問題児たちが異世界から来るそうですよ? SS/二次小説まとめ【おすすめ】

はいぶろ

その身に強大な力を宿す少女柊 華蓮は、ある夏の日突然異世界へと召喚される。
そこはあらゆる修羅神仏が跋扈する箱庭の世界だった。
そこで彼女は3人の問題児と、あるコミュニティに出会う。
潰れかけたそのコミュニティを復興させようと息巻く華蓮達であったが……

「えっ?魔王を倒すコミュニティ?!」

波乱の箱庭生活が幕を開けた。

フェンリル極東支部、特別支援部隊Ghost、そこに所属するゴッドイーター、シド・ステイホルン、体に荒ぶる神を宿した彼は、一体箱庭で何を為すのか

不老不死の主人公。
箱庭と言う世界に呼び出される。
神に貰った最強の力で何をするのか

今、一人の化け物と問題児達が生み出す物語が始まる。

タグが多い?それほどの駄作ってことです。

転生区画の執行神代理、ロキのミスによって3度目の死を迎えた主人公。黒咲犀我(くろさき さいが)が天界の危機を救うため、転生者と戦い、色々な世界を飛び回る物語です。

暇を持て余した邪神夫妻が箱庭に勝手に来て、暇を潰す物語です。戦闘描写は少ないです。こんな感じの小説でも、読んでくれると嬉しいです。

注意
戦闘描写少ない、駄文、たまに文章表現おかしくなったり….するのが駄目な方はブラウザバックを推奨します。

私の二次小説

「一番の問題児の性別がひっくり返ってるみたいです」
→逆廻十六夜(表記:夜子)

「月の神殺し」
→逆廻十六夜(表記:十六夜)

「問題児と最強と破壊神が異世界から来るそうです」
→七草朝陽(表記:朝陽)
逢楽遊星(表記:遊星)

「特典貰って転生したら悪魔でした。」
→ヴァーリ・ルシファー《神代白蛇》(表記:ヴァーリ)

「妖精の尻尾の問題児」
→逆廻十六夜(表記:星竜)

この6人で会談させてみました。
他の作者様、もしくは自分の作品とのクロスオーバー作品もここに投稿します。

問題児たちと一人の超能力者が箱庭にやってくる話です。

駄文です本当に駄文です。それでもいいという人はご覧ください。

たまーにナレーションがツッコミます。

正義の味方という理想を追い求め、その生涯を終えようとする一人の男、衛宮士郎。
死の直前、かつての魔術の師、遠坂凛によって、新たな身体を手に入れる衛宮士郎。
そして彼女によって、彼が落とされたのは、箱庭と呼ばれる世界だった!

というわけで、『問題児たち』の世界に衛宮士郎も放り込んだ話になっております。
また、話の都合上、この士郎は特定のルートというよりは、三つのルートが合わさったようなルートを経験した、ということになっています。
更には、士郎TSモノでもあります。特に意味はありませんが、なんとなくそうしました。

突然死んだかと思ったらいきなり転生?!

しかもよくよく聞けば存在自体がチートなキャラになるそうで……
俺は一体どうなるんだ~!!!

どこぞの世界の救世主とか、どこかの英雄とかではないにしろ、人間の枠を既に越えてしまったアイツが異世界に!

精霊とか妖怪とか神だろうが、全部まとめて掛かってこいや!

『悩み多し異才を持つ少年少女に告げる。その才能(ギフト)を試すことを望むのならば、
己の家族を、友人を、財産を世界の全てを捨て、我らの“箱庭”に来られたし』
ある日、月三波・クルーエ・修也の元に届いた一通の手紙。
それは、箱庭からの招待状。
そこで出会った逆廻十六夜と久遠飛鳥。
そして、春日部耀。
三人の問題児と知り合い、今日も彼は、箱庭で彼らと問題を起こす。

何も持たず、何かを求め、手に入れ、そしてそれ故に全てを失った青年 月詠 零二(つくよみ れいじ)

大切なものを全て、一瞬にして失い、それ故に誰よりも英雄(ヒーロー)に憧れた青年
森園 砕牙(もりぞの さいが)

