IVS Winter workshop 2012 ツイートまとめ

chory

ゆっケ@uk_kingdom

「音楽より仕事が楽しくなっちゃった」セプテーニ・ホールディングス 佐藤社長 #IVS

浅川達郎/たっつー@tatsu_from_yama

アドテックでも登壇したらしい水口さんの話がとても面白い。「フリーミアムは避けられない。そこの上に、どう付加価値をつけるかるか」
#ivs めちゃくちゃ面白いなぁ

Session3:デジタルコンテンツ時代の新しい「モノづくり」松本龍祐氏&池谷大吾氏&古川健介氏&水口哲也氏

Q. なんで発明をしたかったのか?原体験は?

A. ドリコム内藤氏
「小学校の時に作った貯金箱が賞を受賞して、自分で作ったものが評価される喜びを感じた。そこが原点で仕事にしたら楽しいなと思った。」 #ivs_workshop #ivs

Q. 学生起業がいいか、就職してからがいいか?

A. ドリコム内藤氏「結論からいうと、そんなのどうでもいい。芸能界などと同じ。身分よりも。自分が何を変えたくて誰と何をするのかのほうが重要。」 #ivs_workshop #ivs

seika tokuizumi@hos_tokkk

全員の賛同を得ることは出来ないし、出来たとしてもそんなサービスは絶対面白くない!!! #ivs
はてな近藤氏「学生時代にアメリカ大陸を自転車で横断していた。途中でウォークマンを拾った。何もない場所で音楽を聴くことができる感動。ウォークマンの誕生で人類は一歩前に進んだんだなと思ったそういうものを世の中に一つでも二つでも残したい。」 #ivs_workshop #ivs
Q. 継続のモチベーションってなんですか?

A. ドリコム内藤氏「死にかけても死なないし、会社は潰れかけても潰れないし。どうにもならないことは無いという前提で、どうやってより良く明日を過ごせるかという事を考えている。」 #ivs_workshop #ivs

Q. 難病を患って、死にかけたときにどう思った?

A. ドリコム内藤氏
「今自分がやっている事業が最後の事業かもしれない。
世の中を変えるようなインパクトある事業が重要であり、利益を出しているだけでは50年後に誰も覚えていない。」 #ivs_workshop #ivs

A. ドリコム内藤氏「新しいことを始める時は宝くじを買うようなものだと思っている。意識しているのは、外しても戻ってこれるようにということと、少しでも光が見えたらそこに飛び込むということ。」 #ivs_workshop #ivs
Q. 外した時にどう感じるか?

A. はてな近藤氏「最初のサービスもなかなかうまくいかなかった経験から、打率は3割くらいだろうということは常に意識している。ただし、サービスを出すときは絶対ヒットすると信じて出している。」 #ivs_workshop #ivs

柏木翔太@SHOTA0829

当たりそうなときにどうアクセルを踏めるか。一番になれないならやってる意味がない。#IVS

Shin Sasaki@eigo_panda

内藤さん「何回バッターボックスに立てるか、そのためにいかに予測して動くか。死にかけと死ぬことは全然違う。」#IVS
ドリコム内藤氏「2003年に自分の中でソーシャルブームが来た。2004年にマイクリップを創るもまだ早すぎた。写真をピン止めしていくサービスも早すぎた。広告技術に関しても色々やっていたが、気持ち悪いと言われ畳むということを繰り返してきた。」 #ivs #ivs_workshop

teiichi ota@otachan

今回の #IVS でいちばん印象にのこったのは「ガワネイティブ」という言葉。HTML5をネイティブでラップしたアプリのことを指すようで、ストア審査をバイパスした更新ができる反面リジェクトされることもままあるらしい。無知ですまヌ。
ドリコム内藤氏「インターネットが変えるのは、検索とコミュニケーションの二つだと思い、おもしろそうなコミュニケーションを事業領域として選んだ。そこからブログサービスへ。」 #ivs #ivs_workshop
はてな近藤氏「はてなのこだわり
①独自のサービス
②身の回りの人から世界中の人へ
③人と機械の連携」 #ivs #ivs_workshop
はてな近藤氏「最近は任天堂さんと一緒に仕事をしていて、うごメモはてなやWii U のネットコミュニケーションサービスの開発をしている。世界中で数百万人のユーザーがいるから面白い。」 #ivs #ivs_workshop
はてな近藤氏「はてなRSSとはてなアンテナ、二つ同時に立ち上げたのが良くなかった。ユーザーにとって、RSSやアンテナといった中身の仕組みは関係ない。同じ目的を持ったサービスを二つと作っては行けない。」 #ivs #ivs_workshop
はてな近藤氏「2004年から2005年にかけて様々なものを作ったが、社内エンジニアよりも、サービスの数が増えて回しきれなくなった。ユーザーは毎日使う居場所のようなサービスに長く残りやすい。」 #ivs #ivs_workshop
はてな近藤氏「当時、Webサービスが流行るポイントとしては、少しのめんどくさいことを個人が作ったサービスで解決していること。」 #ivs #ivs_workshop
はてな近藤氏「機械的に考えると、RSSが最も効率的。
しかし、Twitterやfacebook でのシェアなどのほうが、人間読む確率が上がる。
人間らしさとコンピュータならではの技との、すりあわせたところに落ち着く。」 #ivs #ivs_workshop
はてな近藤氏「自然言語でコンピュータを操作するようになってきた(Siriとか)。
話し言葉で質問できることが重要になってくる。」 #IVS #IVS_Workshop

