安全ではない食品
中国を揺るがした2008年のメラミン汚染粉ミルク事件の問題製品が、複数の業者により再利用されていたことが明らかになった。
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20110114/Recordchina_20110114007.html
薬品を使うと見た目が良いためよく売れ、規模が大きいほど利益も大きい。汚染粉ミルク事件が多くの企業に広がっているのも同じ
最後に、この男は、「それでも、臭みが足りなければ、少しウンチ水を入れる」と言った。
http://www.epochtimes.jp/jp/2007/07/html/d94204.html
「それでも、臭みが足りなければ、少しウンチ水を入れる」と言った。
吉林省長春市では毎日15万人分の消毒済み食器が使われているが、その半数が闇工場で作られているという。http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=32299&type=1&p=2#t
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/03/html/d88853.html
現在の技術では、地溝油を見抜く手段は見つかっていない。
http://news.livedoor.com/article/detail/4933832/
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=43951

https://matome.eternalcollegest.com/post-2133368933624353301
中国ではネコを家畜として飼育することは禁じられているうえ、ネコは肉食動物であり、飼育コストも高いことから、野良ネコの窃盗が主なネコ肉の入手手段となっている。
「冷凍されたウサギ肉のほとんどは実際はネコの肉だ。処理されたネコとウサギは外見からは見分けることが難しいうえ、味も似ているため、ほとんどの人が気づかない」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0819&f=national_0819_043.shtml
その他中国まとめリンク

https://matome.eternalcollegest.com/post-2133492270098287001
中国の江蘇省南京市では最近、筋肉が溶けることで血液中のタンパク質が増加した「横紋筋融解症」の患者が相次いで確認されている。治療にあたった医師は、有毒物質シュウ酸の洗剤で洗浄されたザリガニの料理が原因だと指摘する。
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d75780.html
パッケージを開けて水に漬けふやかすと、なんとそれはワカメではなく、細かく刻まれた黒いビニールだったのである。
水に漬けない限り黒い乾燥ワカメに似ているので、じっくり見ない限りこれは分からないだろう。
http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20110415/Rocketnews24_88522.html
倉庫の中にはミカンが詰まった箱が山のように積まれていたが、ミカンに生えたカビの匂いが充満していたという。倉庫ではカビを取り除いたうえでしばらく干したミカンに対し、石蝋(せきろう)と色素、ミョウバン、化学調味料などを混合した液体を混ぜていた。
ミカンに混合した液体を浸透させることで、ミカンの重量を増やすことができるばかりか、強い酸味が消え、爽やかなおいしさを加えることができるという。また、見た目もみずみずしくなり、まるで取れたてのようだ。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0824&f=national_0824_039.shtml
「小さな工場では氷酢酸に、水を加えて、酢を作っている。まともな工場では食用氷酢酸を使っているが、悪徳業者の工場では工業用氷酢酸を使用している」と暴露。工業用氷酢酸は不純物や発がん性物質を大量に含んでいるため、中国は食用としての使用を禁止している。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1220&f=national_1220_098.shtml
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=52317
吐き気、めまい、手足の無力感、手の震え
一応、ろ過装置がついているが、大変簡素なものである。ろ過装置の先には蛇口がついており、蛇口から直接ペットボトルに水をつめているようだ。トイレから出ていると言っても下水ではないらしい。とは言え、衛生的ではない環境でこんな簡素な装置でろ過されたものを飲む気など全くしないだろう。
http://rocketnews24.com/2012/04/05/199230/
「作った油をトウモロコシ油などと言っていますが、本物ではありません。官僚はこの類の油は口にしません。庶民には識別できません。人の道徳がだめになり、防ぎようもありません」
http://secretchina.oops.jp/%E3%80%8C%E6%96%B0%E5%9E%8B%E5%9C%B0%E6%BA%9D%E6%B2%B9%E3%80%8D%E3%81%AF%E6%AD%BB%E3%82%93%E3%81%A0%E8%B1%9A%E3%81%8C%E5%8E%9F%E6%96%99%EF%BC%9F/

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-2612.html
汚染された野菜

https://matome.eternalcollegest.com/post-2133484861492806701
これらの商品を食している市民は「農薬のカクテル」を毎日1杯飲んでいるような状態である

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=14642
中国で販売されているほとんどの食器用洗剤は用途に野菜、果物洗いと記載されている。
「実際には、どれも同じ野菜。包装してしまえば、見分けがつかなくなる」
複数の認証機関の関係者は、「1、2万元(約12万8500円-25万7000円)を支払えば、認証書を発行する」と述べた。
輸入しても大丈夫?
中国から輸入される農産物、食品はそれぞれの事件の発生のたびに大きく落ち込むが、現在では価格面で有利な業務用食材を含め表面には見えないがそれなりの回復をしているのが実情である。
「食の安全に関する事件・事故」の項目に時系列で今までの食品偽装例の一覧があります

http://allabout.co.jp/gm/gc/293095/
欧州が14万5000件、米国が1万件余り、日本が5万件余りを調べるのに対し、中国の検査項目はわずか807件しかない
(11/11/19のニュース)
抜き取り検査の合格率が90%以上を維持し、輸出食品の国外検査合格率も90%以上であると発表。
そもそも本当に抜き取り検査は行われたのか、その検査は有効なのか、という疑問が次々と投じられた。
中国製の土鍋から鉛が溶け出していたことが分かった。






