これは逆廻十六夜、久遠飛鳥、春日部耀、の三人に新たに二人の問題児を加えた。

問題児による、問題児だけの、問題児のための、ゆかいな物語。

これは県下最凶、ヤンキー率120%と呼ばれる不良校である石矢魔高校から始まる伝説。
後に全国の不良を恐怖のドン底に叩き落とす子連れ番長べるぜバブのIFストーリー。
男鹿とベル坊の喧嘩は地球や魔界に収まらず、箱庭に呼び出されて強く成長していく物語である。

処女作であり完全に思いつきの作品ですが、内容は練っていくので温かい目で見てください。
あらすじやタグ、話の内容は良くするため不定期で偶に編集しますが次に投下する話の前書きで大きな編集内容は報告します。
不定期更新にしていますが、二週間前後に一話ぐらいの更新が出来ればと考えていますのでお楽しみ下さい。

白蘭を倒し、10年後の世界を救った沢田綱吉と柊蓮夜。
それでめでたしめでたしとなるかと思いきや、突如二人の前に黒い渦が現れる。
吸い込まれる寸前で蓮夜は綱吉を蹴り飛ばし、蓮夜だけが渦に吸い込まれてしまった。
そして蓮夜は、『箱庭』の世界で目を覚ます。

『問題児たちと最強の守護者が異世界から来るそうですよ?』をリメイクした作品です。
上記作品は削除しませんが、これから先はこちらを更新していこうと思います。
よろしくお願いします。

八雲紫の弟、八雲菫(すみれ)は、いつも通り、のんびり過ごしていた。
そしたらなんか空から手紙が降ってきて異世界に飛ばされた。
菫はこれからどうなるんだろう。

菫「2文目から適当に書いただろ。」
作者「いいのが思いつかなかったんだよ…」

はじめまして。凪玖と申します。
処女作で上の通りgdgdですが、楽しんでもらえたら嬉しいです。

問題児たちに加えて時空間を支配する男が箱庭に送られる物語。

様々な修羅神仏のせめぎ合う箱庭で彼の力は通用するのか。

彼は果たして問題児なのか…

どこにでもいるFPS好きの高校生、吉良吉影は神様のミスによって死んでしまった!
そして、能力を二つもらい転生できることになった彼はチート?級の能力をもらい転生する!完全に勢いで書いています。超不定期更新です。
(作者に感想を与えると執筆速度が上がり、早く投稿できるようになります)

幻想郷の旧地獄、そこに建つ地霊殿。
そこに住む流龍泉蜷局と霊烏路空にとある手紙が届く。

主、古明地さとりから「色々な世界を見てきてほしい」と告げられ、二人は異世界、箱庭へ!!。

更に何やら他の幻想郷の住人まで参加!? 一体どうなる!?

これは、幻想郷屈指の破滅級能力を持つ二人が異世界で成長する物語。

──戴きしは王の能力。背負いしは罪、体には悪意が溶け込んでいる。
その腕に宿りしは黙示録に記されし四度目の滅び。

少年は悲劇を経て、魑魅魍魎、悪鬼羅刹、修羅神仏のひしめく箱庭へと身を落とす──

問題児たちが異世界から来るそうですよ?×ギルティクラウンのクロスです。
本編は、展開に急ぎすぎる節があります。全体的に説明不足な印象を受けますが、雰囲気だけでも楽しんで頂ければ幸いです。

おそらく、オリ設定とか入ってきます。ご注意を。

幻想郷でまったりしていたとある神のもとに一通の手紙が来た。
『悩み多し異才を持つ少年少女に告げる。その才能を試すことを望むならば、己の家族を、友人を、財産を、世界の全てを投げ捨て、我ら“箱庭”に来られたし』?
別に悩みなんてないが、行ってみますかね。面白ければいいんだがなぁ…まあ、それは行ってからのお楽しみってね。

可能性の収束点と言われる、あらゆる修羅神仏が跋扈する世界。

『箱庭』と呼ばれる世界から、一通の招待状がある魔導士に届く。
その異世界への切符を受け取った魔導士であるナツが、どうやら不思議な手紙で異世界へと呼び出されてしまったようです。