Imai Ryosuke@ryosukekobe

モチベーション管理には、目標再設定能力、遠くの目標を忘れない、心と体の健康が必要 #ivs_workshop #ivs

Session1:「挑戦する生き方」グリー株式会社 代表取締役社長 田中良和氏&GMOインターネット株式会社 代表取締役会長兼社長 グループ代表 熊谷正寿氏

平野 ReLife 公紳@KoshinHirano

【IVS】

GREEの田中さん。

「モチベーションの力」=「目標の再設定能力」

#ivs

TheWorld_JP@TheWorld_JP

モチベーションを維持し続けることは、体調管理と同じく、大切なミッション。#IVS

Imai Ryosuke@ryosukekobe

田中さんがおっしゃられた、「人生とは選択することが大事」はすごく響いた。時間に対する意識もすごくできそう。 #ivs_workshop #ivs
GMO熊谷氏「報酬が働くモチベーションの時点でよくない。
お金は結果に過ぎないと考えなければ続かない。

良いものをリーズナブルな価格で提供し、たくさんのお客さんに喜んでもらう。それを見て、社員も喜び、もっと業績も上がり、株主も喜ぶ。」 #ivs_workshop #ivs

N.Arai@naohidearai

お、期待。 RT @ykatou 早い朝食で眠い眼ながら、ご一緒した本荘さんに、この二日間の #IVS で感じていた、過去3年との違和感についての持論自説を吐露してみるテストで好感触。 では、ブログに書くか。

平野 ReLife 公紳@KoshinHirano

【IVS】

GMOの熊谷さんの言葉。

「だいたい」は使っちゃだめ。
その言葉は周りに流され易くなるきっかけになる。

#ivs

Q. 自分が生きている間に立ち会えるイノベーションとは?

A. GREE田中氏「バイオ、エネルギー、インターネット等あるが、その中で自分が関わることができるものとしてインターネットを選んだ。」 #ivs_workshop #ivs

平野 ReLife 公紳@KoshinHirano

【IVS】

GREEの田中さん。

自分の人生で本当のイノベーションに立ち会えるのは
一回だろう。
人類の歴史の中で「情報革命」というのは
最高の時。

今このツイートを見ている僕たちは
そのイノベーションに触れている最中。

#ivs

GMO熊谷氏「アメリカに行って気付いたこと。
ネットは普及する→情報が増える→サーバが必要→サーバのレンタル事業をスタートした。」 #ivs_workshop #ivs
GMO熊谷氏「インターネットと鉄道の類似性に可能性を感じた。
ほとんどの事業は失敗する。事業家には重大な責任があるので、間違いがないことを選ぶことを重視。
→プロバイダ事業からスタート(インターネットは普及→ユーザは増えることは間違いない)」 #ivs_workshop #ivs
GMO熊谷さん「20歳くらいの頃、人生のゴールを決めた。
「何かの産業で圧倒的一番の青年実業家になる」 そのために色んな産業の研究をした。
→マルチメディア、インターネットという言葉に辿り着いた。20代後半のこと」
#ivs_workshop #ivs
GREE田中氏「バッグパックしている時に毎日その日なにをするかや、次の日に何をするかを考えていた。これは日本の日常でも同じではないだろうか。学校に行くとき、毎日『今日はこの授業でこういうことを学ぼう』という心構えを持つようにした」 #ivs_workshop #ivs

平野 ReLife 公紳@KoshinHirano

【IVS】

GMOの熊谷さんがなぜ成功したのか。
それは、夢を書いた手帳を、自分の「灯台」として常に持ち続けたから。

自分にとっての「灯台」ってなんだろう?

#ivs

GREE田中氏「今までは友達は与えられるものだった
高校入学したら、同じクラスの中から選ぶ、等大学では自分で友達を選ぶようになった
→自分は今まで枠組みにとらわれている人間だった

友達、働く時期など色々自分で選ぶのが人生なんだと気付いた。」 #ivs_workshop #ivs

浅川達郎/たっつー@tatsu_from_yama

GREE田中さん「不安は、不確実性があるからこそもてる若さの特権」#ivs
GMO熊谷氏「学んだこと①一人では何もできない②全て数字で管理する」 #ivs_workshop #ivs
GMO熊谷氏「今日のテーマは、『こんな会社を高校中退で創れるんだ。だから俺達も出来る』と思って欲しい」 #ivs_workshop #ivs
GREE田中氏「お年玉を全部サーバに突っ込み、人気サイトを研究して、トラフィックを集め、バナー広告を売った。リンク集のサイトを作った。当時は検索サイトみたいなのがなかったので、まとめサイトみたいなのが重要だった。」 #ivs_workshop #ivs
GREE田中さん「二十歳の頃は読んだ方がいい」この本、僕も大好きです! #ivs
GMO熊谷さん「父親に『学のないお前が優秀な大学を卒業してきた人達よりも短い時間しか働かないでどうするんだ』と言われ、誰よりも長く仕事をしていた。」 #ivs_workshop #ivs

鶴田浩之@mocchicc

GREE田中さん「僕が20歳の頃は、”インターネット” と検索して上から出てきた会社にアポ無しでいく、っていうそんな時代だった。とあるネットエイジという会社もその中のひとつ」#IVS

Session2:「起業家が語るリアル・ストーリー」 株式会社ドリコム 代表取締役社長 内藤裕紀氏&株式会社はてな 代表取締役社長 近藤淳也氏

https://matome.naver.jp/odai/2135536072767305201
2014年10月06日