無精なあなたに…ベッドで『寝ながら』ストレッチまとめ

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寝ながらだったらできると思います(ごろごろ)

■寝ながらできるくびれストレッチ

ストレッチを行うだけで脂肪の燃焼効率が高まる
http://slism.jp/communication/clm-kubire.html

くびれを作るには、ハードな運動が必要だと思っている人が多いようですが、何もしないのではたるむばかりです。
まずは、1分間のストレッチから始めてみてはいかがでしょうか?


https://matome.naver.jp/odai/2133168183942062901/2133169273442399303
寝ながらできるくびれストレッチ
1. うつ伏せで寝ます。

2. 腕を使って上半身を少しずつ起こしていきます。

3. 気持ち良いと感じるところで止めて5秒キープします。

4. 体を右にひねって5秒キープします。

5. 体を左にひねって5秒キープします。

6. ゆっくりと体を戻します。

腰を反りすぎないように注意しましょう。特に腰痛のある人は、無理をして腰を反りすぎると痛みを生じる原因になってしまいます。ヒジを伸ばして行うのがつらい場合には、ヒジを曲げて行っても良いです。


https://matome.naver.jp/odai/2133168183942062901/2133169273442399503
寝ながらできるくびれストレッチ(2)
1. 仰向けに寝ます。

2. 右ヒザを90度に曲げ、股関節も90度になるようにしてヒザを床に近づけます。顔は右側に向けましょう。左手でヒザの辺りを押してあげると、気持ちよく伸ばせます。
※上半身が横を向かないように、右肩が床から離れないように注意。

3. そのまま5秒キープしましょう。

4. 体を元に戻して楽にします。

5. 左足も同様に行います。

足を曲げている方の肩が床から離れてしまうと、効果が出にくいので注意しましょう。このストレッチは、腰だけでなくお尻や太ももの裏側、背中、胸の筋肉を伸ばす効果もあります。

■30秒でどこでも出来て超簡単なお腹へっこませ法『ドローイン』

30秒ドローインとは
http://monojin.com/30-seconds-draw-in/

「ドローイン」とは英語の「Draw In」のことで「引き込む」というようなニュアンスです。
要は、きついズボンを履くときにお腹に力を入れてグッとへこます状態を30秒維持するだけです。
これは座っていても、寝ながらでも、立っていても、どこでも可能です。
最初、ちょっと大変なのは30秒この状態を維持することでしょう。
というのも、お腹をへこました状態で呼吸をしないといけないからです。
個人差はあるかもしれませんが、慣れるまでちょっと時間がかかる人もいるかもしれません。


https://matome.naver.jp/odai/2133168183942062901/2133169273442399803
30秒でどこでも出来て超簡単なお腹へっこませ法『ドローイン』
1. 背筋をまっすぐにのばす。

2. おしりの穴を締める感じ。

3. 肩を後ろに引くような意識。

4. へそを中心に腹全体をへこませる感じ。

■股周りの超簡単エクササイズ

キーワードは“股関節”
アソコを刺激するだけ!「痩せやすい体」を作る超簡単テク | 美レンジャー

股の周りには大きな筋肉が集まっている所なので、その部分が硬くなり固まっていると血行やリンパの流れが悪くなり、足だけでなく全身の巡りが滞ってしまいます。
そのため、股の周りの筋肉をほぐしたり動かしたりすることがポイントなのです! 大きな筋肉を使うことで若返りホルモンと呼ばれる成長ホルモンも分泌されるので、ボディラインだけでなく美肌にも効果あり!?

(1)仰向けになり、両ひざを少し開いてたてます。肩をつけたままヒップや腰、胸までぐっと少しずつ上げていき、膝から肩が一直線になるようにします。体をそらせ過ぎないように気をつけましょう。

(2)床と垂直に円を描くイメージで5秒かけて、腰を大きくまわします。これを5回続けましょう。

■朝、寝たまま2分ダイエット

朝、寝たまま2分ダイエット

“胸をひらく深呼吸” と “背中をひらく深呼吸” を
正しく約3セットほど行うだけで、
ボディーラインが整い、適正な体重に絞り込むことができ
しかも太りにくいカラダづくりも促す

1、朝起きてすぐ寝たままの状態で行うこと
2、深呼吸がおわったら、うつ伏せになってから起き上がること
3、深呼吸が終わったあとに二度寝はしないこと


https://matome.naver.jp/odai/2133168183942062901/2133169273442400203
1. 胸を開く
手の指を組んで、背伸びをする。
その際、手のひらを上にし、足の指をそらす。

2. 背中を開く
手の指を組んで、背伸びをする。
その際、手のひらを下にし、足の指を伸ばす。

この2つの動作を、朝起きたときに交互に1回ずつ3セット行う。

■タオルで寝ながらキレイを手に入れる

1)寝るときはタオル足枕!

これはむくみが気になる人におすすめです。朝、起きたときの足の軽さが全然違います。日中歩くことが少ないと、血液の循環が悪くなり、足元が冷えやすくなって足のむくみにつながります。痛みまで感じる人も少なくありません。そこで、夜は足元に溜まった不純物質を流すために、寝ている間は足先を少し高くするのです。

丸めたバスタオルをひざ下に、少し厚みのあるバスタオルやクッションを足首やかかとの下に置いて、寝るだけ。とても簡単でしょ?

2)腰の下にアーチタオル

腰(くびれのある部分)のアーチは、美しい姿勢のために大事な部分です。腰は、上半身と下半身の連結部分。ちょっとしたずれが背骨のアーチにも影響を及ぼします。まずは、腰の下に何枚かバスタオルを重ねて入れ、一枚一枚減らしながら「一番心地よい」高さで腰のアーチを支えて寝てみてください。腰が反り過ぎても良くないので、腰を支えて「心地よい」程度にしましょう。

3)とにかくまっすぐ寝る!
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20110916/114047/?P=1

きちんと上を向いてまっすぐ寝ることはとてもいいことです。上を向いて寝ると鼻腔が広がり、しっかりと鼻から息を吸うことができ、腹式呼吸を深めることができます。そうすると、たくさん酸素を体に取り入れ、代謝が高まり、体の疲れもしっかり取れる良質な睡眠が得られるのです。


https://matome.naver.jp/odai/2133168183942062901/2133169273442401003
まっすぐ寝るために
<頭> 使うのは・・・厚めのフェイスタオル2枚
<腕> 使うのは・・・厚めのバスタオル2枚
<足> 使うのは・・・厚めのバスタオル3枚

https://matome.naver.jp/odai/2133168183942062901/2133169273442401503
フェイスタオル1枚で輪を作って、頭を固定する

https://matome.naver.jp/odai/2133168183942062901/2133169273442401303
頭の輪の作り方
1.フェイスタオルを縦に半分に折り、輪ができるように重ねる

2.1枚めくって端部分を重ねる

3.内部から丸く折り込む

4.円盤クッションのように枕ができあがり

残りの1枚を首の高さに折って、首を支える


https://matome.naver.jp/odai/2133168183942062901/2133169273442401603
バスタオルを縦に折り、両腕の下に敷く

https://matome.naver.jp/odai/2133168183942062901/2133169273442401703
足首部分のバスタオルは3回折って高さを出す。ふくらはぎ部分は、バスタオルを2回折ったもの。これらの上にバスタオルを1回折ってのせる
https://matome.naver.jp/odai/2133168183942062901
2012年03月14日