【閲覧注意】「これはひどい!!」と思った拷問と処刑方法【ここまで残虐になれるのか】

kon40
2ちゃんからです。ひど過ぎます・痛すぎます・しかも苦しみが死ぬまで・・・閲覧注意でお願いします

凌遅刑

凌遅刑(りょうちけい)とは、清の時代まで中国で行われた処刑の方法のひとつ。
生身の人間の肉を少しずつ切り落とし、長時間苦痛を与えたうえで死に至らす刑。
また、この刑に処された人間の人肉が漢方薬として売られることになっていたとされている。

死体を陵辱するという刑罰は孔子の弟子子路が反乱で落命し体を切り刻まれ、
塩漬けにされる刑罰を受けたという記述が『史記』「孔子世家」にある。
また漢代には彭越が死骸を切り刻まれた上で塩漬けにされた。また首を市にさらす棄市という処刑法もあった。
凌遅刑 – Wikipedia

7:風吹けば名無し:2013/02/14(木) 22:48:32.33 ID:asqEW3fs
ナイフでちょっとずつ削って行く中国のやつ
恐怖で血が中心に集まって手とか削ってもあまり出ないらしいね

ファラリスの雄牛

ファラリスの雄牛(ファラリスのおうし)とは、古代ギリシアで設計された拷問および処刑のための装置である。
すべて真鍮で雄牛を鋳造し、中を空洞にして脇に扉をつけた。
有罪となったものは、雄牛の中に閉じ込められ、その下で火が焚かれる。
真鍮は黄金色になるまで熱せられ、中の人間を炙り殺す。

ファラリスは雄牛を、煙が馥郁たる芳香の雲となって立ち上るように設計するよう命じた。
雄牛の頭部は複雑な筒と栓からなっており、囚徒の叫び声が猛る雄牛のうなり声のような音へと変調される。
ファラリスの雄牛 – Wikipedia

石打ち

下半身を生き埋めにして、動きが取れない状態の罪人に対し、大勢の者が石を投げつけて死に至らしめる処刑法。
罪人が即死しないよう、握り拳から頭ほどの大きさの石を投げつける。

炮烙

炮烙(ほうらく)は、中国の伝承的な刑罰の1つである。
猛火の上に多量の油を塗った銅製の丸太を渡し、その熱された丸太のうえを罪人に裸足で渡らせ、
渡りきれば免罪、釈放するというものである。
炮烙 – Wikipedia

火刑

火刑(かけい)とは受刑者に火をつける、あるいは火であぶることにより絶命させる死刑のひとつ。
火刑では、火傷で死ぬことより、煙で窒息死したり、ショック死したりすることのほうが多い。
また、あらかじめ絞首刑などで殺した死刑囚を焼くために行われることもある。
また生きている人間を焼き殺すというのはあまりにも残酷なので、「温情」という名目で
刑吏が火をつける前に絞殺したり、胸に杭を打ち込んだりして殺害することもあったようだ。
火刑 – Wikipedia

魔女狩り

ヨーロッパでは、火刑は宗教的異端者や魔女狩りなどで魔女とされた者に対して科せられることが多かった。
魔女の疑いをかけられた人間は、水を何百リットルも飲まされる、
親指つぶしという拷器で指を潰されるなどの拷問を受けた。魔女として魔術を行ったり、
悪魔と性行為を行ったという自白をさせられてから、火刑の判決を受けた。拷問中の死亡も多かった。
また、拷問に耐えかねて他の女性などを魔女として告発する容疑者もおり、
これで芋づる式に逮捕された容疑者が同じ拷問にあい、魔女に仕立て上げられるケースもあった。
魔女狩り – Wikipedia

八つ裂きの刑

八つ裂きの刑(やつざきのけい)とは世界各地で行われていた死刑の執行方法の一種。
被処刑者の四肢を牛や馬などの動力源に結びつけ、それらを異なる方向に前進させることで肉体を引き裂き、
死に至らしめるものである。
古代ギリシャでは、「ディアスフェンドネーゼ」(松の木折り)といい、たわめて固定した2本の木の間に罪人を逆さ吊りに縛りつけ、木が元に戻ろうとする力で股を裂く方法も用いられた。
八つ裂きの刑 – Wikipedia

鋸挽き

鋸挽き(のこぎりびき)は、死刑の一で、罪人の体を鋸で挽く刑罰である。中世および近世の日本で行われた。

復讐刑としての意味合いも強く、縛り付けた罪人の首に浅く傷をつけ、その血をつけた鋸を近くに置いて、
被害者親族や通行人に一回か二回ずつ挽かせ、ゆっくりと死なせる刑罰であり、
江戸時代より以前には実際に首を鋸で挽かせていた。
さらには罪人を逆さに固定し、股から逆に身体を挽くことでさらに苦痛を長引かせることもあった。
鋸挽き – Wikipedia

