【閲覧注意】イタリアで今最も美しい男-ガブリエル・ガルコ【憤死確定画像集】

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この方にイケメンという言葉は全然足りません。イタリアで今最も美しいと注目されている俳優がじつは二人います。そのうちのひとりが、このガブリエル・ガルコですが彼は別格です。もうひとりは優美さが特徴のジュリオ・ベッルーティです。
ガブリエル・ガルコとは
1972年トリノ生まれ
Gabriel Garkoは芸名で本名はDario Oliviero。
オーディションの参加年齢制限18歳をパスするためにサバよんで1974年生まれになっている。

イタリアのイケメンの別格、頂点にいる俳優です。

1991年、イタリアで最も美しい男性に選ばれました。彼が優勝したイタリアのイケメン・コンテストMr.Italiaのまとめhttps://matome.eternalcollegest.com/post-draft/2136244091329456501

オフィシャルサイト
http://www.gabrielgarko.com/

以下は彼の出演映画・ドラマ・グラビア集です。

●出演映画

永遠のマリア・カラス(2002年)
日本でも公開された映画です。伝説のソプラノ・オペラ歌手カラスの生涯を描いた映画、ゼッフィレッリ監督『永遠のマリア・カラスCallas Forever』(2002年)に出演。
同上。
秘蜜 (2002年)
日本では2003年公開。ティント・ブラス監督の映画『秘蜜(原題:Senso 45)』。Sensoは官能という意味のイタリア語。ヴィスコンティの有名な映画『Senso(邦題:愛の嵐)』のリメイクで、ナチスドイツ時代に舞台を移しました。
Aspettando il sole(2008年)
映画のタイトルを日本語に訳すと「太陽を待ちながら」です。

●出演テレビドラマ

「L’onore e il rispetto」(2006-12年)
最も有名な主演代表作ですので、画像を多めに入れています。ドラマのタイトルを日本語に訳すと「名誉と敬意」です。
Il Sangue e la Rosa(2008年)
熟女女優イザベッラ・オルシーニと共演。19世紀が舞台の時代劇。ドラマのタイトルを日本語に訳すと「血と薔薇」です。
Caldo criminale(2010年)
ドラマのタイトルを日本語に訳すと「罪深き暑さ」とか「やばすぎる熱さ」でしょうか。
イタリアの美魔女な熟女女優さんサブリーナ・フェリッリと共演です。
「Il peccato e la vergogna」(2010年)
1920年代が舞台の時代劇です。ドラマのタイトルを日本語に訳すと「罪と恥辱」です。
Sangue caldo(2011年)
ドラマのタイトルを日本語に訳すと「熱い血」です。
Viso d’angelo(2011年)
ドラマのタイトルを日本語に訳すと「天使の顔」です。

次回作「Rodolfo Valentino」(2013年)も、今後更新予定です。

●雑誌

Vanitiy Fairはイタリアの芸能ゴシップ&ファッション専門の雑誌です。ガルコ特集でその表紙を飾りました。
Sorrisi e canzoniはイタリアのテレビガイド雑誌です。2013年2月の表紙で、ガルコが「バレンタインの夕食ご一緒にどうですか?」とおっしゃってるそうです! ウワああ、行くうううっ。
彼とベットをともにするのは、愛犬のアラゴンだけ
なんです。まじですか!犬に生まれればよかった。

●以下はグラビア画像集

現在イタリアを揺るがすライバル俳優はジュリオ・ベッルーティのみ

https://matome.naver.jp/odai/2136252992047084801
2013年03月19日