ほうれい線を「ピンッ!」と張る6つの方法

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にこっと笑うことをためらわない!ファンデもヨレさせない!かーんたんな方法6こです。

「熱め」は「あったかい」へシフト

よく言われている話ですが「熱すぎる」お湯は、肌のバリアを奪ってしまうためよくありません。人肌程度の36℃〜38℃ぐらいのお湯で、優しく洗顔を。

クレンジングはたっぷり贅沢に

ウォータープルーフのものを使いすぎてなかなか落ちた感じがしない…でもオイルやミルクがもったいない…クレンジングや洗顔料はケチってはいけません!!顔全体に行き渡る、たっぷりの量を使いましょう。洗顔は、もこもこたっぷりの泡立ても忘れずに。

保湿は下から上で浸透力アップ

化粧水を強く叩いて付けたり、上から下になで付けてませんか?それは皮膚がたるむ原因になります。顔の毛穴は下向きなので、下から上に優しくつけることで浸透力アップ、リフトアップ効果が期待できます。

乾燥は大敵

冬場は乾燥でほうれい線が目立ちやすくなります。加湿器を用意したり、外出する際にはマスクを着用するのも効果的です。

食事の際には均等に噛む

「噛み癖」を意識することも大切です。利き手のように”無意識にこちらで噛んでいる”方向がありませんか?同じ方ばかりで噛むと折り皺となるほうれい線がつきやすくなります。少しだけ意識してみましょう。

夕方には油分オフでファンデ溜まりを防ぐ

夕方に目立つほうれい線。あぶら取り紙やティッシュオフで落とせます。抑える際には、舌で内側からほうれい線部分を押上げることで、きれいに取り除くことができます。
取り除いたあとに乗せるファンデーションは、カバーの為に多く乗せずに、薄めにしましょう。

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2014年01月21日