驚愕の事実!?女性に浮気を促すホルモンが合った!?

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近年、“女性の浮気”が話題に上ることも多くなりましたよね。アメリカのニュースサイト『Women’s Health』によると、1991年には10%だった女性の浮気率が、2006年には15%にまで上がってしまったそう。
驚きの発見!女性を「浮気する女」へ駆り立てる脳内物質があった | Menjoy! メンジョイ

有名な女性の浮気

上原さくら(36歳)。2011年4月に会社経営者の青山光司氏(40歳)と結婚したが、泥沼の離婚騒動に発展。離婚調停では5億円ともいわれる慰謝料を要求した。その最中の2013年4月に発覚したのが、激安ホテルでの不倫密会。ホテルに入る姿が週刊誌に報じられたことから、一転、慰謝料ゼロで離婚が成立することになった。
女性有名人たちの不倫事件簿 | 毒女ニュース

矢口真里ドロ沼不倫劇がオモテに出てきた【真相】夫婦間格差

矢口は2月22日に行われた飲み会で同席した梅田を自宅に“お持ち帰り”し、翌朝帰宅した中村と鉢合わせし修羅場になったことはすでに報じられているが、同誌によると、矢口と梅田は裸のままベッドで寝てしまっていたという。23日の朝、帰宅した中村が目にしたのは男女がコトを終えた後としか思えない寝室で怒りに震え、矢口はただ呆然。梅田はとっさに裸のままクローゼットに隠れたが、すぐに見つかりその場で土下座させられたうえ、証拠の写メも撮影されたという。

矢口は中村に口止めしたものの、1カ月後に自身の所属事務所にバレたが、不倫を認めつつ、「夫からDVを受けていて耐えられなかった」と苦しい言い訳。矢口は以前から中村が地方での仕事で家にいない時は遊んでいたようで、中村は「地方から帰ってくる日に限ってベッドカバーが新品になっている」と不思議がっていたというから、梅田以外の男性を“お持ち帰り”していた可能性もありそうだ。
矢口真里「夫がワナワナ震えた不倫騒動の“物的証拠”」(アサ芸プラス) – エキサイトニュース(1/2)

■“浮気しちゃったら?”と語りかけるホルモン

17歳~30歳の女性には、より男性から魅力的に見られるよう、骨格などを変えてしまう卵巣ホルモン『エストラジオール』が多く分泌されているのだそうですが、テキサス大学の研究者たちによって発表された研究資料によると、そのホルモンのレベルが高い女性ほど、パートナー以外の男性といちゃついたり、キスをしたり、より深刻な関係を結んでしまいがちである、ということが判明したというのです。

さらにミネソタ大学のクリスティーナ・デュランテ博士によれば、なんと、そのホルモンには、女性の脳内に“よりよい遺伝子をハントするよう”語りかける働きがあるらしいのです!

魅力的な女性には、多くの男性が寄ってくるはず。すなわち、誘惑が多くあるうえ、ホルモンによる指令もあわせて、浮気しやすくなるのかもしれません
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エストラジオールとは

生成
エストロンとの可逆反応により、またはテストステロンから不可逆に生成する。上に示しているのはテストステロンからエストラジオールへの変換図である。

顆粒細胞、莢膜細胞、胎盤、副腎皮質、精巣間質細胞などが産生する。

活性

エストロゲンの中で最も強い生理活性を持ち、その活性はエストロンの2倍、エストリオールの10倍である。

環境問題

近年,人間の尿中に含まれているエストラジオールをはじめ天然,人工女性ホルモンの環境に与える影響が問題となってきている.17β-エストラジオール(E2)が排水中で観測されている.特に英国では,ローチとよばれる雌雄同体化したコイ科の魚類が1980年代前半から下水処理場放流先の河川で見つかりだしており,この問題が深刻となってきている.
エストラジオール – Wikipedia

その他の情報

◎女性ホルモンのレベルが高い女性は、外見と雰囲気が魅力的であるだけでなく、,現在お付き合いしているパートナー以外の魅力的な男性に心を移しやすいようです。

◎高レベルのエストロゲンは、女性の生殖能力を高めるだけでなく、よリ良い交際相手を求めて、女性を性的により挑発的にして、浮気のような行動をおこさせるようです。

◎女性は、エストロゲンの一種のエストラジオールのレベルが高いとき、自分自身と他者によって、より魅力的であると感じられるようです。

◎また、高レベルの女性ホルモンは、男性が好む女性の外見、つまり大きなバスト、魅力的な顔、くびれたウエストに関連しています。
ホルモンが女性を魅力的にして、より良い男性を求めさせる!?

https://matome.naver.jp/odai/2137838383283954201
2013年09月05日