独立志向の高い働き人は必見!未来を見通す力を養う良書のまとめ

bloomvision
「いつかは独立」と考えている人が多いのではないでしょうか?でも、その「いつか」はいつ来ますか?「いつか」ではなく、「今でも」できることから始めませんか?

「いつかは独立」と考えている人が多いのではないでしょうか?
でも、その「いつか」はいつ来ますか?
「いつか」ではなく、「今でも」できることから始めませんか??
独立後の世界を想像するのに良い良書をまとめています。
(あくまでも私の読み終えた後の主観で選んでおります・・・)
ピンときたら是非読んでみてください!

【1冊目】WORK SHIFT ワーク・シフト


https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134559131550439603
出版社/著者からの内容紹介

*下流民か、自由民か。地球規模で人生は二極分化する*2025年、私たちはどんなふうに働いているだろうか?ロンドン・ビジネススクールを中心とした、「働き方コンソーシアム」による、世界規模の研究が生々しく描き出す2025年のに働く人の日常。「漫然と迎える未来」には孤独で貧困な人生が待ち受け、「主体的に築く未来」には自由で創造的な人生がある。どちらの人生になるかは、〈ワーク・シフト〉できるか否かにかかっている。

「食えるだけの仕事」から意味を感じる仕事へ、忙しいだけの仕事から価値ある経験としての仕事へ、勝つための仕事からともに生きるための仕事へ。
覚悟を持って選べば、未来は変えられる。

うあぁ~、もうこんなまとめができていた。『ワーク・シフト』、入手困難な状況は解決されつつあります。いましばしお待ちください!:独立志向の高い働き人は必見!未来を見通す力を養う良書のまとめ【随時更新】 – NAVER まとめ matome.naver.jp/odai/213375583…
「入手困難な状況は解決されつつあり」よかった!!
これは、本当に皆さん読んでおいたほうが良いと思います。
お問い合わせありがとうございます。『ワーク・シフト』、電子書籍版は、ただいま準備中です。発売の折にはまた告知させていただきます! @tokumura
リンダ・グラットンの『ワーク・シフト』という本を読んでいます。これがめっちゃ面白い。2025年までに人の働き方・生き方はどう変わるのか、というのがテーマ。未来をここまで深く洞察する知性に感動する。読んでてワクワクしてきます^^ twitpic.com/akc9oq

パンキー@punky_n

リンダ・グラットン教授の『WORK SHIFT』読んでる。近未来の職業観の本だけど、2025年のシミュレーションの中でもネガティブなケースが、なかなかのディストピア。凄くイイ。

Masahito Nagai@mosahito

序章を読んだだけだけど、手に汗にぎる。いま現在働いている人はみんな必読なんじゃないか? / WORK SHIFT リンダ・グラットン著 池村千秋訳 amzn.to/SKqIpW
リンダ・グラットン(Lynda Gratton)
ロンドン・ビジネススクール教授。
経営組織論の世界的権威で、英タイムズ紙の選ぶ「世界のトップビジネス思想家15人」のひとり。
ファイナンシャルタイムズでは「今後10年で未来に最もインパクトを与えるビジネス理論家」と賞され、英エコノミスト誌の「仕事の未来を予測する識者トップ200人」に名を連ねる。
現在、シンガポール政府のヒューマンキャピタルアドバイザリーボードメンバー。

【2冊目】いま、目の前で起きていることの意味について


https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134559131550440903
出版社/著者からの内容紹介

