] 私のことが好き

22 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:43:35.57 ID:Lmpr7tgQ0 [4/32回(PC)] ラウラ「私のことが好き、ということだろう?」

一夏「」

ラウラ「ようやく一夏も私の嫁である自覚が芽生えてきたようだな、良い傾向だ」

一夏「……ラウラ? >>27」

27 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:45:20.59 ID:cOoQyoMt0 [1/5回(PC)] 好きじゃなくて愛してる

30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:47:44.51 ID:Lmpr7tgQ0 [5/32回(PC)] 一夏「好きじゃなくて、愛してる」

ラウラ「」

一夏「どうした?」

ラウラ「あ、あ、あ、愛してる、だと?」

一夏「そうだけど」

ラウラ「>>35」

35 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:48:49.96 ID:5FMT0MTu0 [6/10回(PC)] ほ、本当なのか

39 : 夜中に昼ドラか[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:54:06.96 ID:Lmpr7tgQ0 [6/32回(PC)] ラウラ「ほ、本当なのか」

一夏「ああ。こんなこと、嘘ついてどうするんだよ」

ラウラ「いや、その……正直に言うと、
私がこの胸に抱えている感情が、どんなものか正体を掴めないでいるのだ」

一夏「……それで?」

ラウラ「一夏に愛してると言われ、心の底から湧き上がってきたこの感情……これは何なのだ?」

一夏「それはきっと、>>43」

43 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:55:46.69 ID:5FMT0MTu0 [7/10回(PC)] kskst

44 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 00:55:48.38 ID:cOoQyoMt0 [2/5回(PC)] 性欲だよ

51 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:00:40.59 ID:Lmpr7tgQ0 [7/32回(PC)] 一夏「それはきっと、性欲だよ」

ラウラ「せ、性欲?」

一夏「ああそうだ。三大欲求の一つだな」

ラウラ「そ、そうなのか。この私に、そんなものが……」

一夏「いいじゃねーか、出会った頃よりもずっと女の子っぽくなったと思うぜ?」

ラウラ「!?」

一夏「まあ、男の性欲と女の性欲とじゃ違いがあるかもしれないけどな」

ラウラ「……ならば、私はどうしたらいいのだ?」

一夏「うーん……ラウラは今どうしたいと思ってるんだよ」

ラウラ「私か? 私は、>>56」

56 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/05/22(火) 01:03:02.58 ID:c6eYRTgn0 [3/4回(PC)] マッサージして欲しい

59 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:08:05.32 ID:Lmpr7tgQ0 [8/32回(PC)] ラウラ「私は、マッサージして欲しい」

一夏「マッサージ?」

ラウラ「ああ。夫婦の営みとして、気持ちいいことをするものだとクラリッサから聞いたことがある」

一夏(合ってはいる、のか?)

ラウラ「以前セシリアが嫁のマッサージを受けた時、随分気持ちよさそうにしていたからな。あれを頼みたい」

一夏「>>64」

64 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:11:18.56 ID:fMr31fhn0 [1/10回(PC)] ケツ穴を念入りにマッサージ

65 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:15:08.44 ID:Lmpr7tgQ0 [9/32回(PC)] 一夏「ケツ穴を念入りにマッサージしてやろう」

ラウラ「なんだと? それはどういうことだ」

一夏「友達関係だったら普通はしないけど、ほら、ラウラもよく言ってるじゃないか。夫婦の間では包み隠さないって」

ラウラ「それは……そうだが」

一夏「どうする? 別に普通のマッサージでもいいけど」

ラウラ「>>70」

70 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:17:01.35 ID:fMr31fhn0 [2/10回(PC)] 嫁のちんぽでケツ穴を女にしててください・・・

78 : お前らはいつもそうだ[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:24:35.33 ID:Lmpr7tgQ0 [10/32回(PC)] ラウラ「よ、嫁の……で、……を……にしてください」

一夏「ん? 聞こえないぞ」

ラウラ「お、大声でこんなこと言えるか! 耳を貸せ、一夏!」

一夏「いてて、引っ張るなよ……」

ラウラ「一度だけだぞ。よく聞いておけ」

一夏(また何か例の人に吹き込まれたのか?)

