貴方の背中を押してくれる社長の言葉(言霊)

kurosuke0350
過去の日本を作り、これからの日本を作る社長らの言葉をまとめました。
孫正義(SoftBank)
苦しいときこそ、
船と仲間を命がけで守れる人でなければ、
大将になってはいかんのです。

最初にあったのは、
夢と根拠のない自信だけ。

最も重要なのは1番目が志と理念、
2番目がビジョン、3番目が戦略です。

究極の自己満足は、
人に喜んでもらえることです

怒るのは、
自分の知恵の足りなさを、
認めるようなものです。

失敗を恐れずに、様々な手段を次々に試していれば、必ずどこかで当ります。

企業は往々にして、何かを変えようとしたがります。しかし、私の考えは逆です。
まず変えるべきでないものを決めます。それ以外を変えていく。

時間数をこなした人が、成果を出しているとはっきり言える。

稲盛 和夫(京セラ)
前向きの姿勢で熱意に満ちた努力を重ねれば、
たとえ才能に恵まれていなくても、
素晴らしい人生を送ることができるようになります。

どこにでもいるような普通の人間でも、真面目に情熱を持って努力すれば、
天才と呼ばれる人たちよりも、素晴らしい結果を生み出すことができるのです。

実際にはできないことを、できるようなふりをしてはいけません。
まずできないことを認めて、そこからスタートするのです。

もっとも偉大な能力とは、自分自身に打ち克つ能力なのです。

生涯を通じて打ち込める仕事を持てるかどうかで、人生の幸不幸が決まります。
まず、働く意義を見つけることです。

大事なのは、環境。

自分の能力以上を求められる環境でなければ、成長は難しいんです。

向き不向きは、関係ない。まずは、方向を決めよ。

どれだけ良いアイデアがあっても、実行しなければ成功もしないし、
失敗もしない。それは時間のムダでしかないでしょう。

小さな失敗を積み重ねることによって、成功が見えてきます。

目標が具体的かどうか。

ちょっとしたことだが、ここが成功する人とない人との決定的な差。

渡邉美樹(ワタミ系列)

一つひとつは小さなことだけれど、

その積み重ねがとても大事。

同じことを繰り返したくないし、安住してのんびりする気も全くないです。

どんなに仕事が楽しくても、その中にずっといると「楽しさ」がわからなくなったり、
飽きてしまったりします。それが怖いので、自分を振り返るために、毎月(屋久島へ)行っています。

恐るべしは「亀の歩み」である。

目標を一心に見つめ、一歩ずつ確実に歩き続ければいいのである。

https://matome.naver.jp/odai/2135644478794939701
2012年12月28日