稀代の霊能者 宜保愛子とは一体なんだったのか

goarick
宜保愛子さんについては、信じる人と信じない人がいると思います。実際どうだったのかはわかりませんが、動画を見ていると「すげえ」って思うこともあります。もう、この際ヤラセでもOKという気持ちで見るとすごく面白いです。

1:本当にあった怖い名無し:2012/03/07(水) 00:06:21.88 ID:8LgFoi5sO
宜保愛子って本物だったの?

1980年代にテレビで稀代の霊能者として取り上げられたことで一躍注目を浴びた。著書も多数出版されベストセラーも多数存在した。霊視能力があるとして多数の信望者を生み人気を集めた一方、その能力についての真贋論争も話題となった。
2003年5月に胃がんのため71歳で死去。

エピソード

4歳のとき、左目に火箸が落ち失明寸前となる。本人によれば、6歳頃に、自分の中の霊能力を自覚したという。宜保は相談者の守護霊の声が聞こえ、姿が見えるという。そして、相談者の亡くなった肉親の霊と話すことによりその肉親について他人が知り得ないことがらや、相談者の家の構造や家具の配置などを言い当てたとされる。右耳は聴力を失っているが、その右耳で霊の言葉を聞くことができた。幼少時、懐疑主義者の父からはその特異体質を非難されたという。

英語もペラペラ

元英語教師だったそうです。

【動画】これが宜保愛子の霊能力だシリーズ

司会の逸見政孝の病気を霊視した番組として有名です。

【動画】宜保愛子 復活のテレビ出演シリーズ

Part1ではまだ出てこないです。
Part2でやっと出てきます。
原田泰造の守護霊をおじいちゃんと言ったり、原田泰造の家の中を霊視したり。
すごいです。
Part3でズバズバ当てていく宜保愛子さんの姿には、出演者も全員驚くばかりです。
Part4で相談者の悩みを解決する宜保愛子さんの姿がとても優しく感じられます。

【動画】宜保愛子 霊視の世界シリーズ

関連リンク

https://matome.naver.jp/odai/2134080040125715201
2012年06月27日