【新情報】
シーザーは妥当なところですが、何と「エシディシ」が参戦!!
CV:中村悠一
声優、平野綾さんがラジオ放送でASBの情報をポロリと漏らしてしまったそうです。
どうやらアナスイが参戦する模様……!?
【以下、ラジオのやりとり】
柿原徹也:
出たいわ!ジョジョ出たいわ!
すごい出たい出たいってどんだけブログでジョジョネタいれたことか。
ジョルノ・ジョバァーナには夢があるんじゃ。やりたい役全部浪川さんがやるんだよォ・・・
平野綾:
アナスイがホントに死ぬほど好きで だから徐倫いいなって。
だからみゆきさんに『お願いだからアナスイ大事にしてください』って言ったんですよ
そしたらアナスイが中村悠一さんだったんですよ。
平野綾、ラジオでアナスイ参戦を示唆(49分頃より)
CV:内田直哉
まさかのチョコラータ参戦!?
声優、内田直哉さんがtwitterで気になるツイートをしたそうです。
「ジョジョの奇妙…」ゲーム収録終了!チョコラータテンション高くて疲れる・・・(;´Д`)
— 内田直哉(Naoya Uchida)さん (@nao1953) 2013年2月28日
アナスイと違い、プレイアブルキャラクターである可能性は低そうですが……。
内田直哉さんのツイート(グーグルキャッシュ)
第一部
CV:興津和幸
・名前は、連載当時に荒木が打ち合わせなどに利用していたファミリーレストランジョナサンに由来しているという説が一般的であったが、これは名前を覚えてもらう為の嘘であり、実際にはデニーズで打ち合わせを行っていた。
・己の信ずる正義のためならばどのような困難であろうとも怯むことなく、それを真正面から受け止めて乗り越えようとし、そしてそれを実際に乗り越えた人物である。作者いわく、歴代主人公で最強かもしれないとのこと。
「ぼくは父を守るッ! ジョースター家を守るッ!」
「<策>ではないッ! <勇気>だッ!」
CV:小山力也
・絶命寸前には「若いころ結婚していたが石仮面破壊に人生を捧げる覚悟のため家族を捨てた」と語るが、雑誌連載時には「妻子はいない」とされていた。これは当時の作者が設定を失念したためであり、単行本化の際に改められたもの(この件は作者が設定ミスを認めており〈作者いわく「大人は嘘つきではなく間違いをするだけ」〉、後に単行本などで読者に謝った。
・名前の由来はイギリスのロックバンド、レッド・ツェッペリン。
「いくら強くてもこいつら屍生人は「勇気」を知らん!ノミと同類よォーッ!!」
第二部
CV:杉田智和
・第二部最終話においてウォークマンでビートルズの音楽を聴くシーンには、連載当時の原稿では「ビートルズの『ゲット・バック』でも聞くか」という台詞が用いられていたが、単行本では諸般の事情からカットされている。第三部最終話ではこのシーンに帰結する描写として、「The Beatles “Get back”」とラベルの貼られたカセットテープをウォークマンで聞いている。また、第四部最終話においても、ポータブルプレイヤーにMDを入れる1コマが描かれている。
「またまたやらせていただきましたァン!」
「おれ ヒジョーに好きなのよ だましの「手品」がッ!」
CV:佐藤拓也
・両ホッペに赤丸ほっぺのようなものがあるが、アザである
・公式設定で虫歯が1つあるらしい
・7部キャラクター「ユリウス・カエサル・ツェペリ」の「カエサル」は英語読みすると「シーザー」となる
「おれの精神テンションは今! 貧民時代に戻っているッ!
父がきさまらのワナに殺されたあの当時にだッ!