民主主義、安全保障、暴力、平和、科学、無償(フリー)、音楽、出版、芸術、家族、恋愛、宗教、女性……

すべてを貫く「意味」とは何か。

『21世紀の歴史』で世界を震撼させた「知の怪物」アタリと、現代ヨーロッパを代表する知性が喝破し尽くす革命的ダイアローグ/モノローグ23篇。

【3冊目】21世紀の歴史――未来の人類から見た世界


https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134559131550441003
出版社/著者からの内容紹介
2050年、そして2100年、世界の“中心都市”はどこか?国家、資本主義、宗教、民主主義は、どうなっているのか?「ヨーロッパ復興開発銀行」初代総裁にして経済学者・思想家・作家であり、“ヨーロッパ最高の知性”と称されるジャック・アタリ。これまでも、ソ連崩壊、金融バブル、新たなテロの脅威、インターネットによる世界変化を予測し、見事に的中させてきた。本書は、アタリが、長年の政界・経済界での実績、研究と思索の集大成として「21世紀の歴史」を大胆に見通し、ヨーロッパで大ベストセラーとなったものである。

https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134559131550439703
ジャック・アタリ 緊急インタビュー
第1回 危機の核心とは何か
http://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2011034352SA000/第2回 世界を襲う5つの波
http://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2011033426SA000/

共感することができたら是非読んでみてください!

トビアスと歩む人@hitorigotsu_J

毎日新聞8月5日朝刊に、ジャック・アタリの文章が掲載されていて、「明白なのは、歴史上、民主国家同士が戦争をしたことはなかったということだ。独裁国と民主国家の間の戦争はあっても、民主国家間ではなかった。」と言っている。なるほど。まだまだ戦争は続くのだなあ、と思う。

藤原直哉@naoyafujiwara

韓国や北朝鮮も華人連合、フランス、イギリスにつくだろう。フランスのジャック・アタリなんかも聞かれてもいないのに、日独露は消滅へと向かっていると言っている。よっぽど気にしていると言うべきだ。今の尖閣や竹島問題で感じる底知れない意地悪さと逆切れの極致。
ジャック・アタリの「21世紀の歴史」って本ちょっと飛ばし読みしてるんだけどちょっとグサッと来た…日本頑張ろう超頑張ろうツイッター見てる場合じゃねーぞ私

@jesuscat21

「唯一解消できない希少性とは時間であることから、「蓄積された時間」の市場価値は下がり、「生きた時間」の市場価値は高まる。よって蓄積された時間である映画、音楽ファイル、本などは無料になる一方で、演劇、ライブ・コンサート、講演会は有料になる。(ジャック・アタリ)」

https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134559131550440003
ジャック・アタリ/Jacques Attali

フランスの経済学者、思想家、作家。アルジェリアの首都アルジェ出身のユダヤ系フランス人。パリ政治学院卒業。経済学国家博士。初代欧州復興開発銀行総裁。フランソワ・ミッテランの側近中の側近で81年から91年まで大統領補佐官。91年から93年まで初代欧州復興開発銀行総裁。

出典・引用:wikipedia ジャック・アタリ


https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134559131550439903
NHKオンデマンド
http://www.nhk-ondemand.jp

【4冊目】知識デザイン企業


https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134565761257162403
出版社/著者からの内容紹介
品質追求の経営から「知識デザイン」を中心にした創造的な経営へ――いま、企業のあり方が根本から問われている。21世紀の企業モデルである「アート・カンパニー」とは何か? 豊富な企業事例をもとに解き明かす。

【5冊目 番外編】めぐりあわせ


https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134611273991987803
柳宗悦の「民藝」を“mingei”として世界に広める

日本民藝館国際部で米国、英国、韓国などと文化交流を深めた内海禎子の偉大な功績と人間的魅力を余すところなく著すトリビュート・ブック

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これから先の未来を考えるうえで、
ビジネスの分野だけを追うのではなく
文化的な価値もしっかりと見極める力も
必要なのではないでしょうか?
ものづくりに関わる人にとって必読の1冊


https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134611335192077503
日本民芸館
http://www.mingeikan.or.jp
〒153-0041 東京都目黒区駒場4丁目3−33

関連リンク


https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134585454972096703
パーソナルブランディングについてのまとめ【随時更新】

https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901/2134559131550440303
やる気がドンドン湧いてくる!自分らしさを取り戻すための3冊の本+追加あり
https://matome.naver.jp/odai/2133755836416944901
2018年11月20日