歴史を変えたデスゲーム『ソードアートオンライン(SAO)』をクリアに導いた英雄、黒の剣士キリト、本名は桐ケ谷和人。その後、彼は二つのゲーム関連の事件を解決していった。
事件を解決した後、とある人の頼みで世界のVR技術を見てまわっていた和人に一通の手紙が届く。この手紙は必然だったのか?守れなかった人を再び人を守ることができるのか?
※序盤は疑問点が多いですが、出来ればスルーしてください。物語の仕様なのでよろしくお願いします。

『マザーズ・ロザリオ』編で、この世界で自分が生きる意味を見いだせたユウキは、
薄れゆく意識の中、死にたくない、と思い続けていた。

死ぬことにためらいなどなかった日々とは違って、ここ数日のユウキはとても充実した時間をおくっていた。
それだけに、自分が生きた世界への執着心が心の中に生まれてしまったのだ。

アスナ達やALOの人たちと、スリーピングナイツのみんなと別れたくない。
そう強く願った瞬間、奇跡は起こる。

これは、マザーズ・ロザリオのその後のお話。
彼女が選んだ道は、死への道ではなく、旅立ちの道だった。

495年を地下で過ごした吸血鬼

少し気が触れていて、ありとあらゆる物を破壊する程度の能力を持った吸血鬼

そんな彼女が異世界でどうすごすのでしょう?

彼は1人だった。いつもいつもずっと、誰もいない暗い空間で…
そんなとき突如現れた髭じじぃに

「此処とは違う別の場所に行ってみとぅないか?」

と意味わからんことを言われ、

「喧嘩売ってんのか?」

と言ったら何故か喧嘩になり、
和解したと思ったら強制的に種族を書き換えられ、変な能力と武器を渡され落とされたと思ったら、完全無欠の世界にいました。

『悩み多し異才を持つ少年少女に告げる。
その才能《ギフト》を試すことを望むのならば、
己の家族を、友人を、財産を、世界の全てを捨て、
我らの”箱庭”に来られたし』

そう書かれた手紙がどこからともなく降りてきた。
問題児達はそれぞれの思いから、その手紙を開く。

同じように、とある無刀の剣士も同じ手紙を開く。

殺気、斬り裂き、異世界劇。さて始まり始まり。

アストラルとの最後のデュエルは終わった。九十九遊馬とアストラルは、別れの時を迎えた……その時だった。空から舞い落ちた一通の手紙が、二人を箱庭へ誘う。二人が箱庭へ呼ばれたのは、必然なのか。共に異世界へ飛ばされた三人と、箱庭で出会った仲間たちと共に遊馬たちは何を見るのか。ヌメロン・コードに記された異なる戦いに導かれた二人の新たな戦いが始まる。

問題児×ドラゴンボール

逆廻十六夜は世界に飽きていた。
かといって異世界からの招待状とかが来るわけでもなく、ただただ退屈な日常を機械的に過ごす毎日。

そんなある日、十六夜の通う高校に孫悟飯という名の青年が編入してきて…!?

全ての戦いが終わり 学園都市にも平和が戻った そんな中 上条当麻 一方通行 御坂美琴の三人に手紙が届く そして彼らは…異世界へ呼び出された! 問題児達との出会い戦う理由 科学と魔術と恩恵が交差するとき箱庭を舞台に新たな物語が始まる!この小説は隼の100%私欲によるものです故に気に入らない人もいると思いますのでご注意を

少年はある日、箱庭に出会った。両親の顔も知らない、何のギフトも持たなかった彼は、この箱庭で何をなすのだろう。この作品は「問題児たちが異世界から来るそうですよ?〜前を向く者〜」のタイトルとあらすじを変えた物です。中身は全く同じです。そして処女作です。ぜひ見てください。

もし十六夜、耀の代わりに、ネウロ、殺せんせーが呼び出されたら?というssです。

極悪非道な英雄王シオンに十日徹夜させられたり、面倒で傍迷惑な知り合い達にひどい目に遭わされる日々。そんな中、万年昼寝狂ライナと無表情だんご狂フェリスに差出人不明の妙な手紙が届く。その手紙を開いた二人は異世界にいた。「シオンがいない?よっしゃぁぁぁ!昼寝できる!」「ふむ。この世界にだんごはあるのか?」しかし、二人は変わらない。