冷酷! 残忍! そのおれがきさまを倒すぜッ」
「おれが最後にみせるのは代々受け継いだ未来にたくすツェペリ魂だ!人間の魂だ!」
CV:藤原啓治
・かつて発売されたファミコンソフト「ファミコンジャンプ」では、ボスキャラクターの一人として登場した。が、太陽に弱いという弱点を忠実に再現したため、悟空が太陽拳をすると”一撃で倒せてしまう”というとても残念なボスとなっていた。
・名前の由来はオーストラリアのハードロックバンド「AC/DC」。
「図星だろう?ズバリ当たってしまったか……
なァーーーーッ!?」
「う~~ううう あんまりだ…
HEEEEYYYY
あァァァんまりだァァアァ」
CV:大塚明夫
・かつてジョジョファン達によって開催された運動会「ジョジョリンピック」では、種目にワムウを題材にした「キサマ生きているなッ走」「ワムウバランス」という種目が執り行われた。
後者は「これからはこの角で明りなくして『風』だけを感じてものをみよう」とワムウが自らの視力を絶った際のポージングを種目に興したもので、目を閉じ両腕を上げ片足立ちという状態のままポーズをどれだけ長く維持できるかを競う。
「まず、このワムウに殺される資格はあるッ!」
「俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ」
CV:井上和彦
・有志が作成したフリーゲーム「ディアボロの大冒険」(現在は配布終了)でもその極悪非道な強さは再現されており、「波紋で麻痺させてくる(=1ターン行動不能になる)」「倍速行動する」「壁の中でも行動できる」など幾つもの強力な能力を兼ね揃えた敵となっているばかりか、体力や攻撃力も本作に登場する敵の中で最強クラスのステータスを誇るため上述の特殊能力を封印しても、倒すのは容易ではない。その結果、有名どころのローグライクゲームでも滅多に見かけないような凶悪な敵キャラクターとなっている。
「残るはこのカーズ独りか…。だが、頂点に立つ者は常にひとり!」
第三部
CV:小野大輔
・モデルはクリント・イーストウッド(作者談)。
・常に帽子をかぶっているため、帽子と後頭部が一体化しているように描かれている。これについて作者は、後ろから見ても承太郎と分かりやすくするため、また自身にとっても描きやすいためそうしていると語っている。
・作者は、「最高のスタンドであるスタープラチナに勝つことが出来るスタンドはありますか?」と質問され、「存在しない。(強いて言うなら)承太郎の子孫が使うスタンドだけでしょうね」と答えていた。
「裁くのは おれの<スタンド>だ」
CV:平田広明
・第三部のヴァニラ・アイス戦にて、スタンドの左薬指と小指をクリームの暗黒空間に飲み込まれ、それに伴いポルナレフの同部位も切断されており、DIOとの決着後フランスに帰国する際もそのままであったが、第五部での承太郎と共に弓と矢を追っている回想の時点ではなぜか再生されていた。
「おれは誓ったッ!我が妹の魂の尊厳とやすらぎは
そいつの死でもってつぐなわなければ取りもどせんッ!おれの<スタンド>がしかるべき報いを与えてやるッ!」
CV:江原正士
・好きな食べ物は、寿司。
・正式には「アヴドゥル」だが、「アブドゥル」と表記されている場面もある。
・名前の由来はアメリカのアーティスト兼振付師の「ポーラ・アブドゥル」
「占い師のわたしに予言で闘おうなどとは、10年は早いんじゃあないかな」
CV:遊佐浩二
・名前の由来は宮城県仙台市の地名「花京院」。
・当初のスタンド名は「ハイエロファントエメラルド」だったが、洗脳が解けた後は「ハイエロファントグリーン」になっている。文庫版では「ハイエロファントグリーン」に統一されている。
「立ち上がる気か…だが、悲しいかな。その行動をたとえるなら、ボクサーの前のサンドバッグ…ただうたれるだけにのみ、立ちあがったのだ」
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」
CV:大塚芳忠
・ジョジョに登場する敵キャラにしては珍しく出番が4度と多いばかりか、単行本16巻の表紙にもホル・ホースが描かれているなど、作者である荒木飛呂彦にも愛着を持たれていたと思われる節が見える。
「一番よりNo.2!
これがホル・ホースの人生哲学 モンクあっか!」
CV:子安武人
・時を止められる「ザ・ワールド」というスタンドは、DIO自身の「時間の束縛から自由になりたい」という潜在意識の発露からであると、『JOJO A-GO!GO!』の作者インタビューで語られている。
・物語の初期にジョセフの「隠者の紫」と同質の念写スタンドを使っている。これについては原作内では特に説明はされなかったが、画集『JOJO A-GO!GO!』の付録では「ジョナサンの肉体が覚醒したスタンド能力である」と説明されている。
「おれは<恐怖>を克服することが<生きる>ことだと思う。世界の頂点に立つ者は!ほんのちっぽけな<恐怖>をも持たぬ者ッ!」
第四部
CV:羽多野渉
・作者が「お気に入りのキャラ」で矢安宮重清(重ちー)と並び、ナンバーワンに挙げたキャラクターである。
・制服のアクセサリーの中(左襟部分)にあるイカリのマークは♂マークと♀マークを合わせる事で人間を象徴しているという。
・初登場時に「仗助」の音読み(じょうじょ)から転じて「ジョジョ」というニックネームをつけられたが、それ以降ジョジョと呼ばれることは一度もなかった。
「深い理由なんてねぇよ『なにも死ぬこたあねー』
さっきはそー思っただけだよ」
「おめーに『さよなら』って言葉があるとするならよーっ!おれたちが『さよなら』と言うのを聞く時だけだ!!」
CV:高木渉
・その容姿から周囲には怖がられているが、基本的には直情的で気のいい人柄。自身のスタンドの恐ろしさを本能的に理解しているのか、基本的には削る能力は空間などにしか行使せず、相手のスタンドやスタンド使いを直接削り取ろうとしたのは億泰が本気でブチ切れた時だけであった。
「兄貴はよ…ああなって当然の男だ…
まっとうに生きれるはずがねえ宿命だった
でもよ…でも兄貴は最後にッ!
