地域SNSアプリのEyelandの使い方をまとめました。
Eyelandとは
1. インストール
EyelandはふつうのスマホでもiPhoneでも使えます。ここからダウンロードできるので、インストールします。
2. ユーザー登録
アプリを開いて利用規約に同意します。わりとしっかりとしています。悪いことはしてはいけませんよ。
そのあと、この画面になるので「新規登録」のボタンをタップします。
登録するのはニックネームと性別です。ニックネームは変更できないから、ある程度マジメなやつにしたほうがいいです。
3. チェックイン
登録しただけではオンラインにはなりません。大きな「Check in」ボタンが出てくるので、これを押します。
地図上に自分のアバターが登場するので、これで準備完了です。自分の場所は正確な場所ではなく、ちょっとずれているようなので家バレしないですみます。
4. 地図の操作
他にチェックインしている人がウジャウジャいますが、地図を動かすとさらにウジャウジャ出てきます。
人が多いところで地図を拡大してみると、さらにポコポコと人があらわれます。画面に表示される人数を調整しているみたいです。
5. チャット
いろいろ地図をいじってるとチャット通知がきます。左上のメニューにビックリマークがついたので開いてみます。
さらに「チャット履歴」を開いてみます。(図のニックネームと写真は消してます)
メッセージきてました。
初対面の人と会話するのはどきどきですが、いかにもなれてる風に返信してみます。少しやりとりしましたが、返事もまともに返ってくるのでロボットではないようです。
チャットの内容は他の人からは見えません。あと、女子はたくさんチャットが来ますが、ぜんぶ返さなくても大丈夫でした。
チャットの内容は他の人からは見えません。あと、女子はたくさんチャットが来ますが、ぜんぶ返さなくても大丈夫でした。
6. 投稿をみる:掲示板
地図上に掲示板?があるのでタップしてみると何やら書き込みがでてきます。
さらにタップすると中身が見えます。ここでは、お好み焼きやの情報をやりとりしてるようです。おいしそうです。
いろんな話題があっておもしろいです。
オトコって。。。
※地図上に掲示板アイコンがあるのはAndroidだけみたいです。iPhoneは次のタイムラインだけのようです。
7. 投稿をみる:タイムライン
画面下にある大きな「ローカルストリーム」ボタンをタップします。
すると、みんなの過去の書き込みがタイムラインみたいな形式で表示されます。開いている地図上に書き込まれたものが表示されるようです。
地図を動かすとローカルストリームも変わるので、いろいろなところに移動してみるとおもしろいです。これは札幌。なぜかラーメンの投稿が多いです。どうやって食べるんでしょうか。
インド。何が書いてあるかわかりません。
8. 投稿する
書き込みはローカルストリームの右のボタンからできます。こういうのに慣れていない身としてはどきどきです。
どきどきしながら「はじめまして。こんちりわ!」と投稿してみました。自分のいる場所に投稿されるようです。
けっこうすぐにレスがつきました。
またどきどきしながら質問してみると、親切に答えてくれました。初対面の人とこんなに軽いノリでからめるのはなんかステキです。
9. アバター設定, プロフィール編集
最初はアバターに色がついてないので設定しないといけません。アバターを設定するにはメニューから「プロフィール編集」を開きます。
編集するにはまずメールアドレスの登録が必要です。
メールアドレスを登録すると、こんな画面になります。そのメアドに認証メールが届くので、そこに貼られているURLをクリックします。
認証されたら、Eyelandのアプリに戻って、プロフィール編集の画面を一度開き直します。そうすると、アバターや写真や誕生日、コメントが編集できます。
10. チェックアウト
チェックアウトすると地図上から自分のアバターが消えます。これでチャットは受信しなくなるので、寝る前はチェックアウトしましょう。
自分でチェックアウトしなくても1〜2時間くらいで自動的にチェックアウトされるみたいです。
https://matome.naver.jp/odai/2135037848102390601
2012年10月17日





