洩矢諏訪子は最近ずっと燻っていた。ヒマで暇で仕方がないのだ。 面白そうなことにはどんどん顔をだし、思いつきには即行動。 ――だが、なんだか楽しくないな。 そんな思いを胸に秘め、神社の住居の縁側で八坂神奈子と東風谷早苗と団欒していたその日。 一つの転機が訪れる。  ――たのしそうだねぇ……!! そうして、土着神の頂点・洩矢諏訪子は神仏修羅が蔓延る“箱庭”へと堕ちた。

異世界への招待状を貰い、VRゲームが発展した時代から召喚された青年『八剣時雨(やつるぎ しぐれ)』。しかし彼以外に召喚された三人はみんな強力なギフトを持った問題児ばかり!え、僕には何の能力もないんですけど!?

ハーメルンに初投稿です!のんびりゆっくり頑張りたいと思います。問題児シリーズの唯一の男子問題児の性別を逆転させてみました。他の子2人が女の子ならいっそ全員女の子でも美味しいじゃないという思いと、個人的に十六夜君が好きすぎて毎日息も辛いのでちょっと頑張って妄想を吐き出してみましたごめんなさい。

テメンニグルの塔の事件から五か月。ダンテは、今や完全に修復された自分の事務所で、退屈な日々を過ごしていた。「何か面白いことはないもんかねぇ……」そうつぶやいたときに、どこからかやってきた一枚の封筒。彼はいつの間にかやってきたその封筒に興味を示し、中を開けて手紙を読む。そこから、彼の新たな戦いが始まることとなるとは知らずに――

嘘を吐く。また、嘘を吐く。嘘は自分を守る。時たまに友人を、家族を、愛する人を守る。しかし忘れてはいけない。嘘は大きくなればなるほど、誰かを傷つける。それは他人か。はたまた自分か。それでも彼は嘘を吐く。だって嘘は守るじゃないか。浮かべた笑みは嘘か真か。

東区画にある、あるコミュニティがまだノーネームではなかった時代。謀略と背徳を司る魔王を彼らは打破していた。敗れた魔王は闇へと還り。人間の暮らす世界へと落ちる。人間の暮らす世界で18年の年月を生きたそのものは手紙に導かれ、再び箱庭へとやってくる。そんな感じのお話です。皆さんの暇つぶしにでもなれば、幸いです。

箱庭に送られるメンバーに、異常な程の普通を抱える少年が追加されるお話。異常だけれど、普通で平凡な彼は箱庭でやっていけるのか?他の作品のネタが出ないときに書いた逃避的作品のつもりが、今ではこっちがメインです。至らないところが多々あると思いますが、バンバン注意してくださってかまいません。

その男、銀色の髪に血を浴び、戦場を駆る姿はまさしく夜叉が箱庭に行くよ

フレンダ=セイヴェルンは暗部抗争中、『スクール』に捉えられた。 脅され、仲間の情報を売ってしまったフレンダ。 それを知った『アイテム』のリーダー、麦野沈利に裏切り者として能力原子崩しを受け、彼女は胴体を真ん中から、真っ二つにして殺された。 ……筈だったフレンダが、なんやかんやで手紙を貰って箱庭に行くよーーー! この物語は、フレンダが問題児たちと会い、成長して行く姿を描きます。

市立総武高校に通う捻くれぼっちの高校生比企谷八幡は、総武高の文化祭での問題が原因で、学校の生徒のほとんどから嫌われていた。 そんな彼の元に、一通の手紙が届く。 そこには、『悩み多し異才を持つ少年少女に告げる。その才能を試すことを望むならば、己の家族を、友人を、財産を、世界の全てを捨て、我らの”箱庭”に来られたし』と書かれていた。

生き残った四人の仲間と未来機関の三人と共に現実への帰還を果たそうとする日向創。だが希望を宿した日向でさえカムクライズルを完全に克服することは叶わず帰還と共に絶望が蘇る。希望と絶望がせめぎ合う中なんとか島を脱出したカムクライズルは手紙によって異世界へと誘われて─────ダイナミックに着水した!!◇◆◇◆◇◆問題児の世界に日向創をぶち込んでみました。

