生ける伝説、人類史上最強の冒険家”ベア・グリルス”がすごすぎる!

KAMIsama
人類史上最強の男”ベア・グリルス”
人類がいまだ足を踏み入れたことのない秘境を旅する究極の冒険家である

経歴


https://matome.naver.jp/odai/2136387517906888401/2136387647807384603

1994年から1997年の3年間、イギリス軍特殊部隊SAS(国防義勇軍に属する第21SAS連隊)にて勤務。

1996年には、ザンビアでの任務中、高度4,900メートルからの降下の際にパラシュートの事故にあい、背骨を骨折する大けがを負う。二度と歩けぬものとも思われたが、子供のころの夢である『エベレスト登頂』を目指し、軍のリハビリ施設で18ヶ月を過ごし、回復する。
ベア・グリルス – Wikipedia

1998年の5月16日、8歳の頃からの夢であったエベレスト登頂を果たし、英国登山家最年少(23歳)のエベレスト登頂として、ギネスブックに認定される。パラシュート事故から、18ヶ月後の事であった。
ベア・グリルス – Wikipedia

2004年には、数々の功績が称えられ、ベアは英国海軍将校に任命された。

2009年5月には、英国ボーイスカウトの総長に任命される。10代目、史上最も若い総長である。

究極の冒険家

食事は現地調達。魚やネズミ、タランチュラ、ヘビ、昆虫(幼虫含む)、サソリ…さらにはクロコダイルまでも捕食
ベア・グリルスとは (ベアグリルスとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

全裸で‐26度の水中を渡りきる

http://www.youtube.com/watch?v=mP0WnkJi3FM

特徴

「調理する」=「頭や毒のある部分を切り落とす」が定番である為か、火を使うこと自体をあまり重要視していない
ベア・グリルスとは (ベアグリルスとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

サバイバルにおいて食事、特にタンパク質の摂取は生きることに繋がる。その為、「これも貴重なタンパク源です」と言いながら食べることが多い

ベアのイカダは沈むことに定評があり、浸水、崩壊を起こすことも多い

無茶な冒険をし続けているのにも関わらず、妻子がいる
ベア・グリルスとは (ベアグリルスとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

彼がサバイバル術を披露する番組[Man vs Wild]


https://matome.naver.jp/odai/2136387517906888401/2136387647807384303

ベアが極限状況下で様々なサバイバルテクニックを披露するTVショーであり、演出が前提となっている。
ベア・グリルスとは (ベアグリルスとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

つまり”やらせ”

生でカエルや昆虫を食したり、死んだラクダを解体する等といったショッキングなシーンもある
ベア・グリルスとは (ベアグリルスとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

ベアグリルス監修のサバイバルナイフ

https://matome.naver.jp/odai/2136387517906888401
2013年03月21日