【2013年夏】時間がない人のために厳選!今期おすすめアニメ4作品

peco_st
時間がない人にも、面白いと自信を持って薦められる4作品をピックアップしました。

今期最高は「ガッチャマンクラウズ」

異星人犯罪者を秘密裏に駆除する特殊部隊ガッチャマン。その存在はフィクションとして、市民からは実在を否定されていた。 2015年初夏。日常に物足りなさを感じていた女子高生、一ノ瀬はじめは、突如目の前に現れたJ・J・ロビンソンより謎の手帳『NOTE』を授かり、フィクションであるはずの戦士・ガッチャマンとなる使命を受ける。予感を頼りに学校を飛び出したはじめは、そこでガッチャマンとして戦う橘清音と出会い、フィクションが現実であった事を知る。 立川「CAGE」所属のGメンバーとして迎えられたはじめは、持ち前の自由奔放さでメンバーに新風を呼び込んでゆくのであった。
ガッチャマン クラウズ – Wikipedia

ストーリーが面白いだけでなく、「 WHITE ASH」が歌っているOP曲「Crowds」すごく良い!

ズカサマ@looking4milk

ガッチャマンクラウズ 最新3話まで観終わったぁ〜( ´ ▽ ` )ノ もうめちゃくちゃ面白すぎてたまらない。最高すぎる この作品。物語もキャラデザも音楽も演出もテンポの良さも すべてが天才 激アツ。オシャレだし、観ていて憧れる。はじめちゃんキュートでラブリー♡主人公要素てんこ盛り
ガッチャマンクラウズのOPは今期最高だと思う

常盤治@TokiwaOsamu

そいえばガッチャマンのOP white ashでびっくりした 映像もかっこいい さすが中村監督なだけあって話も面白い #crowds

アオイ@RT04826

お昼食べ終わってまずガッチャマン消化なうψ(`∇´)ψストーリーはけっして王道じゃないけど中村監督の世界観好きだからやっぱり面白いなぁ♡

猫雫@Nekoshizuku

ガッチャマンクラウズ面白くなってきた…!うつつちゃん可愛すぎる!

銀の匙

寮があるという理由で大蝦夷農業高校(エゾノー)に入学した八軒勇吾は、実習や部活に悪戦苦闘の日々。ときおり突拍子もないことをしでかしながらも、いつも賢明に悩んで八軒は考える。
ピザ大会、御影牧場での住み込みアルバイト、ベーコン作り、馬術新人戦… 八軒にとっては何もかもが初体験だらけの高校生活。しかし時折、楽しいばかりではない農業の厳しい現実にもぶつかる…
そんな農業高校生・八軒と仲間たちの、汗と涙と泥まみれの酪農青春グラフィティ!!
ストーリー&人物紹介|銀の匙 Silver Spoon(エゾノー)〈公式サイト〉|小学館

ゆうき@primrose_clef

私が数年前に「めっちゃハマるよ!ハガレン!」とオススメしたら「えー。絵が好きじゃないんだよなー。」って全然読んでくれなかった姉が、「銀の匙面白いから読みなよ!!」って言ってきた。立場逆転しちゃったよ。要するに、荒川先生最高!

ちゅん@j_aime_chun

銀の匙EDスキマじゃん最高じゃん

ENDfulYUKI@EnDo_Junior

銀の匙おもしろい( ´ ▽ ` )ノ 感動できるし笑える(^^) まさか涙しそうになるとは…笑

レヴィ@SchwarzRaven

いやー銀の匙面白いなー。もやしもんもそうだけど、こうやって勉強になったり自分が普段利用したりしてるものについて改めて考えさせてくれる良いアニメだ。真面目な所と笑える所のバランスが最高。

<物語>シリーズセカンドシーズン

とある日本の田舎町に住む高校生・阿良々木暦は春休みに襲来した吸血鬼キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードに襲われたことで吸血鬼の体質を持つ人間となった。
それからの半年間、阿良々木暦は様々な怪異に関わった少女たちと出会い、その事件を解決していった。
夏休みが明け、私立直江津高校にも二学期が訪れようとしていた。怪異を克服したはずの少女達に新たな「怪異」が襲来する。
羽川翼の前に現れた炎の虎-「つばさタイガー」。
八九寺真宵と不死の亡者たち-「まよいキョンシー」。
神原駿河の周囲に噂される悪魔様とは-「するがデビル」。
千石撫子の恋心に絡む白い蛇神-「なでこメドゥーサ」。
忍野忍の過去に現れた正体不明の存在-「しのぶタイム」。
戦場ヶ原ひたぎに迫る死の運命-「ひたぎエンド」。
〈物語〉シリーズ セカンドシーズン – Wikipedia

進撃の巨人

閉鎖的な世界を舞台に、圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間達の戦いを描いたファンタジーバトル漫画。2009年9月9日に講談社の少年マガジン編集部から発行が開始された『別冊少年マガジン』10月号(創刊号)で連載を開始。
少年漫画であるものの、主人公側の人間達が巨人に襲撃・捕食されるというダーク・ファンタジー要素が強い世界観である。しかし、新人作家による初連載作品であるにも関わらず2011年には第35回講談社漫画賞の少年部門を受賞する。残酷なシーンが多く描写されるが、「人体の断面を描いてはいけない」という程度の表現規制しか無いという。
2012年にはテレビアニメ化が発表され、翌年4月から各局で放送中。また、2014年には実写映画化も予定されている。この他、ライトノベル化やゲーム化も行なわれている。このように本作は2011年頃より様々なメディアミックス展開が採られているが、作者は「読者に媚びることは、読者を裏切ることと等しい」という考えの下、「舞台などの謎が明かされた時が物語の終わる時」としている
進撃の巨人 – Wikipedia

https://matome.naver.jp/odai/2137491339248106001
2013年07月27日