パトロンになろう!プロジェクト支援公募サイト「CAMPFIRE」の注目株!

kazuto57
プロジェクト支援公募サイト「CAMPFIRE」で、あなたもプロジェクトのパトロンにならないか?次の大ヒットを支えるのはあなたかもしれない。

プロジェクト支援公募サイト「CAMPFIRE」

CAMPFIRE(キャンプファイヤー)とは、アイデアを実現するために必要な創作費用を、そのアイデアに共感した家族・友人・知人そして多くの人々から少額からお金を募る事ができるクラウドファンディング型のプラットフォームです。

クリエイターに対してパトロンと呼ばれる支援者が金銭的な支援を行う。
目標とする支援額が達成できたとき、クリエイターに支援金の80%が支給される。
20%はCAMPFIREの手数料となる。

パトロンは支援の見返りとして、アイデアの成果物や限定ノベルティグッズ、さらにブログや動画によって公開される進捗報告といった感動と共に、CAMPFIREでしか得る事のできないプレミアムなモノやサービス(リターン)を手に入れることができる。

日本一踊れるデブ・ぎたろー君

“日本一踊れるデブ”こと、ダンサーのぎたろー君をモデルに、たわわなデブが自慢のわがままボディをはじけさせる、本邦初の“デブポーズ写真集”を制作したいと思っています。

写真に「長さ」が入れられる!巻き尺つきiPhoneケース「iConvex」

新居の間取りや家具の購入、荷物の発送など「長さを測りたい」時に巻き尺がない。巻き尺で測った長さをいちいちメモに記録するのが面倒。そんな経験をお持ちの方に送る新感覚の巻き尺つきiPhoneケース“iConvex”。iPhoneのケースに小型の1.5m巻き尺を内蔵し、専用アプリと連携することで、いつでもどこでも長さを測り、その結果を写真とともにiPhoneへ記録できるガジェットです。

世界初!Kinectの世界大会「Kinect 巨乳 WORLD CUP 2012」開催!

世界的に話題になった「Kinect巨乳」を使用して、初のKinect作品の世界大会「Kinect巨乳WORLDCUP2012」を開催します。

誰でも体験できる世界一周「LOOK」-スライドショーで世界を一つに繋ごうプロジェクト

スライドショーで世界を一本の道で繋ぎたい
毎日、車の同じアングルから前方を撮影し、それを高速スライドショーにします。
まさに、家にいながら実際に車に乗っているかのような感覚を体験できます。
スライドショーを見ていて実際に現地へ行きたくなったら合流しよう。
”行きたい時に行って、帰りたい時に帰る”
そんな手軽な世界一周はいかがですか?

渋谷に自分たちの『図書館』をつくる、co-ba libraryプロジェクト

ひとの本棚を見て、そこに表れる趣味・趣向をおもしろいと思った事はありませんか?

co-ba libraryは、コワーキングスペースco-baの上の階につくられる、シェアライブラリーです。「co-ba library」では、作家別でも、ジャンル別でもなく、「提供者別」に本が並びます。この空間に関わるコミュニティの属性を表すのが、「co-ba library」なのです。

co-ba libraryは、コワーキングスペースco-baの上の階につくる、図書館スタイルのコミュニティスペースです。
沢山の提供者から集まった本は、貸し借りが可能で、そこにコミュニケーションが生まれます。また、co-ba libraryは、利用するメンバーが変わればそこにある本も変わる、フロー型の「図書館」です。

ファミカセの裏に書かれた名前の主に届けに行くプロジェクト「ファミカセいこかもどろか!」

中古で手に入れたファミコンカセット(通称ファミカセ)の裏に書かれた名前を頼りに、持ち主を探して返しに行くプロジェクト「ファミカセいこかもどろか!」の制作支援を募集します。

持ち主がどういう理由でそのファミカセを手放したのかはわかりませんが、当時そのファミカセで遊んでいた子供は、もう立派な大人になっているはず。

「ファミカセいこかもどろか!」は、このファミカセの裏に書かれてる名前だけを頼りに、インターネットを駆使して持ち主を探し出し、本人に返却しに行くというドキュメンタリープロジェクトです。

押し花アート作品集 『flora』 の書籍化プロジェクト

この企画は押し花で人体の骨格を描いた作品「flora」を書籍化するというプロジェクトです。
女は花のように美しく、花のように笑い、花のように個性豊かだ。
花のように気まぐれで、花のようにか弱く、時に力強い。
花のように枯れて、花のように子孫を残すのだ。女とは一体なんであろうという思考の中で
さまざまな個性をもった女たちの洋服を、化粧を、
終いには皮膚や肉までもはぎ取ってしまった時、
そこに残るのは女の本質の意を持った「骨」だった。

その骨を、女の形容として用いられ、
描かれてきた花というモチーフで再構成し、
生まれたのが彼女floraである。女というものを語ることは容易いことではないが、
女という巨大な概念の理解への入り口へ彼女は導いてくれるだろう。

無言のうちに語りかけている彼女の言葉に耳を傾けてほしい。

https://matome.naver.jp/odai/2133501943904372401
2012年04月22日