ハルマゲドンエホバばばあ!はくそばばあ!な漫☆画太郎!だよ!
研究生は最初から不利な形勢で洗脳が始まる。ある程度進むと、集会に誘われるが、会場自体は宗教的な装飾が一切ないので、ますます無害に見える。証人たちが扉にくること自体に害はないが、接触が増えればきっかけが増えるため注意。ドアに着て欲しくない時には「訪問拒否のリストにのせておいてください」といえば効果的である。もしそこで「なぜですか?」としつこく聞かれたら「排斥者です」と言えば確実に会話はそこで中断できる。
相手にしないこと、これが一番肝要です。
はっきり断った家は、エホバの証人が来訪拒絶のリストに加えるそうで、数年は来ないはずです。
ただし、数年で「気持ちが変わったかも」『別の家族と会えるかも」「引っ越して別の人がいるかも」と、改めて訪問してきます。
その時はまた訪問を断る旨、きっぱりと言ってください。
ですから断るときは自分がクリスチャンだと言わずに「ものみの塔はマインドコントロールをかける宗教団体なのでお断りしたい」と言えばいいのです。そのように言われることで、彼らも考えるきっかけになるかもしれません。
エホバの証人は、はっきり訪問を断わられるまでは何度でも訪問するよう、組織から指示されています。ですから訪問を断わりたいなら、あいまいにせずに、訪問しないでくださいとはっきりと言ってください。
では「訪問拒否」にするにはどうしたらよいのしでしょうか。それは、「あなた方のようにマインドコントロールをしている宗教には、私は行きません。」というように「マインドコントロール」という言葉を使うと効果があります。
私は義妹がエホバの証人(事実)で何十年も勧誘されてるけど入っていません。
だからいくら来ていただいても無駄ですよ断ります。
どうしてもしつこい場合は
1.輸血禁止
2.格闘技禁止
3.信仰一番、労働2番
4.他宗教を一切認めない
などが嫌いだから絶対入る気はありませんと言います。
研究生は、エホバの証人の信仰のマインド・コントロールの中に入り、ものみの塔という組織こそ聖書を正しく解釈しているグループだと錯覚を起こすようになる。もし研究生になって本書を学ぶ人は、このテキストの文章を一つ一つ聖書によってチェックしていただきたい。引用されている聖句の70-80パーセントは、聖句が文脈から切り離されていることを知って驚くに違いない。その作業をしなければ、本書によって、エホバの証人の信仰を無批判的に受け入れる人に変えられてしまう。絶対に学ばないでいただきたい。
日の丸や君が代が嫌いならば『良心の危機』を突きつければエホバは接近しなくなるらしい!
自分で読んでおいて防衛しておくといいかもね。
でも、内容が難しい・・・インテリ向け??
レイモンド・フランズとかダンロップ兄弟の話をするとエホバは家に来なくなるらしいですよ。
エホバの証人が国旗国家を日教組や日本共産党のように嫌うので玄関先に日の丸!という方法が意外にいいかもね。
余談だが日本共産党の『しんぶん赤旗』の購読でエホバのように付きまとわれたら国賊!と思って日の丸という手もあるよ(笑)
とはいうものの共産党もキリスト教徒も日の丸が嫌い!な人もいるので必ずしも効果的じゃない(笑)
後に教団を脱会した人物。彼の著書『良心の危機-「エホバの証人」組織中枢での葛藤』は、エホバの証人からは背教的であるとされ、信者たちは読むことを禁じられている。レイモンド・フランズの排斥(破門)の知らせは、世界中の信者たちに大きな衝撃を招いた。
解約にあたってまず最初に下記の二つを認識する必要があります:
1)エホバの証人はプロテスタント系の原理主義者であること
2)新興宗教の定義でいえばカルトの一派にあたること
エホバの証人と長い聖書研究を始める前に、書店に行って数時間エホバの証人に関する本を読んでみてください。家族の苦しみ、子供の苦しみがわかると思います。そういう本には脚色も多少ありますから、疑問点はこのサイトで解決されれば良いと思います。
『しんぶん赤旗』の断り方で一番、いいのがエホバの証人の『めざめよ!』のような気持ち悪いですます調は赤いカルト!だと思うのでやめて欲しい!で一発で断れる!
言論の自由は大切だけど日本共産党もですます調をやめたら購読していい!といって婉曲に断ってもいいよ!
一番、安全な『しんぶん赤旗』の断り方は言論の自由は憲法で保障されているがエホバの証人のような気持ち悪いですます調を日本共産党がやめたら購読していい!といえば厄介ごとを回避できる!
日共は国賊!といって右翼的な発言で『赤旗』はいらん!というより、エホバの証人のようなですます調がカルトというかなじめないで何とかなるぞ(笑)
ものみの塔協会はインターネットへの接続に関し非常に否定的な考えを持っていますので、現役のエホバの証人の利用率はこれよりずっと低いはずです。適当な手段がないために、組織の実態を知らされない人がまだまだ大勢います。
そこで私たちは、インターネットに接続していない現役の証人に、元統治体の成員レイモンド・フランズ (残念なことに2010年6月2日亡くなりました。⇒参照)の書いた『良心の危機』を図書館で読んでもらいたいと考えています。
この本は、エホバの証人を脱会した人、脱会しようとしている人、
エホバの証人問題に取り組んでいる人などにとって、読んだ、読みたいと
思っている本だと思う。
わたしはこの本を今年の春に手に入れたが、注文の時ちょっと高い本だなあと
思ったのですが届いてみて納得。思っていたより分厚く、分量が多かった。
日本国内には、20万人を超える「エホバの証人」がおられます。世界200カ国では、約550万人を数えます。かの「灯台社」の面々、中でも明石順三氏のイメージが良いのでしょうか、わが国でも「自分達の信仰に忠実に生きている人たち」という印象を与えることが多いのですが … 本書をご覧になれば、現実からは程遠いそのような印象を与え続けることのできる組織の力と、それを支える人間の心理に驚かれることでしょう。
我々が必要な事は「訪問拒否」と言う事を親戚、友人、知人,その他多くの人に伝える事です。これを宣伝しないとエホバの証人は、いつまでも訪問して来ます。一番いいのは,うちの町では「訪問拒否」で彼らの行く所がなくなったと言う事です。
P氏の職場にエホバ賊が来襲し、撃退した記録です。。
P氏はその日は仕事があまりなかったため、相手にすることにしたそうです。中年女性2人組だったそうです。
エホバの証人というのは、聖書研究をしていたラッセルという人が発狂して起こした教団だ。
1914年に地球滅亡だ、1975年に地球滅亡だと騒いでいたが、地球は今も存在している。
同級生のエホバも、1975年前後に地球滅亡とか言っていたが何もなくて、みんなからバカにされていたのを覚えている。そいつはもうエホバはやってない。

