【サッカー】EURO2012 決勝進出!!イタリア代表90年代以降 栄光の10番歴代選手のまとめ

tabasco_k
ピッチ上で勝負する上で誰もが憧れる10番=エースナンバー。中心、軸となる選手の代名詞。そして才能を約束された番号。EURO2012でカテナチオからの脱皮をも感じるアズーリ達の10番の過去の歴史を紐解いてまとめてみました。

まずは、EURO2012最新情報から

イタリア代表、ドイツ代表に勝利!決勝進出!バロテッリの1点目はカッサーノのク素晴らしいクロスから!関連ツイート追記!

ペジュン@darth_pejun

安定した守備力にカッサーノのファンタジーア,スーパーマリオの意外性,ピルロのゲームメイク…イタリア面白い!

DaikinYoshi@yoshi7792

バロテッリ覚醒しやがった。個人的にはカッサーノにMVPあげたい。ピルロとカッサーノがいるイタリア、素敵です。
カッサーノに翻弄されたフンメルス。この悔しさは糧になるだろうね。

サッカー イタリア代表といえばカテナチオ=堅守。というイメージでしたが、、、

そこで、攻撃のキーになるのは、やはり10番を背負う漢。、ここで現在から90年代までの順序でアズーリ10番をまとめました。

EURO2012

【悪童】カッサーノ
アントニオ・カッサーノ – Wikipedia

現代表のファンタジスタNo1はまぎれもなくコイツ!!

2010W杯

【人格者】ディナターレ
アントニオ・ディ・ナターレ – Wikipedia

今は11番をつけていますね

2009コンフェデ 2008EURO

【ロマニスタ】デ・ロッシ
ダニエレ・デ・ロッシ – Wikipedia

現代表。背番号は4→10→6→16という流れ

2006W杯 2004EURO 2002W杯

【王子】トッティ
フランチェスコ・トッティ – Wikipedia

佇まいが王子様でしょう

EURO2000 1998W杯

【ゴールから右45度】デルピエロ
アレッサンドロ・デル・ピエロ – Wikipedia

デルピエロゾーンとはサッカー用語として永遠に残る気がする

EURO1996

【イタリアの心臓】アルベルティーニ
デメトリオ・アルベルティーニ – Wikipedia

1994W杯

【ザ・ファンタジスタ】バッジョ
ロベルト・バッジョ – Wikipedia

この人こそ10番、最高のテクニシャン


バッジョはライン際が強い!!

1990W杯

【イケメン】ベルティ
ニコラ・ベルティ – Wikipedia

おまけ:今大会でも10番を背負うべき男と言っても過言ではないピルロだが、、、

WD誌 ++ 200607

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2017年09月23日