ドラマ「半沢直樹」より、考えさせられる言葉ピックアップ

モカブレンド
数多くの名言が出るドラマ「半沢直樹」その中でも実社会で考えさせられる言葉をピックアップしました。
大和田常務

「銀行に入ったからには、頭取を目指すのは当然のことじゃないかね?」

半沢に対する大和田の言葉。どんな会社に入っても社長をやってみたいという野望は持ち続けたいですね。研究職とかだとまた違うかもしれませんが・・・

「なかなか骨のある男じゃないですか、その半沢君は。」

周りと違う視点でものを言うのは難しいですよね。
言えないにしても感情で判断するのではなく冷静に見ることができるようになりたいですね。

西大阪スチール社長 東田

「銀行は、晴れの日に傘を貸して、雨の日に取り上げる。」

勢いのある人、ものに乗っかっていくのは楽でかつ利益が出ますよね。
しかし、雨の日に本当に困っている人に傘を貸せる人格になりたいものです。

半沢慎之助

「ええか直樹。どんな仕事をしようとも大切なのは人と人との繋がりや。 ロボットみたいな仕事だけはしたらあかん。」

仕事は結局人と人で行われます。つながりを増やすことが自分の財産になる・・・と信じています。

「大きい声出るんじゃない」

半沢直樹が会社で心を強く保ってられているのは妻:半沢花のおかげだと思う。
これぞ理想の内助の功ですね。

https://matome.naver.jp/odai/2137513871025338701
2013年07月30日