まずはSから!SonyTablet Sの特集記事まとめ

hiroyama012
DOCOMO版とソニーストア版2つの販路でSONYの新型タブレット発売

Wifi版の製品仕様

OS Andoroid 3.1
CPU Tegra2(1GHz)
通信機能 802.11b/g無線LAN、Bluetooth
ストレージ 16GB/32GB
画面 9.4インチIPS液晶(1280×800ドット)
カメラ 511万画素(インカメラ 30万画素)
インターフェース MicroUSB、ヘッドホン出力、SDカードスロット
バッテリー駆動時間 約6.2時間(WiFi接続時)
本体サイズ 241.2(W)×174.3(D)×20.6(H)mm
重量 約598g

3G+Wifi版の製品仕様

OS Andoroid 3.2
CPU Tegra2(1GHz)
通信機能 3G、802.11b/g無線LAN、Bluetooth
ストレージ 16GB
画面 9.4インチIPS液晶(1280×800ドット)
カメラ 511万画素(インカメラ 30万画素)
インターフェース MicroUSB、ヘッドホン出力、SDカードスロット
バッテリー駆動時間 約4.5時間(3G接続時)、約6.2時間(WiFi接続時)
本体サイズ 241.2(W)×174.3(D)×20.6(H)mm
重量 約625g

SはWifi版はAndroid3.1 3G+Wifi版はAndroid3.2

反応や描画は3G+Wifi版の方が速いようだ

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Sシリーズは横から見ると、液晶上部のカメラ側から手前側に向かってくさび型になっている。重心も偏っていて、形状と重量配分のおかげで手に持ったときの安定感が高い。裏側には細かい突起がついていて、滑りにくくなっている。くさび型なので机の上に置いたときに、手前側に少し角度が付いて画面が見やすくなっているのもポイントだ。

https://matome.naver.jp/odai/2131487552495156201
2011年09月07日