ラウラ「嫁のちんぽでケツ穴を女にして下さい・・・」ボソボソ

一夏「」

ラウラ「そ、そういうことだ。わかったな!?」

一夏「>>83」

83 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/05/22(火) 01:26:28.76 ID:O51inlB/0 [2/2回(PC)] そのあとで俺のケツ穴処女ももらってくれ

89 : わけがわからないよ[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:32:47.56 ID:Lmpr7tgQ0 [11/32回(PC)] 一夏「じゃあ、そのあとで俺のケツ穴処女ももらってくれ」

ラウラ「」

一夏「だめか?」

ラウラ「だめじゃない、が、むぅ……」

ラウラ(嫁はさっきから尻の話ばかりだ。夫婦とはそういうものなのか……?)

一夏「考え込んだりしてどうしたんだよ」

ラウラ「……一つ、聞きたいことがある」

一夏「?」

ラウラ「>>94」

94 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:35:38.38 ID:RzePiiA60 [4/7回(PC)] けつに入れたらウンコつくやん?ウンコついたら萎えるんやけど

109 : どうしろと[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:45:44.17 ID:Lmpr7tgQ0 [12/32回(PC)] ラウラ「けつに入れたらウンコつくやん? ウンコついたら萎えるんやけど」

一夏「関西弁……だと……?」

ラウラ「クラリッサに無理やり読めと渡された漫画のワンシーンにな、そう頑なに拒んでいた少女がいたのだ」

一夏(何読ませてるんだよその人!)

ラウラ「……いや、私が一夏を拒絶することなど毛頭ありえないのだが、こういう情事には疎いものでな」

一夏「お、おう。なんか照れるな」

ラウラ「そこでだ、嫁よ。夫婦とはそのようなことをすることで成り立つものなのか? 教えてほしい」

一夏「>>114」

114 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:48:09.85 ID:fMr31fhn0 [3/10回(PC)] 綺麗も汚いも受け入れてこそ夫婦だよラウラ(イケメンスマイル)  それに前処理をすればそういう心配もないよ

117 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 01:57:49.58 ID:Lmpr7tgQ0 [14/32回(PC)] 一夏「綺麗も汚いも受け入れてこそ夫婦だよラウラ」キラーン

ラウラ(……む、一夏の笑顔が輝いて見える)

一夏「それに、前処理をすればそういう心配もないよ」

ラウラ「そ、そうなのか。ふむ……」

一夏「まあそれでもアブノーマルかもしれないけどな。そもそも俺達は結婚してないわけだが」

ラウラ「教室で、皆の前で私の嫁にすると告げたはずだぞ。それで十分ではないか」

一夏「そうなのか?」

ラウラ「そうなのだ」

一夏「そうかー。……で、マッサージだけど」

ラウラ「>>122」

122 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:01:50.62 ID:HxlTfEul0 [3/10回(PC)] 腰をもんで欲しい

123 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:06:24.55 ID:Lmpr7tgQ0 [15/32回(PC)] ラウラ「腰をもんで欲しい」

一夏「腰?」

ラウラ「ああ、まずはセシリアにしていたような普通のマッサージを受けてみたくてな」

一夏「いいぜ。じゃあ俺の部屋に来いよ。セシリアを誘った時もそう言って誘ったんだ」

ラウラ「そうか、では一夏の部屋に行くぞ。マッサージをする前にしておくべきことはないな?」

一夏「>>128」

128 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:09:17.82 ID:HxlTfEul0 [4/10回(PC)] 服を脱ぐんだ

130 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:15:43.04 ID:Lmpr7tgQ0 [16/32回(PC)] 一夏「服を脱ぐんだ」

ラウラ「それだけでいいのか。容易いものだ」

一夏「まあ、お前の裸はとっくに見てるしな」

ラウラ「こんな身体でよければいつでも見せてやるぞ?」

一夏「ははっ、遠慮するよ。あいつらに殺されかねないからな」

ラウラ「むぅ。では、行くぞ」

一夏「ふぅ。もっと強力な鍵なら安心できるんだけどなぁ」

ラウラ「問題ない。邪魔者は私が排除する」

一夏「……手加減してやれよ? ってもう脱いだのか!」

ラウラ「>>135」

135 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:19:31.69 ID:cOoQyoMt0 [3/5回(PC)] 早く嫁の手で私を蹂躙してくれ///

