高機能なマウスたち
▼マッドキャッツR.A.T.
センサに6,400dpiのレーザーセンサ採用するほか、親指で左右に回転させて、水平スクロールや、拡大縮小などの操作を簡単に行えるサムホイールを備える。また、6個のボタンと3つのモードにより合計18個の機能を割り当てることができる。
マッドキャッツ、変形マウス「R.A.T.」のハイエンドモデルをリニューアル | パソコン | マイナビニュース
まるでガンダム
▼ロジクールMX-1100
(4)がステルス・サムボタン。ボタンらしきものはありませんがラバー素材となっており、親指で軽く押すことで現在使用しているアプリケーションが一覧表示され、ワンタッチで呼び出すことが可能です。
MX-1100 ロジクール ワイヤレスレーザーマウス 試用レポート
この「ステルス・サムボタン」がすごい!
次は機能面を見ていきましょう。MX1100の長所として、ボタンの多さが上げられます。
その数はなんと10個!
僕はこのように機能を割り当てております。
Logicool MX1100 レビュー: スポンサー広告:マウス: Logicool Fan
多数のボタンに好きな機能を割り当てることも可能です▼
▼ロジクールパフォーマンスマウスM950
ロジクール Darkfield レーザー トラッキングを使用すれば、ほぼあらゆる表面上でトラッキングできます。ガラスデスク上でも大丈夫です。
Performance Mouse M950
ガラス上でもいけるのは助かります。
▼ロジクールG400オプティカルゲーミングマウス
G400と同じ性能のマウスをげーみんぐでばいすめーかーが出したらまず確実に倍以上の値段を吹っ掛けられます。
そういう意味でもやっぱLogicoolは強いよなぁって感じるよね。
G400│めぐぅ の 休日
コスパ良いです
▼ロジクール マラソン マウス M705
「ロジクール Unifying」対応の小型USBレシーバーを付属したワイヤレスマウス。バッテリーは単三形乾電池2本で動作、電池寿命はM705が最大3年
ロジクール、電池寿命最大3年の“マラソンマウス”こと「M705」など2製品 – ITmedia PC USER
この電池寿命はうれしい
「トラックボール」という選択
▼トラックボールってなに?
トラックボールの操作は、マウスのように装置そのものを持って動かすのではなく、指先や手のひら(機種によっては足にも対応)を使ってボールだけをその場で回転させることで行う。似たような性質のものではタッチパッド、ポインティング・スティックなどもある。
その操作の特性上、操作のための広い面積や腕全体を動かす必要がなく机上の狭いスペースでも使用できる。
トラックボール – Wikipedia
▼ロジクールトラックマンマーブル
長くて広い手のひら部分と緩やかなカーブを備えたトラックボールデザインにより、長時間使用する場合でも、また左右どちらの手で使用する場合でも、ユーザーの手を快適にサポートします。
Trackman® Marble®
▼ロジクールM570
スペースが狭くても問題ありません。トラックボールは本体を動かす必要がないため、作業空間が窮屈でも、デスクの上が散らかっていても大丈夫です。
M570 Wireless Trackball – ロジクール
これはいい!
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