映画「エンド・オブ・ホワイトハウス」の設定がリアル過ぎて逆に怖い…!!

魁堵
映画「エンド・オブ・ホワイトハウス」。あまりにもリアル過ぎる内容にひいてしまう。もはや、現実にありえるかもしれない。そんな「エンド・オブ・ホワイトハウス」のリアル内容をまとめてみました。

エンド・オブ・ホワイトハウス

内容:ホワイトハウスが北朝鮮のテロリストに占拠され、合衆国大統領が人質にとられたという設定で描くアクション・スリラー映画。

監督:アントワーン・フークア
脚本:クレイトン・ローテンベルガー
カトリン・ベネディクト

製作:ジェラルド・バトラー、
エド・カゼル三世、
アラン・シーゲル、
マーク・ギル

製作総指揮:ボアズ・デヴィッドソン、
マーク・ギル、
アヴィ・ラーナー、
ハイディ・ジョー・マーケル、
ピーター・シュレッセル、
トレヴァー・ショート

出演:ジェラルド・バトラー、
アーロン・エッカート、
モーガン・フリーマン

上映時間:120分

kabumasa@onsenkabumasa

アクション映画好きとしては予告編観てちょっと楽しみにしているのが8日から公開の映画「エンド・オブ・ホワイトハウス」で、北朝鮮系のテロリストと思われる奴らがホワイトハウス急襲して大統領人質にのまあお馬鹿アクション。なにしろ元シークレットサービスの一人が敵と戦うダイハードの換骨奪胎版

内容の”どの部分”がリアルなのか?

世界最高のセキュリティを誇る“鉄壁の要塞”ホワイトハウスが、いくら訓練された精鋭集団とはいえ、数十人のテロリストによって陥落? 映画だから可能なだけでしょ…。

そんなふうに思うかもしれない。だが、この危機を、フィクションだからと笑い飛ばせないほどのリアリティが、今作には詰まっているのだ。
「本気でホワイトハウスを墜とす!」製作陣のこだわりで判明した鉄壁要塞の弱点とは?- 最新ニュース|MSN トピックス

なにせテロリストが、今まさに戦争をしかけんと鼻息荒い北朝鮮系というのがリアル。

しかも独立記念日の翌日の7月5日に、ホワイトハウスで韓国首相との会談が行われている最中を狙うのだ。厳重であるはずの警護の隙を突く怒涛の攻撃で、ホワイトハウスはあっさり陥落。大統領や国防長官が人質として囚われてしまう。米国政府が手をこまねいている最中、元シークレットサービスのマイクが乗り込んでいくのだが、情け容赦一切ナシの命懸けの闘いに圧倒されまくりだ。
『エンド・オブ・ホワイトハウス』 興奮して鼻血が出そう! – 琉球新報 – 沖縄の新聞、地域のニュース

「朝鮮の統一と繁栄のため」とアーロン・エッカート演じるアメリカ合衆国大統領処刑を声明する北朝鮮テロリストの声にインサートするニュース映像に写る衝撃情報は、青と赤を基調に赤星を配した紛れもない北朝鮮の“共和国旗”と、最近ニュースでよく目にする移動式ミサイル発射台だ。

あからさまにテロ国家に設定してある。
設定が笑えねえ『エンド・オブ・ホワイトハウス』! バトラー来日でボルテージ最高潮!|HotTrash.com @nifty映画

Noel@Noel_P

映画『エンド・オブ・ホワイトハウス』、バルベルデみたいな架空の国じゃなくて普通に北朝鮮テロリストって言ってるのね。

主演は「ジェラルド・バトラー」!!

1969年11月13日生まれ(43歳)

2004年、主人公ファントム役に抜擢されたジョエル・シューマカー監督作「オペラ座の怪人」のヒットにより、広く知られるようになる。「300 <スリーハンドレッド>」では、ハードトレーニングで鍛え上げられた筋骨隆々たる体を張って迫力のアクションを披露。以降も「P.S. アイラヴユー」「幸せの1ページ」など次々と話題作に出演している。
ジェラルド・バトラー – Yahoo!映画

Chiaking@Corscorpii_1

エンド・オブ・ホワイトハウスっちゅー洋画のCM。
最後だけパッと見たらジェラルドらしき人が。
調べたら主役じゃないですか。観ます。

※今回のバトラーの意気込み具合

「今回のようなやつだよ(笑)。面白い質問だね。実際、アクション映画でヒロイックでマッチョなキャラクター、特に、復讐に燃えていたり、名誉を重んじて自己犠牲の精神を持っているようなキャラクターを演じるのは楽しい。」
「マッチョなキャラを演じるのが楽しい」 『エンド・オブ・ホワイトハウス』主演のジェラルド・バトラーにインタビュー : Kotaku JAPAN

「今までアクション・ヒーローだけでなく、セクシーでロマンチックなキャラクターなど様々な役柄を演じてきていますが、演じていて一番楽しいのはどんなキャラクターですか?」と質問された時の答え。

「普段から現場で負傷しやすいけれど、今回は最後の激突シーンで首の一部の骨を2本折ってしまった。ある時歌っていて『高音が出ない。変だな』と思い、医師に見せて分かった(笑)。いつも以上にけがの多い撮影だったが、それだけ役にのめり込んだ」
映画「エンド・オブ・ホワイトハウス」/気づけば首を骨折!? ジェラルド・バトラー捨て身の撮影を告白: 東京バーゲンマニア

今回は脚本に惚れ込み、自ら製作・主演に名乗りを上げたという。激しい銃撃戦、テロリストとの肉弾戦にも体を張って挑み、撮影中はけがが絶えなかったバトラー。

smile bird@smilebird4

「エンド・オブ・ホワイトハウス」試写会。最初はXmas。のんびり始まるのだけれど、どんどんあり得ない急展開!ホワイトハウス陥落までの銃撃戦は衝・撃・的!ついには世界を巻き込み~。寝てる暇なんてない!時間との戦いは「24」並み。大興奮!ジェラルド・バトラーほか。6/8~全国

Kazuo Morita@kaz_0817

駄目だやっぱりエンドオブホワイトハウス見なきゃいけない気がする
https://matome.naver.jp/odai/2137042633390539501
2019年03月10日