AMDニュース!

goku2956
私はレノボのノートパソコンZ575(APU:A8-3520M)とHPのデスクトップパソコンp6-2210jp(APU:A10-5700)を使用してます。マイナーな感じのAMDですがどちらも快適で気に入ってます。そんなAMDのニュースをまとめていきます。

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▼AMDに関するニュース

8コアのAMD「AMD FX」シリーズ初のTDP95W版となる「FX-8300」(8コア/3.2GHz/
TC3.6GHz/L3 8MB)の販売解禁日が判明。複数ショップによると12月29日(土)の
午前零時01分とのこと。
なお、それに先駆けて27日(木)から予約受け付けも開始される。予価は約16,980円。

日本AMD主催で行われた今回のイベントの目玉はなんといっても、フィンランドから
来日した著名オーバークロッカー“Sami Makinen”氏と相棒の“Roger Tolppola”氏に
よるオーバークロックセッションだ。なんと100リットルの液体窒素を用意し、13:00
の開場から18:00の閉場まで、「FX-8350」と「A10-5800K」のロングランオーバー
クロックに挑戦した。・・・

「Storm Book Tower-A」は、AMDの新型APU A10-5700(4コア/定格3.40GHz/TC時4.00GHz/
Radeon HD 7660D/TDP65W)を搭載した省スペーススリムBTOの新製品。

マザーボードにはECS製「A75F2-M2」(MicroATX/AMD A75)を採用し、3画面の同時出力を
サポート。ケースは300Wの80PLUS BRONZE電源を搭載したAOpen「H360K-300BK」で、
DDR3 4GBメモリ、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブを標準装備する。・・・

Vishera(ビシェラ)というコードネームのCPU「AMD FX」シリーズがオーバークロックの
世界最高記録を更新する8.67GHz(8670MHz)を記録しました。

これはオーバークロックでハードウェア性能がどれだけ引き出せるのかというデータを
集めているHWBOTの公式サイトに投稿されたもの。HWBOTにはパートナーとして
PC機器メーカーのMSI、GIGABYTE、ASRockが製品などを提供しています。・・・

約200mm角の小型筐体を採用したコンパクトPCがSAPPHIREよりリリースされた。
ラインナップは、APUにA8(4コア/1.60GHz/Radeon HD 7600G)を搭載させた
上位モデル「EDGE VS8」と、A4(2コア/1.90GHz/Radeon HD 7400G)を搭載
させた下位モデル「EDGE VS6」の2機種。・・・

第3世代Core i7のオーバークロックモデルが首位に。約半年首位を守っています。
10月23日に発表された“Piledriver”世代のCPU「FX-8350」は9位に後退していますが、
10月2日に解禁になったAMDの新APUは、8位に「A10-5800K」が、10位に「A10-5700」
と長くTOP10を維持しています。・・・・

ZOTAC International (MCO) Ltd.(本社:香港)国内正規代理店の株式会社アスク
(本社:東京都千代田区)は2012年11月13日、AMD E2-1800搭載のミニPC「ZBOX」
シリーズの新モデル「ZBOX AD06」シリーズ、および「ZBOX Nano AD12」について、
新規取り扱い開始を発表した。発売はいずれも11月下旬予定。

Visheraの下位モデル2種類が発売された。発売されたのは8コア/125Wの3.5GHzモデル
「FX-8320」と6コア/95Wの3.5GHzモデル「FX-6300」の2種類。

実売価格は前者が15,500円前後、後者が13,000円前後(詳細は「今週見つけた新製品」
参照のこと)。

Visheraこと新世代AMD FXシリーズは、最上位の8コアのFX-8350(ベースクロック4GHz/125W)
と4コアのFX-4300(動作クロック3.8GHz/95W)の2モデルが発売済み。8コアモデルは
これが2種類目、6コアモデルは初の登場だ。

スペックについては、FX-8320が・・・

日本AMDは11月3日、Piledriverコアを採用する第2世代AMD FXシリーズの発売を記念して、
東京・秋葉原のUDX Galleryにて「AMD “Vishera”と未来(Trinity)」と題したイベントを
開催した。

イベントにはスペシャルゲストとして、AMD コーポレートバイスプレジデント
レスリー・ソボン(Leslie Sobon)氏が登場し、”Vishera”の開発コードネームで知られる
第2世代AMD FXシリーズと、”Trinity”の開発コードで知られる第2世代AMD Aシリーズ
について紹介を行った。・・・

