思わず触りたくなりそうな、毛織物の原料として使われている動物さんたちの画像をまとめました。
動物さんのフサフサな毛を刈ったり、梳いたり。
毛織物の原料として使っている動物さんたち、
ヒツジさん、カシミヤヤギさん、アンゴラヤギさん、アンゴラウサギさん、アルパカさん
の素敵な毛並み画像!?をまとめました。
ヒツジ
ヒツジは主に羊毛のために家畜化された動物。
ヒツジ – Wikipedia
うわーん。毛が刈り取られていくよーん。
でも、毛を刈ってる方の頭には触れないでね(内緒)。
でも、毛を刈ってる方の頭には触れないでね(内緒)。
いっぱいとれたどー。
毛を刈り取られた後。ショボーン。。
そんな未来が待ってるとは、まったく知らない子羊さん。
カシミヤヤギ
のどかで平和そうでいい笑顔。
カシミヤのセーターでおなじみのカシミヤヤギさんです。
カシミヤのセーターでおなじみのカシミヤヤギさんです。
カシミアヤギは、寒暖の厳しい環境の下で生きているために、表面は粗毛で覆われており、その下に柔毛が密生している。
カシミア – Wikipedia
この柔毛を春の毛の生え変わりのときに拾い集めるか、櫛で梳いて集めたもので、手間がかかり、1頭から150g-250gしか取れず、セーターを作るにはヤギ約4頭分の毛が必要となる。
カシミア – Wikipedia
アンゴラヤギ
こ、これはまたご立派なお姿で。
アンゴラヤギの毛、およびそれらから作ったものがモヘア
モヘヤ – Wikipedia
スーツ、セーター、毛布、ショール等に使われる。
モヘヤ – Wikipedia
なぜだか、達観したような表情!?
アンゴラウサギ
毛が多すぎて、いったいどなたなのかわからないのですが。。。
ちなみに私がアンゴラウサギです。
ちなみに私がアンゴラウサギです。
アンゴラヤギの毛や、アンゴラウサギの毛、またはそれを織った布がアンゴラ
アンゴラ (繊維) – Wikipedia
にしても、フサフサすぎて本当にうさぎさんかどうなのかが…
この程度なら、なんとかわかるような。。
アルパカ
なかなかひょうきんな表情ですねぇ。
アルパカの毛は刈り取るまで伸び続けるため、約2年間くらい切らずに放置しておくと地面に届くほどに伸長する。
アルパカ – Wikipedia
思わず触りたくなっちゃいますね。
そ、それにしてもいい表情をなさっている(笑)。
https://matome.naver.jp/odai/2137180607303250101
2013年06月24日















こちらはヒツジの赤ちゃん。赤ちゃんでもちゃんとフサフサ。