138 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:26:19.25 ID:Lmpr7tgQ0 [17/32回(PC)] ラウラ「は、早く嫁の手で私を蹂躙してくれ///」

一夏「妙な言い方するなよ」

ラウラ「……か、考えてみれば、嫁とこうして、面と向かって二人きりというのは、久し振りだからな」

一夏「緊張してるのか?」

ラウラ「そう、かもしれない。教官の言う通り、私もまだまだ未熟者だな」

一夏「>>143」

143 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:30:23.47 ID:HxlTfEul0 [6/10回(PC)] そ、それよりも早く部屋にいかないか?
さすがにここで話していたら誰かに見つかってしまうしな

144 : 部屋の前で喋ってたってことで[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:37:56.29 ID:Lmpr7tgQ0 [18/32回(PC)] 一夏「そ、それよりも早く部屋に行かないか? さすがにここで話していたら誰かに見つかってしまうしな」

ラウラ「それもそうだな。入るぞ」ガチャッ

一夏「おう。とりあえず、ベッドに横になってくれ」バタンッ

ラウラ「そうしよう。……む、何だ?」

一夏「どうかしたか?」

ラウラ「>>147」

147 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:41:43.92 ID:szQVhTh90 [4/4回(PC)] この穴の空いている筒状の道具はなんだ?

149 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:44:35.86 ID:Lmpr7tgQ0 [19/32回(PC)] ラウラ「この穴の空いている筒状の道具は何だ?」

一夏「」

ラウラ「一夏?」

一夏「あ、ああそれか。それは……>>152」

152 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:45:38.61 ID:JZ7NW4+30 [5/7回(PC)] ストローだよ

154 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:50:54.15 ID:Lmpr7tgQ0 [20/32回(PC)] 一夏「なんだ、ストローじゃないか」

ラウラ「む? ……確かにストローだ」

一夏「ふぅ……いきなり何を言い出すかと思えば」

ラウラ「すまなかった。勘違いでもしたらしい」

一夏「らしいって、まあいいけどさ。それより>>157」

157 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:52:36.08 ID:pm8macXH0 [1/2回(PC)] どうしよう、脱肛している

160 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:55:05.21 ID:Lmpr7tgQ0 [21/32回(PC)] 一夏「どうしよう、脱肛している」

ラウラ「な、なにっ? 大丈夫なのか!?」

一夏「>>163」

163 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:56:15.18 ID:JZ7NW4+30 [6/7回(PC)] あっハムスター出てきた

165 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:58:34.00 ID:Lmpr7tgQ0 [22/32回(PC)] 一夏「あっハムスター出てきた」

ラウラ「ハムスター!?」

一夏「>>168」

168 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 02:59:35.57 ID:XfEVwLOW0 [8/11回(PC)] >>158

169 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 03:02:21.54 ID:Lmpr7tgQ0 [23/32回(PC)] 一夏「マッサージを始めよう」

ラウラ「だめだ! 一夏の体が心配だ……マッサージどころではないだろう!?」

一夏「>>172」

172 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 03:05:33.07 ID:HxlTfEul0 [9/10回(PC)] ごめんあれは嘘なんだ。心配してくれたのは嬉しい
でもラウラも心配なんだ

173 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 03:10:15.63 ID:Lmpr7tgQ0 [24/32回(PC)] 一夏「ごめんあれは嘘なんだ。心配してくれたのは嬉しい
でもラウラも心配なんだ」

ラウラ「嘘だったのか、どうしてそんな嘘を……」

ラウラ「……む? 一夏、何故いま私を心配するのだ」

一夏「>>176」

03:14:53.01 ID:HxlTfEul0 [10/10回(PC)] ラウラ実は俺に何か隠しているだろ?
顔で分からなくても俺には分かるぞ(怪我をしている腕を触る)