一般的にCPUの処理能力差は、事務や家庭などで使用される用途において、
すでにほとんど体感できない。一方グラフィック処理能力に関しては、ある
程度ゲームなどを楽しもうと考えた場合、別途グラフィックボードが必須だった。
しかしTrinityに搭載されている3Dグラフィック機能は、いままでの内蔵
グラフィックとは一線を画す、高い処理能力と、動画エンコード・デコード機能を
有している。つまり、Trinityを利用することで、グラフィックボードを
追加しなくても、非常にバランスの良いPC環境を作ることができるのだ。・・・

BTOパソコン、カスタムPCのインターネットオンラインWEBショップ、法人向けBTO-PCシステム販売を
ストームシステムテクノロジーブランドで展開する株式会社アイティーシー(代表取締役:池田 正、
本社:東京都千代田区二番町 / MSI販売代理店)は、ローエンドカテゴリーBTOカスタムマシン
「Storm Gadget LTD(ストーム ガジェット LTD)」、 限定台数特別モデルの販売を開始いたしました。
・・・

米AMDは11月5日(現地時間)、Piledriverコアを採用したサーバー向けCPU「Opteron 6300」シリーズを
発表した。搭載システムやプラットフォームは同日より発売する。

Piledriverベースのコアを採用し、従来のOpteron 6200シリーズと比較して性能が最大24%向上している
という。また、ワットあたりの性能も最大40%向上したとしている。

製造は32nm SOI技術を採用し、ダイサイズは315平方mm。デスクトップの「Vishera」をベースに、
16/12コアの製品は2つのダイを1つのパッケージ上に載せたMCM構成とみられる。・・・

株式会社マウスコンピューターは、AMD Trinityを搭載したデスクトップPC「LUVMACHINES」、
「同Slim」を発売した。価格は49,900円だが、初回の300台限定で39,900円で販売する。

いずれもAPUにTrinity最上位の「A10-5800K」(3.80GHz、ビデオ機能内蔵)を搭載。
LUVMACHINESの「Lm-AA210S」は本体サイズが180×382×373mm(幅×奥行き×高さ)の
マイクロタワー型、LUVMACHINS Slimの「Lm-ASA110S」は本体サイズが
100×393×364mm(同)スリム型となる。・・・

AMD(Advanced Micro Devices)は、需要の世界的な低迷と戦略の誤りによって、
厳しい状況に陥っている。同社は2012年10月、コスト削減に向けて15%の人員削減
を行う計画を明らかにした。これと同時に、組み込み市場への参入を積極的に進め、
PCの売り上げ不振を補いたい考えだ。同社は、「PCの売り上げ低迷は、当面は続く」
との見解を示している。・・・

今週登場した、開発コード“Vishera”ことAMDのメインストリーム向けCPU「AMD FXシリーズ」。
最上位モデル「FX-8350」に続き、今度は最下位モデルの「FX-4300」が店頭に登場している。

「FX-4300」は4コア/4スレッド、クロック周波数3.8GHz、ターボ時クロック4.0GHz、L2キャッシュ4MB、
L3キャッシュ4MB、TDP95Wというスペック。価格は1万980円となっている。なお、同CPUについては
VisheraことAMD「FX-8350」は低予算自作に革命を起こすか?で詳しく紹介しているのでそちらを
参照してもらいたい。・・・

日本AMD株式会社は、2012年10月23日(火)から新コア採用のAMD FXシリーズ
CPU最上位モデルが発売されたことを記念して、秋葉原のUDX Gallery にて発売
記念イベント「AMD “Vishera”と未来(Trinity)」を開催いたします。
当日は、FXシリーズの性能に関するプレゼンテーションや、パートナー各社からの
デモ・展示などを予定しています。また、ご来場頂いたお客様には「抽選券」を
当日配布し、セッション終了後に“大抽選会”を予定しておりますので、ぜひご参加
ください!

BTOパソコンのストームは23日、本日発表されたばかりのAMDの新世代CPU
「Vishera」(開発コードネーム)の最上位モデルであるAMD FX-8350を標準
搭載するBTOデスクトップ、「Storm Power Gamer-A Seion LTD」を発表
した。即日発売し、BTO基本構成時の直販価格で169,680円から。・・・

日本時間2012年10月23日13:01,AMDは,開発コードネーム「Vishera」(ヴィシェラ)
と呼ばれてきた新CPUを,第2世代AMD FXプロセッサとして正式に発表した。Bulldozer
第2世代の「Piledriver」(パイルドライバー)アーキテクチャを採用し,動作クロック
引き上げを図ることで,総合性能を高めてきたのが特徴とされている。・・・・・

