【ONE PIECE】“ワンピース”とは一体!?徹底解析と大予想まとめ!!

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ワンピースについて予想を画像付きでまとめてみました。ひらめいたら随時更新します。

▼ワンピース大予想▼

ワンピースとは
800年前ある巨大な王国が存在した。
その巨大な王国はオールブルーに存在した。

この王国は”Dの一族”たちの国だった。

”Dの一族”は地球と月の民とのハーフ。

豊富な知識と技術があるとても栄えた国。

▼なぜ”Dの一族”が月の民かというと。。こちらのまとめに予想を記載しております▼

ある時”Dの一族”はいつか未来に月が地球に衝突してしまう事実を知る。

その対処法として3つの古代兵器と悪魔の実を創造する。

しかしそれらは世界に危険、もしくは自分たちの物にしたいと狙っている者達が居た。

それが連合国(現在の世界政府)である。

王国と連合国は激しい戦争となる。11個のロギア系の能力者によって統治されていた王国は
応戦するもヤミヤミの実の能力者の裏切りも重なりその王国は連合国に滅ぼされてしまう。

その時の激しい戦争により天候は乱れ大陸は割れてしまう。(パンクハザードで青キジと赤犬の戦いで天候を変えてしまった件と同じ様に)

しかし王国にも生き残りがいた。
彼らは世界に散り、残った知恵と、歴史の事実を世界に分散させた。

それは
・月の衝突を防ぐための古代兵器の事。
・空白の100年に関すること(歴史の事実)=世界政府のしたこと。

”Dの一族”の残したもの
”Dの一族”は古代兵器などの事をメッセージとして記した”歴史の本文”(ポーネグラフ)を世界中に散りばめる。

また誰でも読解出来ないように古代文字を使用した。

さらに”歴史の本文”を繋げて読めば”空白の歴史”を埋める一つの文章になる。

これが”真の歴史の本文”(リオ・ポーネグリフ)である。

ポーネグリフ及びリオポーネグリフは”Dの一族”が託した想い=”Dの意志”である。

ゴール・D・ロジャーが残したもの
「俺の財宝か? 欲しけりゃくれてやる。探せ! この世の全てをそこに置いてきた!」

ポーネグリフを解読したゴールド・D・ロジャーが記したこの世の全て。

ロジャー達は全ての歴史を知った。
かつて栄えた巨大な王国。Dの一族。

そして未来、いつか月が接近し、地球に衝突してしまうことを知る。

ゴール・D・ロジャーは全ての歴史を知った。

グランドラインを制覇し、海賊王と呼ばれたロジャー。

しかしラフテルを”確認”するものの”上陸”してワンピースの存在を確認しているわけではない。

ロジャーは”ラフテルの行き方”と”Dについて”も知っている。

全てを知ったロジャーだが不治の病となり航海が困難と判断し、自ら自首をし公開処刑となる。

「この世の全て」とは歴史の解明から派生する
・”自由と支配”・”正義と悪”に関すること
・4つ海を1つに戻す方法(月の接近を利用)
・月の衝突を防ぐ方法(古代兵器の正しい使い方)

これこそが”ワンピース”

公開処刑の場での発言によりロジャーの意志を後の海賊達に受け継がせた。

ルフィ達も徐々に歴史を知っていく事となり、ついにラフテルへたどり着く。

ワンピースを完成させるために必要なもの

3つ古代兵器
・プルトン=島一つを吹き飛ばす戦艦

・ポセイドン=しらほし姫の海王類を操る力

・ウラヌス=エネル

悪魔の実(ロギア系)
ロギア系=現在、11個が出ている。これは水金地火木土天冥海、太陽、月の数と一致する。宇宙のイメージである。

メラメラ=「火」星
マグマグ=太陽
ピカピカ=金星
モクモク=木(もく)星
ユキユキ、ヒエヒエ=天皇星と海王星 (氷点下の星)
スナスナ=「地」球
ガスガス=土星。(ガス惑星)
ヌマヌマ=水星(水=沼)
ゴロゴロ=エネルの向かった月
ヤミヤミ=冥王(畏るべき力)星

動く浮島
月が地球の周りをずっとまわっているのは引力があるから。何も無ければ、物はまっすぐに進む。
月はまっすぐ行こうとする力と、地球に向かって行こうとする力がちょうど同じだから、グルグルと、地球の周りをまわっている。

これと似た原理でラフテルも島々の磁気の影響で動いていて発見しづらい。

ベガパンクの”ここ数百年は不可能な技術”
エネル
月にいた人々は、フランキーの飛ばされた”バルジモア”のじいさんが作ったサイボーグ。
おそらく、ベガパンクが「現代では考えられない技術」で送った物。 おそらく月の調査隊。

エネルはそこで彼らと出会い、長となる。この時点でエネルとベガパンクは一定の関連が出来たことになる。
ベガパンクの生み出した技術の一つに、悪魔の実の伝達条件の解明、物に悪魔の実を食べさせるという物がある。
エネルは空島ビルカで生まれた。もしかするとエネルは、ベガパンクに悪魔の実、ゴロゴロの実を食べさせられた ”月について描かれたポーネグリフ”だったのでは。 だからこそエネルは無意識のうちに月に異常な執着を見せていた

”黒ひげ”の能力で月を近づく

闇=引力
戦いの最中に月を接近させてしまう
これが”Dの一族”の察した事実となる。

月の接近により海は干潮になる。

ちょうど魚人島の位置
月に一番近いところと、遠いところの間は、引力と、遠心力の力で、両方に水を引っ張られ、水が持っていかれてしまって、干潮になる。
ポセイドン=しらほし姫の力で海王類を操る
干潮になりきる前に魚人島の人々をノアに乗せて地上へ。

海王類にノアを引いてもらう。

その隙にマダム・シャーリーの予言どおりルフィが魚人島を破壊
マダム・シャーリーの予想は外れない
干潮になった魚人島を壊す
かつて魚人が住み着いた光の指す場所が魚人島。

魚人が住み着く前になぜかそこだけ光が指していた。。。何か不自然だ。

海底10000mへ差し込む光。

これは生活するための光ではなく、何かを指した光。

ポセイドンの力を正しく使えるものが現れた時に目印とした先人達のメッセージ。

現魚人島をゼロに戻すことによりなにかワンピースか歴史の一部の重大なもに繋がるとわかり破壊することにした。

もしくはアーロンパークのナミの部屋を壊したみたいに種族の差別なくす意味も込めて。
悪意での破壊ではなく真実を見つけるために壊す。

魚人島は戦艦プルトンで破壊

月の接近と魚人島の破壊により地殻の乱れた海は大荒れを起こす。

徐々に4つの海は引き合い始める。


https://matome.naver.jp/odai/2135947021632010901/2135948328733055503
ウラヌス=ゴロゴロの実(エネル)は月側から接近を防ぐために操作

https://matome.naver.jp/odai/2135947021632010901/2135948328733055403
そしてプルトンで完全に月の軌道を逸らす
4つの海は1つになってオールブルーに
グランドライン・レッドラインはなくなり1つの海に。
その間に革命軍が全世界の人間に真実を知らせる
世界がひっくりかえる
現在の”正義と悪”=”海軍と海賊”の定義がひっくりかえる。
https://matome.naver.jp/odai/2135947021632010901
2015年08月31日