180 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 03:26:19.86 ID:Lmpr7tgQ0 [26/32回(PC)] 一夏「ラウラ実は俺に何か隠しているだろ?
顔で分からなくても俺には分かるぞ」サワッ

ラウラ「っ、く……この腕の怪我、知っていたのか」

一夏「まあな。だから、まわりくどくなっちまったけどこうして部屋に連れてきたんだ」

ラウラ「……どうしてそのような真似を?」

一夏「前にセシリアと鈴が怪我してるくせに強がってたのを思い出したんだよ。ラウラもそうなのかと思って」

ラウラ「むぅ……嫁の前で、無様を晒すわけにはいかない。夫としてな」

一夏「はいはい、わかったから。俺の前で強がるのはいいけど、体調管理もできないようじゃ千冬姉に叱られるぞ?」

ラウラ「それは、そうかもしれないが……」

一夏「ほらっ、その腕よく見せてみろよ。それとも何か言いたいことでもあるのか?」

ラウラ「>>182」

182 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 03:32:13.14 ID:Wc7NiRtu0 [3/3回(PC)] 経絡秘孔の一つ新一という秘孔をついた・・・お前は口を割るしかない

185 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 03:39:20.99 ID:Lmpr7tgQ0 [27/32回(PC)] ラウラ「経絡秘孔の一つ新一という秘孔をついた・・・お前は口を割るしかない」

一夏「?」

ラウラ「……ふっ、そういうことだ。私はその秘孔を一夏に突かれてしまったのだ」

一夏「何か、話してくれるってことか?」

ラウラ「ああ。正確には、一夏の言うことは何でも答えてやろう。聞きたいことはあるか?」

一夏「>>187」

187 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 03:42:30.83 ID:fMr31fhn0 [4/10回(PC)] 足を絡ませだいしゅきホールドで濃厚せっくすさせろ

188 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 03:45:25.62 ID:Lmpr7tgQ0 [28/32回(PC)] 一夏「足を絡ませだいしゅきホールドで濃厚せっくすさせろ」

ラウラ「……は?」

一夏「あ、いや、つい」

ラウラ「……質問はともかく、命令に対してはどうしたらいいのだろうか」

一夏「さあ……」

ラウラ「>>191」

191 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 03:48:11.44 ID:Y4D1Pz7tQ [3/3回] し、仕方ない
今回は特別に許そう(スタンバイ完了)

194 : 安価ラスト[] 投稿日:2012/05/22(火) 04:02:42.74 ID:Lmpr7tgQ0 [30/32回(PC)] ラウラ「し、仕方ない
今回は特別に許そう」

一夏「そ、そうか? あ、でもお前腕を怪我してるんだよな。まずはそっちからにしないと」

ラウラ「……いや、後でも構わない。元々日常生活には支障のない程度だ。言われずとも、医務室には寄るつもりだったからな」

一夏「でも、さっき触った時に痛がってたじゃないか。やせ我慢はしてほしくないんだ」

ラウラ「……まあ痛まないわけではないが、こういう時に言うべき台詞をクラリッサから教わっている」

一夏「げっ、またその人か。一応聞くけど、どんな台詞なんだ?」

ラウラ「……は、初めてだから、優しく、して……ください」

一夏「……」

ラウラ「だ、だめか? こう言えば問題ないはずなのだが」

一夏「>>195」

195 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 04:08:21.95 ID:fMr31fhn0 [8/10回(PC)] ラウラ可愛いよ…

196 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/05/22(火) 04:16:34.53 ID:Lmpr7tgQ0 [31/32回(PC)] 一夏「ラウラ、可愛いよ…」

ラウラ「っ!? か、かわっ?」

一夏「ああ。さっきのラウラ、凄く可愛かった」

ラウラ「か、かわいい? わた、私が、かわいい、だと……?」

一夏「うん。……あれ、このパターンどっかで」

ラウラ「うぅ……ぅああああああああああああああああぁぁ!!!!」ダーッ

一夏「うわっ、ちょ、ラウラあぁ! せめて服を着てから暴走してくれええええっ!」

その後、仲良く千冬に叱られた一夏とラウラでしたとさ

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2013年10月08日