日本ヒューレット・パッカードは10月22日、AMD製最新APUを搭載したビジネス向け
デスクトップPC「HP Compaq Pro 6305 SF/CT」を発表、本日より販売を開始する。
カスタマイズ構成に対応、価格は5万3550円(税込み)。

HP Compaq Pro 6305 SF/CTは、本体幅100ミリのスリム筐体を採用したデスクトップPCで、
プロセッサとしてAMD製APUとなるA4-5300B(3.4GHz)/A8-5500B(3.2GHz)の搭載に対応
したモデルだ。・・・

つい先日、Trinityを発売したばかりのAMDだが、「新製品の発売予告」と
いうカウントダウンがまた始まった。

カウントダウンが行われているのはソフマップ 秋葉原 リユース総合館で、
取材時点での残り時間は3日と18時間ほど。計算すると23日(火)の14時
ごろに何かが発売されるようだ。

発売される製品がCPUなのかGPUなのかなど、詳細は不明で、価格なども
特に告知されていない。なお、カウントダウンの背景にある、パッケージら
しいシルエットはビデオカードというよりは、CPUのもののように見える。

去る10月2日、AMDからデスクトップ版Trinityこと第2世代AMD Aシリーズ
APUが発売された。

強力な内蔵GPUのグラフィックス性能が注目を集めるデスクトップ版Trinity
だが、グラフィックス性能とメモリクロックの関係性に関してはあまり知ら
れていない。

そこで、今回、最上位モデル「A10-5800K」を使い、メモリクロックによって
グラフィックス性能がどう変わるのかテストを行った。・・・

先週注目を集めた新製品は、コードネーム「Trinity」で知られるAMDの新APU
「A10/A8/A6/A4」だ。対応するSocket FM2搭載マザーとともに、各ショップ
が大々的なポスターやPOPを張り出して売り出していた。

Trinityは、同社CPU「FXシリーズ」(Bulldozer)をベースとした
アーキテクチャを採用し、内蔵GPUも前世代「Llano」のRadeon
HD 6000シリーズからHD 7000に強化しているのが特徴。店頭に
並んだのは計6モデルで、それぞれの仕様と価格の詳細は以下の通り。
・・・・

使いやすさとデザイン性、省スペースとコストパフォーマンスを訴求する、
レノボ・ジャパンの20型ワイド液晶一体型デスクトップPCが「Lenovo C345」だ。

主にインテル製の説明ですが、隅っこにAMDの記事もあったので載せておきます。

「A10」の性能は、Core i5より上で
Core i7より下の位置付け。
(3)パソコン選びに欠かせない、最新Core iの各モデルの違いを理解:PC Online

「A8」はCore i3より上でCore i5より
下の位置付けとなる。
(3)パソコン選びに欠かせない、最新Core iの各モデルの違いを理解:PC Online

「A6」の性能はCore i3をやや下回り、
「E2」はPentium/Celeronクラスに相当する
(3)パソコン選びに欠かせない、最新Core iの各モデルの違いを理解:PC Online

AMDがのPiledriver搭載の”Vishera”こと第2世代「FXシリーズ」を10月23日に
発表するという情報が海外サイトにありましたのでご紹介します!

日本ヒューレット・パッカードは12日、Windows 8搭載のスリム型
デスクトップPC「HP Pavilion Slimline s5」シリーズなど、
エントリー向けを含む3モデルを発表した。

10月26日より発売し、直販モデルで29,820円よりという
低コストを実現している。・・・・・

「HP Pavilion Sleekbook 14-b000」はAPUに
AMD E1-1200(1.4GHz)を搭載するAMDモデ
ルで、スパークリングブラックとルビーレッド
の2色を用意。ボディに施した「HP Imprint」
テクノロジーをはじめとして、特徴的な機能
は上記の「HP Pavilion Ultrabook 14-b000」
とほぼ共通。
日本HPの2012年冬モデル、14型UltrabookとAMDプラットフォームのSleekbook | パソコン | マイナビニュース

AMDが新世代のプロセッサーとして世に送り出した画期的な
プロセッサー“APU(Accelerated Processing Unit)”。定評の
あるマルチコアCPUテクノロジーと、美麗な画像を提供する
専門のグラフィックスカード『Radeon』のテクノロジーが
融合することで生まれた、今までにない画期的なパフォーマ
ンスと省エネに優れた製品は、今新たな世代にシフトします。

→Trinityに関してはこのサイトの表・説明がすごく分かりやすいです。

米AMDは9日、TDP 4.5Wのタブレット向けAPU「AMD Z-60」を発表した。

既存の「Brazos」コア版AMD Zの仕様をほぼそのまま踏襲しながら、
TDPを引き下げた「Hondo」コア版製品。TDPは9Wから4.5Wに半減
された。これにより、Windowsタブレットで最大10時間駆動が可能に
なるとしている。

そのほかの仕様は、クロックが最大1GHz、コア数が2基、L2キャッシュが
1MBで、80基のRadeonコアを内蔵する。

新世代APU ”Trinity” いよいよデビュー!!

