美容室のFacebookカバー画像を、目的にあわせて5タイプに分類!

shiromegane
美容室がフェイスブックページを作成する際、一番最初に悩むのが【カバー画像】。そこで、既に存在する美容室のフェイスブックページの中から厳選し、5タイプ(ロゴ、内観、ヘアスタイル、スタッフ、イメージ)に分類!あなたのサロンに合うタイプがきっと見つかりますよ。Let’s enjoy Facebook

ロゴタイプ

お店の顔である、ロゴをメインに打ち出したカバー画像。
ロゴをお客様に覚えてもらうためには、効果的なアプローチ方法です。


https://matome.naver.jp/odai/2135934218396215001/2135934719796867103

内観タイプ

内観をメインに掲載することで、何屋なのかすぐに分かります。
何屋か伝えることで、フェイスブックページを訪れたユーザーの
興味を引き付ける効果があります。


https://matome.naver.jp/odai/2135934218396215001/2135934719796867803

ヘアスタイルタイプ

どんなヘアスタイルを提供するお店なのか、
フェイスブックページを訪れたユーザーへ
アピールに繋がります。


https://matome.naver.jp/odai/2135934218396215001/2135934719796866903

スタッフタイプ

美容室のウリ、それはスタッフ。
どんなスタッフが働いているのか伝えることで、
フェイスブックページを訪れたユーザーに安心感を与えます。


https://matome.naver.jp/odai/2135934218396215001/2135934719796867303

イメージタイプ

難易度の高いテクニックですが、
お店を何かにイメージとして表現する事で、
サロンコンセプトを抽象的に伝えます。

注)カバー画像を掲載する際の注意点

・価格情報の掲載(40%割引!とか)
・購入情報の掲載(こちらからダウンロードしてください!とか)
・連絡先情報の掲載(URL、メールアドレスなど)
・ユーザへの行為を促すものの掲載(いいね!して、とか、シェアして、とか)
・行為の呼びかけの掲載(今すぐゲット!とか、友達に教える!とか)


上記の5タイプ別のカバー画像を、
どの様な視点で決定すればよいのかについて解説してます。

カバー画像を綺麗に見せるためには、最適なサイズに画像を加工することが必要です。
画像の加工の方法について、分かりやすく解説しています。

最後に・・・

美容室がフェイスブックを活用するために重要なこと・・・
それは、

「Let’s enjoy Facebook」

美容室が、フェイスブックを楽しむノウハウが詰まったページを紹介して終了です。

https://matome.naver.jp/odai/2135934218396215001
2013年01月28日