今イチバンカッコいい最強集団が会社設立! 株式会社会社SIX 6人のクリエーター

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博報堂のクリエイター6名(野添剛士(代表取締役社長)、大八木翼、本山敬一、坪井卓、齊藤迅、日野貴行)と、ビジネスプロデューサーとで発足。既存の手法にとらわれない新しいコミュニケーションや、コンテンツ、商品・サービスの開発を行う。

ジャンプの人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険 25周年』や、森ビルが創り上げたジオラマに3Dプロジェクションマッピングを施し、ひとつのアートにする『TOKYO CITY CIMPONY』、Googleの謎解きパズル『Google Puzzle』。

これらの素晴らしいタイトルを手がけたクリエイター集団が、2013年6月6日、クリエイティブエージェンシー『株式会社SIX』を立ち上げたぞ!
今イチバンカッコいい6人のクリエイターが会社設立! ジョジョもGoogleも森ビルも手がけた最強集団 | ロケットニュース24

野添剛士
博報堂 エンゲージメントクリエイティブ局 クリエイティブ・ディレクター
2000年博報堂入社。マスメディアでのブランディングから、ソーシャルメディアを活用したキャンペーン構築、店舗や体験デザインなどを統合的に手がける。最近の関心は、プロダクトからの開発。
主な仕事に、サムスン電子「SPACE BALLOON PROJECT」など。
2011年クリエイター・オブ・ザ・イヤー メダリスト。
本山敬一
77年倉敷生まれ。博報堂で、ウェブを中心にいろいろ試行錯誤中。『ニーア レプリカント』の4周目が、ここ数年のベストインタラクティブ。Google「未来へのキオク」、 Handycam「Cam with me」、ドミノピザ「Domino’s APP」とかつくりました
大八木翼
2002年博報堂入社。コピーをベースにした戦略策定から、映像表現、グラフィック、プロモ&アクティベーション、インタラクティブコンテンツの開発にいたるまで、あらゆるクリエイティブワークを自身のフィールドとする。
モットーは、「ひとを動かし、世界を動かす“物語”を描くこと。」大切にしているのは、出会いと感動、そして思い出。
広告が、様々なカタカナコトバで分析/解体され、なにかと複雑となってゆく昨今、やっぱり人を動かすのは、世の中をよりBETTERにしていく“まなざし”のあるアイデアだよなぁ、と近頃よく思います。最近嫉妬した表現は、草間彌生のヴィトンと、マーズワン社の火星移住計画。
坪井卓
クリエイティブディレクター/コピーライター。主な仕事に、ソーシャルキングダム、Zoff、暴君ハバネロハズレキャンペーンなど。
斉藤迅
1979年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部(SFC)卒業。

博報堂 クリエイティブディレクター。

CM/MUSIC VIDEOなどの映像プランニングを中心に、PRや商品開発など、ブランディング施策を幅広く手がける。

日野貴行
クリエイティブディレクター
1973年大阪生まれ、東京在住。現在、リクルートの人材ビジネス領域(おもに新卒採用)において、Webやグラフィック広告からイベント設計までのクリエイティブディレクションを担当。One Show 銅賞、東京インタラクティブ・アド・アワード銅賞、東京コピーライターズクラブ新人賞、リクルートクリエイティブグランプリ最優秀賞など受賞。

ちなみに、この6名は国際広告賞の受賞数を元に独自の方法で順位が算出される「世界的権威のクリエイティブランキング」において、デジタル領域で最も活躍したエージェンシーに贈られる「The Most Awarded Agency in Digital in the World」や、アジア太平洋広告祭にて「インタラクティブ・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」を2年連続で受賞したチームの主要メンバーだ。
今イチバンカッコいい6人のクリエイターが会社設立! ジョジョもGoogleも森ビルも手がけた最強集団 – Infoseek ニュース

https://matome.naver.jp/odai/2137050156705906801
2013年06月06日