AMDが新世代のプロセッサーとして世に送り出した画期的なプロセッサー
“APU(Accelerated Processing Unit)”。
定評のあるマルチコアCPUテクノロジーと、美麗な画像を提供する専門の
グラフィックスカード『Radeon.』のテクノロジーが融合することで生ま
れた、今までにない画期的なパフォーマンスと省エネに優れた製品は、今
新たな世代にシフトします。・・・・

AMDは10月2日、Trinityベースのデスクトップ向けAPUを正式発表した。今回は、

前回紹介出来なかったCPUおよびシステムベンチマークの結果を中心に、

デスクトップ向け第2世代AMD AシリーズAPUを検証する。・・・・・・・・

2012年10月2日、AMDは同社のデスクトップ版APU「AMD A」シリーズのラインナップを刷新。

“Triniy”の開発コードで知られている新アーキテクチャーをベースにした製品を投入する。

モデルナンバーは先代(Llano世代)の3000番台から、5000番台に更新された。・・・・・・

Trinityの全体的なスペックやラインアップについては、すでに掲載しているグラフィックス関連

の性能を評価したレビュー記事で紹介した。10月2日の正式発表によって、ようやくCPUに関す

る情報を紹介できるようになった。・・・・・

AMDの新APU「Trinity」の店頭デモがいよいよ29日(土)から開始予定だ。

また、28日(金)には実質上「Trinity」と思われる店頭デモも始まっている。

Trinity搭載をうたうデモを予定しているのはTSUKUMO eX.で、Trinityの

最上位モデル「A10-5800K」と、MSI製Socket FM2マザーボード「FM2-A85XA-G65」

を搭載、自由に触れる状態で展示される予定。また、Trinityらしきデモを

はじめたのはドスパラパーツ館だ。・・・・・

第3世代のBulldozerアーキテクチャコア「Steamroller(スチームローラ)」は、

アーキテクチャに大幅に手を入れ、シングルコア性能を高めたものになる。

AMDは、プロセッサ関連カンファレンス「Hot Chips 24」のキーノート

スピーチで、CPUアーキテクチャの今後の展開を説明した。・・・・・

アスクは、ECS製のMini-ITXマザーボード「HDC-I2/C60」の取り扱いを開始。

8月29日より発売する。

CPUオンボードのMini-ITXマザーボード。プロセッサーは、1GHzのデュアルコアCPUと、

DirectX 11対応のGPU「Radeon HD 6290」を統合したAPU「AMD C60」を搭載している。

TDP 9Wの低消費電力を実現しており、電力効率のよい低発熱なシステムに適している。・・・

日本HPのTrinity搭載デスクトップHP Pavilion Desktop
PC p6-2210jp/CTがレビューされています
デスクトップ向けのTrinityはまだ正式発表されていませんが,
早くも採用されている注目のモデルですね
今回はA10-5700(4C/3.4GHz/Turbo時4.0GHz/L2 4MB/HD 7660D/
384sp@760MHz/65W)が使われています ・・・・・

日本HPでは、第2世代AMD APU、”Trinity”の4コアA8-5500+AMD Radeon HD7560D搭載で4GBメモリのミニタワー<p6-2210jp/CT>カスタムモデルを7月13日から発売します。39,900円(送料3150円)。・・・
・・・#画像処理能力が優れ、HD動画表示でGPU並といわれるAMD APUが第2世代となって、さらにパワーアップ。その4コアモデルで、TC時最大3.7GHzのA8-5500に、SP384基のAMD Radeon HD7560Dグラフィックスを統合したAPUを搭載。

デスクトップ、ノートPC、タブレット、マウス、キーボードのレビューなど。

安くていいものを。

ASUSTeKは6月2日から、15.6型HD液晶、4コアAMD A8-4500M(1.9GHz/最大2.8GHz)+Radeon HD 7640Gグラフィックスに加え、独立GPUのAMD Radeon HD 7470Mも搭載したデュアル・グラフィックスの、K55DR-SX0A8を、ビックカメラ価格49,800円(10%還元あり/送料無料)で発売します。

https://matome.naver.jp/odai/2134754866424244001
2012年12月26日