ロンドン五輪後の“タレント候補”たち

kabehi
ロンドン五輪で日本中が選手たちに熱い声援を送るなか、芸能界からは別の熱視線が注がれている。

“タレント候補” 1番人気は誰だ!?

五輪は『シンデレラが生まれる』との格言があるように、芸能界の“金の卵”を見つける絶好の場
ロンドン五輪後の“タレント候補” 1番人気は誰だ? (週刊文春) – Yahoo!ニュース

過去には体操の池谷幸雄など男子選手も五輪から芸能界に羽ばたいているが、今大会では、女子選手に注目が集まっている。ロンドン五輪でアスリート卒業が決定的で、なおかつ芸能界で活躍できそうな逸材がそろっているというのだ。広告代理店関係者によると、ビジュアル面で「抜きん出ている」というのが水泳の寺川綾と体操の田中理恵の2人だという。

田中理恵「ロンドンでもっといい演技を」=体操
「ミスを連発し、結果的にチームを牽引することができなかったが、タレントとしての資質は“金メダル”級。飛び抜けたビジュアルと、親しみやすい関西弁は男性人気が高く、すでにロス五輪金メダリストでタレントの森末慎二が自分の事務所で田中を囲い込んでいるようだ。先月行われた壮行会ではゲストで呼ばれた俳優の千葉真一から『運動神経がいいので、アクション俳優に誘いたくなる』と意気込んでいたので、ライバルがいない本格アクション女優への転身もありそう」(芸能記者)

五輪後に現役を続行する美女アスリートたちは各芸能プロが争奪戦を繰り広げそうだという。
気になる美女アスリートたちの五輪後の進路 – リアルライブ

「金メダルを目指す『なでしこジャパン』では五輪後に仙台のチームでプレーすることが決まっているDFの鮫島彩、『陸上界の大島優子』と呼ばれるハードルの木村文子、初出場で12位だった女子重量挙げの八木かなえらは五輪後、芸能プロがこぞって接触し獲得を狙うことになるだろう。それぞれ、特にスキャンダルがないのも魅力」(広告代理店関係者)

タレント性を秘めた注目選手たち

鮫島彩(25) – なでしこジャパン

昭和62年6月16日生まれ。ポジションはMF,DF。河内SCジュベニール,常盤木学園高をへて,平成18東京電力女子サッカー部マリーゼに入団。20年日本代表(なでしこジャパン)に選ばれ,カナダ戦で代表戦デビュー。23年アメリカのボストン・ブレーカーズに移籍。同年FIFA女子ワールドカップで日本代表に選ばれ,左サイドバックとして全試合に出場し,金メダル獲得に貢献。同年9月フランスのモンペリエHSC(女子)に移籍。

なでしこジャパンの美人戦士といえば、とかく川澄奈穂美(INAC神戸)の名が挙がることが多いが、川澄はどちらかといえば、“カワイイ系”。鮫島はなでしこ1の正統派美人といえる。

木村沙織 – 女子バレー

高校卒業後、05年に東レ・アローズに入団。07年にはアジア選手権の優勝に貢献。07年、天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会で優勝し、初代王者となった。08年にはVプレミアムリーグで、東レに初優勝を導いた。そして、北京五輪(5位)に2度目の出場。09、10年もVプレミアムリーグを制覇し3連覇を達成した。12年には、東レのVプレミアムリーグV4に貢献し、ロンドン五輪日本代表に選出され、3大会連続出場となった。

EカップともFカップとも言われる巨乳の持ち主で、一部のファンからは根強い人気がある・・・らしい。

福島千里 – 陸上

福島は88年6月27日生まれ、北海道中川郡幕別町出身。帯広南商業高等学校を経て、北海道ハイテクノロジー専門学校情報システム科に進学。09年に卒業後は同校の職員として、競技活動を続けている。

福島の魅力といえば、速さだけではない。愛くるしいルックスと天然系のかわいさで、男性の視線をクギづけにしている。アジア最速女王の福島が、日本女子として初めて五輪の決勝レースで走ることを願ってやまない。

https://matome.naver.jp/odai/2134391501531647401
2012年08月16日