おれの兄貴は、最後の最後におれをかばってくれたよなあ~っ」
CV:朴ロ美
・名前の由来は、苗字は作者の出身地であり第4部の舞台のモデルでもある宮城県仙台市に存在する地名「広瀬」から、名前は作者の荒木飛呂彦の好きな漫画「バビル2世」の主人公・浩一をもじって名付けた。
・エコーズACT3は、第四部では破壊力Bであったが、第五部だと破壊力Aとなっており、実は少し成長している。
「こんなぼくにさえあんたの名前がわかったんだ…
あんたはたいしたヤツじゃあないのさ…
どう思う? こんなちっぽけなクソガキに簡単に名前がバレてしまったんだぜ…
もう一回言うぞ『ちっぽけなクソガキに…』
バレたんだ…
お前はバカ丸出しだッ! あの世でお前が来るのを待ってるぞ!!」
CV:神谷浩史
・名前の「露伴」は語感から小説家の幸田露伴より拝借したもの、姓の「岸辺」は「地名か何かからとったが深い意味はない」と作者が明言している。
・漫画家の理想と、映画『ナインスゲート』の登場人物、ディーン・コルソを参考にキャラクターを作ったと作者が明言している。
「リアリティだよ!リアリティこそが作品に生命を吹き込むエネルギーであり、リアリティこそがエンターテイメントなのさ」
「いいかい!もっともむずかしい事は!自分を乗り越える事さ!ぼくは自分の運をこれから乗り越える!!」
CV:小山力也
・作者がシリーズで最も気に入っている悪役であると語っている。
・作者は吉良の家族について「吉良の母親はかわいがりすぎる虐待みたいなものを吉影にしており、父親の吉廣はそれを知りつつも止められなかった申し訳なさから、息子が殺人鬼だと知っても守ろうとしていた」という裏設定があった事を語っている。しかし、そうしたバックボーンを描いてしまうと、「悲しい過去を持つ悪役」になってしまうため、少年誌の制約上あえて作中には出さなかったという。
「激しい『喜び』はいらない…
そのかわり、深い『絶望』もない…
『植物の心』のような人生を…
そんな『平穏な生活』こそ、わたしの目標だったのに…」
CV:森久保祥太郎
・外見や服装にも著名なアーティスト達のオマージュと思われる要素がある。(外見:筋肉少女帯の大槻ケンヂ、上着の両腕の袖飾り:AC/DC)
・スタンド能力で5億円相当の窃盗を働いていたことで窃盗罪により逮捕されたが、後に、『岸辺露伴は動かない -六壁坂-』にも登場しており、この頃にはすでに刑期を終え、出所していることが判明。
「この苦しみと痛み…どこに…ブツけりゃあいいんだァあああ…う…ううっ この怒りィ 誰に訴えりゃあいいんだァ…アアア!!!(演奏し始める)
表現できたぜ… おれのハートを!究極の怒りを!…表現できたぜェ~ 万雷の拍手をおくれ 世の中のボケども」
第五部
CV:浪川大輔
・原作では歴代主人公の中で唯一「ジョジョ」と一度も呼ばれなかった。
・名前のジョルノとはイタリア語で日を意味する。また、当時ホンダが製造していたイタリアンテイストを取り入れたスクーターにホンダ・ジョルノがあり、ホンダ・ディオと併売されている。
・外見のモデルはミケランジェロのダビデ像。作者はこのことについて「あれは未来から来る敵を見据えている像で、それが第5部の主人公にピッタリだった。」と回答している。
・ジョルノの母親が健在であることについて作者は「承太郎がDIOを倒したから生き残ったんでしょう」と語っている。
「このジョルノ・ジョバーナには夢がある」
CV:
・ブローノという姓はイタリアに多くアスティ県にはブルーノという自治体もある。英語ではブルーノと発音し、原義はBrownである。
・イタリアには「BUCCELLATI」という宝飾品メーカーが存在する。
・イギリスのロックバンドであるローリングストーンズのアルバム「スティッキー・フィンガーズ」のオリジナルLP版は、開閉できる本物のジッパーが付いている変形ジャケットだった。これが能力のモチーフとなった。なおアルバムには「ブラウン・シュガー」という曲が収録されている。
「任務は遂行する。部下も守る。お前ごときに両方やると言うのはそうムズかしい事じゃあないな。覚悟はいいか?俺はできてる」
CV:赤羽根健治
