着ているだけで「オッ!!」と思われるポロシャツブランド6選

takoyakigirl
着ていると「オッ!!」と思われるポロシャツブランド5つを特集します。つかみにもってこいのポロシャツから、本格派のポロシャツブランドまで。夏の着こなしと、話題づくりにいかが?
殿シャツ(TONOTOWN)
ポロシャツだけにポロ競技をしている王道ブランドははずせませんよね。そうそう、馬にまたがりスティックを振り上げているあのブランド・・・。と思いきや、左胸には馬にまたがり刀を振り上げているお殿様が刺繍されているではありませんか。

POLOシャツならぬTONOシャツ(殿シャツ)で話題のこちらのポロシャツ。着ているだけで「オッ!」と思われることは間違いありません。意外としっかりとした作りで、商標登録済みという点が秀逸です。

遊び心は大切にしていますが、殿にかける思いは本物です。殿のエンブレムを掲げる限り、誠実なブランドであることを誓います
ポロシャツならぬ「殿シャツ」(Excite Bit コネタ) – エキサイトニュース

ポロ ラルフローレン(POLO RALPH LAUREN)
ポロシャツといえばやはりこちら。殿シャツからすると本家にあたるのか??

アメトラ、アイビーファッションの中心的存在です。最近ではビッグポニーが気になるという方もおおいのでは。定番中の定番だけに、お洒落初心者でもラルフのポロシャツを着ておけばはずすことはないでしょう。その反面、着こなしによりお洒落度がわかってしまうポロシャツでもあります。

デザイン、クオリティーは非常に高く、スタイリングも、プレッピー・アイビー・トラディショナル・ネイティブ等揚げたらきりがないほど幅広く、常に魅了させてくれます。
Ralph Lauren / ラルフローレンの魅力とは?

LACOSTE(ラコステ)
お洒落小僧からお父さんまで、着る方のお洒落度で自在に変化する懐の深さはさすが。

最近ではLACOSTE LIVE!など新しい展開も魅力。品質は折り紙つきなのでサイジングにこだわってみては。

Fred Perry(フレッドペリー)
ロンドンの雄「フレッドペリー」。テニスの枠を飛び越えて世界中で愛されています。モッズファッションだけでなく、着る人のスタイルで楽しめる点も魅力です。

無難に着こなしすぎると中学生っぽくなるので、サイズとスタイルにこだわって着こなしてください。

SCYE(サイ)
サイのロゴマークでおなじみのSCYE(サイ)。作りの良さからお洒落さんの間で人気です。ラルフやラコステに比べると知名度は低めですが、それだけに着ていると「オッ!」と思われます。

ポロシャツは1枚で着こなしが完結するので、よくわからなくても着ておけばお洒落女子のハートをつかめるかも・・・。

JOHN SMEDLEY(ジョン スメドレー)
ファインゲージニットウェアで世界的に評価が高いジョンスメドレー。日本でもお洒落さんを中心に熱烈支持を受けています。良いお値段ですが、これぞ「オッ!」と思われるポロシャツかも。
https://matome.naver.jp/odai/2137101731607637901
2013年07月09日