魔王と呼ばれる存在が生まれるという家系に生まれた、特異体質な少女。初めはつまらない世の中に飽き飽きしていたが、ネットに挙げられた〝かくれんぼ〟によって出会った二人の人物によって彼女の価値観が変貌。人生を楽しもうと奮闘する彼女の元へ、一通の便箋が現れる。※一巻からのスタートです。※初の女主人公者です。無理やり設定あると思います。嫌な方はバックを。

さまざまな異世界を旅する狐、黒百合。そんな彼女の元に届いたのは一通の手紙。気まぐれからその手紙をあけることにした彼女を待ち受けていたのは今までにないくらい面白い世界だったー亀更新です。 (作者が休日の日に執筆していくので不定期更新です)神様転生は念のため評価や感想、誤字脱字の発見などがあったら報告or書き込みお願いします。評価や感想を糧に更新を頑張ります

銀城との激闘を得て、再び死神代行として日常を歩み始めた一護に届いた一枚の手紙。それは彼を異世界へと誘う招待状であった。召喚された箱庭で彼はその世界に何を思い己の魂に何を誓うのだろう※この作品は作者の願望が強く出ています。特に黒崎一護の能力、メンタル面、性格などは原作とは違って、作者に捏造されてます。そういった物が苦手な方は読まないことを強くおすすめします。

そういえば見たこと無かったんで書いてみました、いつか天魔の黒ウサギとのクロスオーバー物。楽しんでいただけると幸いです。

第4十刃、ウルキオラ・シファー彼は完全虚化へと成った黒崎一護との激戦の末、敗北した。消滅の一途を辿る中、彼は井上織姫の心に触れ、最期に心を悟った彼は何処からか満足感と安心感を得てこの世界から姿を消した。新たなる世界へ再び蘇る事も知らずに。これは『心』を悟った彼が『心』を完全に理解すべく、異世界を生きて行く物語。

虹の代理戦争からしばらくして平和?な日々を送っていたツナにある手紙が届く。その手紙は異世界への招待状だった。

吉井明久は学園長に呼ばれ、実験を手伝った朝、彼の下駄箱に一通の手紙があった。その手紙をめぐり、大騒動を起こした最中、明久はどうにか追ってをまき、その手紙の中身を見た。その手紙を見た瞬間から明久の運命は変わっていく。

練炭と女神がいちゃこらする物語。ぜひ「カールクラフト死ね」と言ってやってください。※短編集の予定。※気分で投下。※『Dies irae』&『神咒神威神楽』×『問題児たちが異世界から来るそうですよ?』のクロスオーバーなので整合性をとるために多少設定を加えたりするつもり。

数多の修羅神仏がひしめく”箱庭”。そこへ問題児たちと一緒に岸波白野が召喚されたそうですよ?月の聖杯戦争を終えた彼は、箱庭で何を思い、何を為していくのか。これは、前に進む事を止めない魔術師の新たな物語。未熟ながら、頑張らせて頂きます。警告:この作品は「Fate/EXTRA」、「Fate/EXTRA-CCC」、「問題児たちが異世界から来るそうですよ?」の三作品のネタバレを含みます。

気が付いたら何もなかった。そこには無だけがあった。いつからいたのかわからない。ただ徐々に自分が削れて消えながら落下する感覚だけがあった。 そして完全に消える刹那に――何かを見た気がして気がつたらルイオスになってました。

創りかえられるはずだった世界と引き換えに生まれた、混沌を支配し死の上に死を築いてきた闇の悪魔。悪魔を統べる混沌王へと生まれ変わった人修羅は、暗黒の天使と共に大いなる存在へ決戦を挑む。長きに渡る戦いが過ぎ、やがて戦いは〝滅び〟を前にして再び膠着状態に陥ってしまう。老紳士は状況を打破するため幾つかの手を打ち、そして最後に混沌王を呼び出して、己が希望へある手紙を託す──。

「暇だったし楽しそうだから試しに喧嘩売ってみた、後悔はしていない」そんなアホみたいな理由で神様に喧嘩を売った結果、10歳の神殺しが誕生した!恋愛要素?そんなのは知らん。教授の術?別にいらん。箱庭編突入してからも問題児は突き進む!向けられる好意には一切気づかないで唯我独尊の道を爆走!自分好みの喧嘩相手を日々探しつつ、神様に喧嘩を売りながら、最大級問題児は突き進む!