石抱

まず囚人は後手に緊縛される。囚衣の裾をはだけて脚部を露出させ、十露盤(そろばん)板と呼ばれる三角形の木を並べた台の上に正座させ、背後の柱にしっかり括り付ける。この時わずかに後ろにのけぞるように縛り付ける。石が胸部を圧迫しないようにするためである。三角の木材の鋭角の稜線が体重で脛に食い込んで苦痛を与える仕組みとなっている。さらにその太ももの上に石を載せる。石の重みで脛の部分に三角木材の稜線がさらに食い込み、非常な苦痛を味わわせることになる。しかしただ載せておくのではなく、石の端は左右に揺らされ更なる苦痛が与えられる場合が多い。
石抱 – Wikipedia

戚夫人

『史記』によると呂后は戚夫人の両手両足を切り、目耳声を潰し、厠に投げ落としてそれを人豚と呼ばせ、
さらに恵帝を呼んでそれを見せた為、彼は以後激しいショックを受け、酒色に溺れるようになり早世したという。
戚夫人 – Wikipedia

五右衛門風呂

釜茹で
大きな釜で熱せられた湯や油を用い、罪人を茹でることで死に至らしめる死刑の方法である。
釜茹で – Wikipedia

皮剥ぎの刑

皮剥ぎの刑(かわはぎのけい)とは、罪人の全身の皮膚を刃物などを使って剥ぎ取る処刑法。
全身の皮膚を失った罪人は、長時間苦しんだ後に死に至る。
執行から死に至る長時間の苦痛はもとより、皮をはがされた人体は正視に堪えるものではない。

アレキサンドリアの女流哲学者・ヒュパティアは、激昂した暴徒に取り囲まれ、蛎殻で皮と肉を抉り取られて殺された。
皮剥ぎの刑 – Wikipedia

磔刑

槍を構えた執行役の非人身分の者が手代の合図で2人磔柱の左右に並び、最初は受刑者の目前で槍を交叉させた。
これを「見せ槍」と称した。次に「アリャアリャ」という掛け声ともに、
槍でねじり込むようにまず右脇腹から左肩先にかけて受刑者を串刺しに貫き(穂先が肩先から一尺出るのが正式とされる)、
次に左脇腹から右肩先へ貫通させ、その後は同様の手順で左右交互に槍を貫通させる。
受刑者は主に出血多量か外傷性ショックにより2・3回目の貫通で絶命したが、死後もこれを30回ほど繰り返した。

槍の柄に血が伝わらないよう、突き通すたびに槍をひねり、藁で槍に付いた血を拭う。
脇腹の傷口からは鮮血が吹き出し、内臓を抉られるので腸などの内臓や残留消化物などが掻き出され、凄惨な有様であったという
。西洋の磔刑とは死に至る過程・方式が全く異なり、事実上は槍による刺殺刑といえる。
消化器から肺まで広範な臓器に損傷を与え、またしばしば槍が骨に痞(つか)えたりする場合もあり斬首に比べ苦痛は大きい。
磔 – Wikipedia

苦悩の梨

拷問器具「洋梨」はその名のとおり洋梨を象った拷問器具です。
身体に激痛を与えつつ内部から破壊することを目的に作られました。
口、肛門、膣などから挿入し、ちょうど傘を開くような感じで開いていき
苦痛を与えながら破壊していく見た目や名前よりも怖い道具です。

↓こんな感じの器具です。

腹裂きの刑

腹裂きの刑(はらさきのけい)とは、死刑の1つ。罪人の腹部を、刃物などを使って切開する処刑法である
ただ腹を裂くのみならず、内臓、特に小腸を引き出してウインチに巻き取り、晒し者にする場合もある。
腸の引き出しに重点を置く場合は腹部を裂かず、肛門から腸を引き出した。
いずれにせよ、内臓を取り出された罪人はショック状態や出血多量などによって死に至るが、
大動脈が切断されて大量に出血するのでなければ、長時間の苦痛に苛まれることになる。
腹裂きの刑 – Wikipedia

鉄の処女

罪人はこの鉄の処女の内部の空洞に入れられ、扉を閉じられる。
同時に扉の部分にある多くの棘に全身を刺される。

中世ヨーロッパの四つ裂き

①首吊らされて死ぬ直前で寸止め
②・・・切断、プロの処刑人が絶命しないよう加減しながら内臓1個ずつ抜き取る
③最後に心臓抜いて本人に見せつけた後首を刎ねる
④バラバラにして晒す

車裂きの刑

中世ヨーロッパでは、被処刑者の四肢の骨を砕いて梟示・処刑する方法があった。
車輪に固定して四肢を粉砕するもの、車輪を用いて粉砕するもの、粉砕後に車輪にくくりつけるものなど、
地域や時代によって過程に異なるところがあるが、
粉砕された被処刑者の肉体(死体)が車輪にくくりつけられて梟示されるのは共通である。
車裂きの刑 – Wikipedia

参考
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1360849578/
http://www.logsoku.com/r/livejupiter/1360849578/

https://matome.naver.jp/odai/2136097090141048101
2013年02月16日