トーセンホマレボシ引退
今年のGII京都新聞杯を制し、ダービーで3着だったトーセンホマレボシ(栗・池江寿、牡3、父ディープインパクト)は、右前脚屈腱炎を発症したため引退することになった。
トーセンホマレボシ屈腱炎で引退、池江寿師「目の前が真っ暗に…」 (サンケイスポーツ) – Yahoo!ニュース
ワールドエースも休養
アダムスピークまで
昨年のラジオNIKKEI杯2歳S勝ち馬アダムスピーク(栗・石坂、牡3)が右前脚に屈腱炎を発症していることが31日、分かった。所属するキャロットクラブのHPで発…
日本ダービーでも出てしまいました。宝塚回避の馬も出ました。毎年思うことではあるが、こうも故障故障が出てくると、JRAも考えてもらいたくなるが、主な有力馬の一部で…
https://matome.naver.jp/odai/2134664159440569201
2012年09月03日