これは昔の話。幻想郷ができる前、地底に落とされる前の頃のお話。少女、古明地さとりが経験した不思議な話。三人の問題児と、たくさんの仲間に囲まれて過ごした、幸せな日々の記録。※現在、作者は原作を持っていません。実家に全部おいてきてしまいました。ですので少なくともガルド戦終了までは原作無しで書いていくかと思います。wiki等を参考にして執筆していきます。

“現代のプロメテウス”そう呼ばれる偉大な科学者にして異形の科学者が唐突に異世界へと召喚される、これはただそれだけの話です。“現代のプロメテウス”ではわかりづらいでしょうか?では、もっと通りのいい名で呼びましょう。“ヴィクター・フランケンシュタイン”。神の奇跡も星の加護も用いず、異質の才覚だけで人間を作り出した人物です。さて、一体どのような話が展開されるのか…

「う~寒いな・・・なんたって真冬だし。」雪がしんしんと降っている中、ふと空を見上げた白星優希(しらほし ゆき)が呟いた。「はぁ~あ。何か面白いこと起きないかなぁ・・・・例えばこのまま空から不思議な手紙が落ちて来るとか・・・・」そんなことあるわけが無いと思って歩きだそうとした瞬間だった。「ゑっ?マジで落ちてきたよ!?」

現代に一人の陰陽師がいた。その陰陽師は符呪は基本程度しか出来ず、お祓いもろくに出来ないことから周りから『出来損ないの陰陽師』だと言われ続けた。だが、その陰陽師は果てしない闇と罪を背負いながらも前に進み、人知れずに世界を救った経験を持っておりその実力は世界最強。そんな陰陽師に一通の手紙が上空から舞い降ってきた。それが|神崎龍騎《かんざきりゅうき》が箱庭の世界に降り立つきっかけだったのだ。

この世界は、いつだって不条理に、不合理に全てを奪い去っていく……三年前の天災、魔王の再来よりずっと眠っていた少女の物語

幻想郷から問題児たちが呼ばれて来る。一度やってみたかった。現在幻想郷編です。オリジナル要素ありますが、基本的に原作沿いです。

RE:バカは世界を救えるか? Fate 問題児達が異世界から来るそうですよ? の二次創作です!

めだかボックスの世界に転生し、早3兆年とちょっと。地球すら消え去った世界で宇宙を漂う珱嗄は手紙を手にする。『悩み多し異才を持つ少年少女に告げる。その才能を試すことを望むならば、己の家族を、友人を、財産を、世界の全てを捨て、我らの〝箱庭〟に来られたし』手紙を読んだ珱嗄は娯楽主義という性格から笑い、嬉々として異世界へと移る。

少年は知っていた。己の人生を。つまらぬ人生を知ってしまった。これより数十年、飽いた人生を歩み果てるのは堪えられない。そんな少年のもとに届いたのは、全てを捨てる代わりに修羅神仏が闊歩する素敵な素敵な世界へのウサギからの招待状であった……。

ちょっと変わった人間が神様の試練を乗り越えて神様に気に入られ、竜と龍を司る能力をもらい転生っ! しかし、転生した先は何もない空間だった 苦節数十年、漸く見つけた外へでるための手掛かりはある一枚の手紙だった 元々、ハーメルン様で投稿していたものを同じように掲載しております

箱庭の世界に呼び出された自称常識人の風舞証は他の立体並行世界から呼び出された三人と共に壊滅寸前のコミュニティを救うことに!? 苦労人の黒ウサギと共に頑張ります。 小説がとても面白いので、書いてみました。 注1・題名は一々くだらないので注意してください。 注2・最近主人公が破壊魔と化していたりします。

転生者 平凡?な世界で死に、神から特典という名のギフトを貰い、アニメ、ゲーム、小説等の世界で新たな生を謳歌し、もしくは平穏に生き、または暴れまわる者達。 中には、その世界の重要人物に憑依する者までいる。 彼等は、神々の余興の為、箱庭に呼び出される事になった。 ※転生、憑依系の作者の方、もしこの小説を読み、自分のキャラも参加させて欲しいと思ったら感想やメッセージを送ってください。 自分も送られるように精一杯努力します。

https://matome.naver.jp/odai/2136403137235582301
2015年03月25日