・ミスタの身体となったトリッシュに「なによこの顔この体ーーッ!!くっ、くさいッ!あたしすごくワキガ臭いわあーッ!!」 などと絶叫されてしまい、多くのジョジョファンには、「ミスタ=ワキガ」のイメージが定着してしまった。
「キスでもしてんだな…
スピードがついてる分だけ、『道路さん』に熱烈なヤツをよォーッ」
「おまえ…このオレに…『覚悟』があんのか…と…言ったが、見してやるぜ。ええ…おい。見せてやるよ。
ただし、おまえにもしてもらうぜッ!ブチ砕かれて、あの世に旅立つってェェェェ『覚悟』をだがなああ~ッ!」
CV:
・エアロスミスの中にいるパイロットの名前はスミス。
・単行本62巻には「身長:164cm」とプロフィールに記載されていたが、ホルマジオとの戦闘中は身長が170.5cmに戻ったと記載されている。
「命令してくれよ…
『いっしょに来い!』って、命令してくれるのなら、そうすりゃあ、勇気がわいてくる。
あんたの命令なら、何も怖くないんだ」
CV:
・ディアボロはイタリア語で「悪魔」、ドッピオは「ダブル」の意味をもつ。
・スタンド名の由来はイギリスのロックバンド「King Crimson」。能力の一つである「エピタフ」の名前の由来はKing Crimsonの楽曲「Epitaph」。
「誰が言った言葉だったか。『我々はみな運命に選ばれた兵士』
運命はこのオレに時を飛ばし予知が出来る能力を授けてくれた。
間違いない。それは明らかな真実だ。
この世の運命は我が『キング・クリムゾン』を無敵の頂点に選んだはずなのだ。
オレは『兵士』ではない。」
第六部
CV:沢城みゆき
・口癖の「やれやれだわ」のみならず父・承太郎とは『初登場シーンが刑務所(牢屋)の中』という点も共通している。
・「ジョジョの奇妙な冒険」第8部現在まで、シリーズを通しての紅一点だが、歴代主人公と比較しても女性主人公らしからぬかなり酷い目に遭っている。具体的には、死んだネズミの皮を被せられたり、男囚のうんこを顔にぶつけられたり、はたまた記憶喪失状態のままゴキブリの屍骸を食わされたり・・・
「『ストーン・フリー』あたしは・・・この「石の海」から自由になる・・・
聞こえた? 『ストーン・フリー』よ・・・これが名前。」
CV:米本千珠
・劇中のテロップでは彼女の年齢は21歳と記述されているが、単行本のおまけページでは何故か23歳となっている。
「<復讐>なんかをして、失った姉が戻るわけではないと 知ったフウな事を言う者もいるだろう
許すことが大切なんだという者もいる
だが、 自分の肉親をドブに捨てられて、その事を無理矢理忘れて生活するなんて人生は
あたしはまっぴらごめんだし… あたしはその覚悟をして来た!!
<復讐>とは自分の運命への決着をつけるためにあるッ!」
第七部
CV:梶裕貴
・スタンドが発現した際にジョニィが「これはもはや爪ではない」と語り牙(タスク)と命名したが、作中では「爪弾」などの呼称もあり単行本22巻におけるスタンドの説明では「爪(タスク)」と表記されている。
・第八部にて、ノリスケ・ヒガシカタの娘・理那と1892年に結婚し、ジョージ・ジョースターIII世と女の子を授かったことが家系図で判明している。
「ぼくはまだ<マイナス>なんだッ!<ゼロ>に向かって行きたいッ!遺体を手に入れて自分の<マイナス>を<ゼロ>に戻したいだけだッ!!」
CV:三木眞一郎
・鉄球自体は作中何度も消失(戦闘による破壊、移動手段のために破壊等)しているが、その度に金属を削って作り直して補充している設定であるらしい。予備を用意する事は無い様子で、1度の戦闘で使うのは2球まで(左右の手で1つずつ扱う)となっている。
「お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」
第八部
CV:真殿光昭
・スタンド名は「ソフト&ウェット(柔らかくてそして濡れている)」。
ラッシュ時は、承太郎や徐倫と同じく「オラオラ」を連呼するのだが、誤植なのかラッシュ時の台詞の中に、ひとつだけ「アラ」が混じっているものがある。
「行かなくっちゃあな! この部屋にはもう用はない・・・」

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